編集日誌

2020-01-30(Thu): 浜松市でディスカッション

浜松市立中央図書館へ。以前に策定をお手伝いした

・浜松市図書館ビジョン
https://www.lib-city-hamamatsu.jp/outline/bijyon.html

の延長線上の仕事です。この件はこの先どう進展するかわかりませんが、非常に楽しみです。

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概要やカリキュラムについては、
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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
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次号予告

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2020-01-29(Wed): 第22回図書館サポートフォーラム賞への推薦受付

恒例の案内です。第22回図書館サポートフォーラム賞の推薦受付が始まっています。〆切は2月28日(金)で自薦他薦は不問です。

・図書館サポートフォーラム賞
http://www.nichigai.co.jp/lib_support/

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2020-01-28(Tue): 東京都多摩地域公立図書館大会で講演

東京都多摩地域公立図書館大会「地域に働きかける図書館〜「2020」その先に〜」の第1分科会館長協議会『公共図書館にとっての地域資料をあらためて考える』で講演しました。

大雪が心配されましたが、無事の開催となり一安心でした。

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2020-01-27(Mon): 九州大学附属中央図書館を見学

佐賀を出て福岡へ。

・九州大学附属中央図書館
https://www.lib.kyushu-u.ac.jp/ja/libraries/central

を見学しました。なかなか刺激の多い見学でした。かくして帰京。

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2020-01-26(Sun): 佐賀県立図書館でワークショップ

姫路を出て、佐賀へ。

・第3回佐賀県立図書館ワークショップ
https://www.pref.saga.lg.jp/kiji00372348/

を実施しました。まずは小さくとも一歩進めてみるということが着実に実現しそうです。そういえば、このメールマガジンを読んで参加してくださった方がいらっしゃいました。ありがたい限りです。

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2020-01-25(Sat): 岸和田市と阪南市で会議とワークショップのダブルヘッダー

早朝から羽田・関空経由で大阪へ。午前中は岸和田市で会議、午後は阪南市でワークショップでした。後者は地域情報化アドバイザーとしての仕事です。

終了後は明日の佐賀県での仕事のために姫路まで移動。

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2020-01-24(Fri): 富谷市で会議

昨日の柴田町に続き、本日は同じ宮城県内の富谷市へ。こちらでもじっくりと打ち合わせを行いました。

夜はオーマ社の面々と都内で会食。

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2020-01-23(Thu): 柴田町で会議

総務省の地域情報化アドバイザーとして宮城の柴田町へ。こちらも今年度最後の会議となります。これまでの町民ワークショップや職員の視察研修で得てきたことを言語化しました。新図書館に向けての基本原則が明確になってきたように思います。

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2020-01-22(Wed): 高知こどもの図書館で会議

佐川町を出て高知市へ。高知こどもの図書館での会議に参加しました。地域情報化アドバイザーとしての仕事です。あれこれとめどもつき、こちらも一安心でした。

2020年最初の高知出張も無事に終えられました。

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-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2020-01-21(Tue): 佐川町で今年度最後の委員会

昨日に続き、佐川町です。今日は新文化拠点(仮称)の基本構想検討委員会です。今年度の最終回となりました。基本構想もおおむね完成と言えるところまできてひと段落です。

★ 都市経営プロフェッショナルスクールで次世代図書館専門課程の1次募集受付中 ★
アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)と一般社団法人公民連携事業機構が
共催する「次世代図書館専門課程」の1次募集を行っています。

概要やカリキュラムについては、
都市経営プロフェッショナルスクールのサイトをご覧ください。

https://www.ppp-ps.net/program/school/course-library

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

LRG29

★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
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