編集日誌

2018-12-09(Sun): 熊本へ

今日から出張です。やや長めです。

まずは熊本へ。結構久しぶりの訪問のような気がします。気になっていた施設を見学し、一件先々に向けて大事な会議を行いました。

★ アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) ★

-私たちが考える未来の図書館とは?“OUR LIFE LIBRARY“を体感しよう

http://arg-corp.jp/

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2018-12-08(Sat): 次なる出張に備える一日

明日からまた出張なので、その前にあれやこれやを片づける一日です。多忙に押し流されず、自分の時間を守り、同時に会社全体や個々のプロジェクトを守っていくうえで欠かせない一日です。このあたりのスケジューリングは実は破綻しないプロジェクト管理を実現するうえで不可欠なのです。

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-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
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・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
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[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

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2018-12-07(Fri): 柏市で会議

柏市プロジェクトの次回ワークショップに向けた会議でした。次回はパブリックコメントを書くをテーマにしたワークショップです。プロセスを一つひとつ適切に詰めていくうえで欠かせない回だと考えています。

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・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
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2018-12-06(Thu): 会議数本を経て、『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 刊行記念トークイベント

出張中にたまった仕事を朝方に片づけ、日中は数本の会議や取材対応でした。そして、本日のメーンイベントは、

・『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 刊行記念「デザインがつくる未来の図書館」田中元子×岡本真×李明喜トークイベント
http://www.aoyamabc.jp/event/design-library/

でした。実に楽しいひとときでした。

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2018-12-05(Wed): 黒部市でのアフター会議から、某インタビュー取材へ

黒部市での比較的手短なアフター会議を終えて、昼前には北陸新幹線に乗車。この長期出張も最終日です。

午後には某ウェブ媒体の依頼を受けた取材のインタビュアーを務めました。追々記事が公開されますので、その際にはまた案内します。

ともかく11泊12日の出張が終わりました。各地でお世話になった方々に感謝です。

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2018-12-04(Tue): くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会に出席

先月に続き、くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会に出席しました。事務局支援としての陪席です。この委員会も最終盤に近づいてきました。

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2018-12-03(Mon): 富山へ移動

朝に智頭町を出て、新大阪・金沢経由で富山市へ。ほぼ移動に終わった一日でしたが、道中は眠りこけていたので長期出張の合間のよい休みとなりました。

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2018-12-02(Sun): 智頭町2日目-第5回住民ワークショップ「みんなで考える<私たちの新しい図書館>」を実施

第5回住民ワークショップ「みんなで考える<私たちの新しい図書館>」が実施され、ファシリテーターを務めました。設計段階でのワークショップは今回が最後となります。本日は開館に向けての施設の実際の使い方・使われ方を意識したものでした。
今回も参加者数は町人口の1%を超える70名以上であり、智頭町のみなさんが持続的な関心を維持していることを感じます。

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2018-12-01(Sat): 智頭町1日目-明日に備えた入念な会議

昼前に智頭町へ。

明日の午後、参加者70名超のワークショップです。設計ワークショップはこれが最終回となります。そのため町役場、設計事務所、弊社の3者で入念な進行確認等を行いました。山陰の冬らしい空模様ですが、明日の好天を祈っています。

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2018-11-30(Fri): 鳥取へ

明後日から智頭町で会議とワークショップにつき、本日は事実上の移動日です。一路、鳥取へ。結局、鳥取市内でほぼ仕事をして過ごしました。

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