編集日誌

2020-03-27(Fri): スマートワークの確立に向けた社則の改訂準備

出張翌日の本日はデスクワーク。納品関係もかなり片付いてきたので、本日は現在進めているスマートワークをより日常的なものにしていくために社則の改訂案を練りました。こういう時間が持てるのは年度末のよさです。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
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2020-03-26(Thu): 今年度最後の静岡出張

静岡県プロジェクトの納品のため、静岡県庁へ。今年度最後の静岡出張となる見込みです。このプロジェクトもなかなかの長距離走になってきましたが、最後まで仕事の品質にこだわっていきます。

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2020-03-25(Wed): Zoom会議とデスクワーク

最近はこれが当たり前の状況になってきていますが、オフィスでのZoom会議と一人でのデスクワークの日々です。最近は

・NHK WORLD
https://www3.nhk.or.jp/nhkworld/

のライブ配信を聞きながら仕事をしています。ヒアリングの練習にはうってつけかもしれません。

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2020-03-24(Tue): 納品の追い込み

年度末で納品が追い込みになってきました。今日もそのための作業に追われました。しかし、年度末まで残り1週間。無事に納品を終えられそうです。

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2020-03-23(Mon): 某社でのDX会議

なるべく外出は減らしたいわけですが、即座にそうはできないものもあり、今日は都内での会議へ。

某社におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)に向けていい議論ができました。

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2020-03-22(Sun): 読書の一日

休養と栄養が大事な時期なので、きちんと休んでいます。

とはいえ休むというよりは、ただ目先の仕事に専念するのではなく、勉強の時間としています。今回読んだのは、

・リード・ホフマン、クリス・イェ著、滑川海彦、高橋信夫訳『ブリッツスケーリング-苦難を乗り越え、圧倒的な成果を出す武器を共有しよう』(日経BP社、2020年)
https://shop.nikkeibp.co.jp/front/commodity/0000/P88590/
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822288595/arg-22/

でした。 いま、私が活動の中心とする業界に一見関係ないように見えて、実はまなびの要素がたくさんありました。

同時に日本のウェブ勃興期の一員としては懐かしさもありつつ、日本のウェブ業界は勝負の戦略の視野が「浅く」「甘く」「狭い」と痛感もした一冊でした。

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2020-03-21(Sat): 少しばかりのデスクワーク

午後から少しばかりのデスクワークに励みました。とはいえ、休養も大事なので、ほどほどに。

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2020-03-20(Fri): 四万十町出張2日目-町内をめぐる

四万十町での2日目です。設計者である株式会社スターパイロッツの三浦さんと広い四万十町の各所を巡り歩きました。

三浦さんは地域を実際に歩きまわり、地域の方々とひざ詰めで話し合える設計者で、四万十町にとって大きな可能性になると感じています。

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2020-03-19(Thu): 四万十町出張1日目-設計者との会議

この状況なので、3月になって初めて飛行機に乗って赴く出張となりました。今回は高知県の四万十町へ。2月末の設計プロポーザルによって設計者が確定したので、本日は来年度に行う設計のための協議に参加しました。

・四万十町 – 四万十町文化的施設基本設計業務プロポーザルの2次審査の結果について
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=8003

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-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2020-03-18(Wed): LRGのバックナンバー公開に向けて

・『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)
https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/

も次の刊行で第30号を迎えます。昨年から在庫の整理を進めていまして、今年度で創刊号(2012年11月)から第18号(2017年3月)までのバックナンバーを一部の保存用等を除いて処分します。

処分後ですが、上記の計18号分をすべてウェブ公開する予定です。もちろん、無償公開です。ご期待ください。なお、おそらく今後は発行後、3年を経過した段階でバックナンバーの処分とウェブ公開を行うことになります。紙版を蔵書したい方々はいまのうちにお買い求めいただければと思います。

★ 都市経営プロフェッショナルスクールで次世代図書館専門課程の参加申込受付中 ★

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)と一般社団法人公民連携事業機構が共催する「次世代図書館専門課程」の参加申込を受け付けています。

概要やカリキュラムについては、都市経営プロフェッショナルスクールのサイトをご覧ください。
https://www.ppp-ps.net/program/school/course-library

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

LRG29

★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

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