編集日誌

2020-02-23(Sun): 宇部市出張2日目-宇部市街を歩きまわる

帰路は夕刻の便なので、それまで宇部の市街を歩きまわりました。歩いてこそ見えてくるものがあるということを実感します。

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◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

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次号予告

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2020-02-22(Sat): 宇部出張1日目-宇部の未来を創る図書館ミーティング2020に参加

新型コロナウィルスの感染拡大で開催が危ぶまれましたが、決行ということになったので、宇部市へ。

・宇部の未来を創る図書館ミーティング2020
https://www.city.ube.yamaguchi.jp/boshuu/toshokan/toshokanmeeting2020.html

に参加し、話題提供や意見交換をしました。宇部市の取り組みは非常にいい流れにあり、今後が楽しみです。

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2020-02-21(Fri): 静岡に日帰り出張

久しぶりに静岡出張でした。朝早くに横浜を出て静岡県庁へ。午前中の会議でしたが、なかなか充実した議論の時間となりました。

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2020-02-20(Thu): 某社でデジタルトランスフォーメンション(DX)の可能性を模索

午後に都内の某社にお出かけ。この会社とのおつきあいはもう長いのですが、最近徐々に業務のデジタル化が進行しています。今日の会議では、今後のデジタルトランスフォーメンション(DX)の可能性を語らい、今後のアジェンダとして再設定しました。

こういう取り組み、自分たち自身でもしっかりと言行一致を図りつつ、世に訴えていきたいものです。

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2020-02-19(Wed): 第2回都立図書館在り方検討委員会に出席

昨年に任命され、すでに第1回の委員会が開かれた都立図書館在り方検討委員会の第2回でしいた。2時間、充実した議論ができたように思います。

午後は午後で駒澤大学でみっちりと会議。

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2020-02-18(Tue): 確定申告の準備

今年は例年よりも早く、確定申告の準備に着手しています。今日でほぼ完了しました。懸念点の確認をこの後の数日でして、来週には終えてしまいます。

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2020-02-17(Mon): 大事な会議

デスクワークや来客が重なるなか、夕刻から大事な会議を1つ。この会議の成果は早晩発表できるでしょう。素晴らしいご縁に感謝するばかりです。

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2020-02-16(Sun): 柏市立図書館第1回交流型講演会で司会

・柏市立図書館第1回交流型講演会「地域の記憶を未来につなぐために、いま出来ること~地域のアーカイブ機能と図書館~」
https://www.facebook.com/events/271368617158897/

で司会を担当しました。ご講演いただいた福島幸宏さん(東京大学)の語り口は明快で非常に勉強になります。ちなみに福島さんとはLRGの第31号の特集企画を一緒に進めています。ご期待ください。

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2020-02-15(Sat): ややのんびりと仕事

明日も仕事なので今日はややのんびり目に仕事。夕刻にはあがって一息。

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◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2020-02-14(Fri): 生駒市へ日帰り出張

二度目の生駒市訪問です。図書館総合展の地域開催の検討のため、奈良県の生駒市にお邪魔しました。実施に向けたイメージがだいぶ固まってきました。いい内容になりそうです。詳細は追って発表となります。

★ 都市経営プロフェッショナルスクールで次世代図書館専門課程の参加申込受付中 ★

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)と一般社団法人公民連携事業機構が共催する「次世代図書館専門課程」の参加申込を受け付けています。

概要やカリキュラムについては、都市経営プロフェッショナルスクールのサイトをご覧ください。
https://www.ppp-ps.net/program/school/course-library

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

LRG29

★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

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