編集日誌

2020-01-10(Fri): 2020年最初の全大会

2020年最初の全大会でした。持ち込み案件の相談もありつつ、個別案件ではなく全体的な話を進めることがまずまずはできた気がします。なるべくこの方向での会議にしていきたいものです。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
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次号予告

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2020-01-09(Thu): 駒澤大学での定例会議

月次恒例の駒澤大学での会議でした。設計も最終フェーズで年度内の残り作業も見えてきた感じです。

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2020-01-08(Wed): LRG第30号の対談収録3日目

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第30号のための対談が終わりました。全体で8時間ほどの収録となりました。これからこの内容をコンテンツとしてつくりこんでいきます。

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2020-01-07(Tue): LRG第30号の対談収録2日目

昨日に引き続き、ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第30号のためのコンテンツ制作のための対話を続けています。今日で終わりたかったのですが、時間切れとなり明日まで持ち越しそうです。

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2020-01-06(Mon): LRG第30号の対談収録1日目

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)の第30号の特集は「argの図書館デザインとプロデュース」(仮称)です。昨年から準備してきたこのテーマですが、本日から私と最高デザイン責任者(CDO)の李明喜でコンテンツの収録を始めました。

決して昔懐かしい回顧談にならないよう細心の注意を払って進めています。「これまで」を誇張なく整理しつつ、「これから」を展望します。

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2020-01-05(Sun): 1日早く仕事始め

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)は正式には明日が仕事始めですが、明日はメールマガジンの発行日でもあるので、私は1日早く仕事始めです。

新たな1年の日々を大事にしていきます。

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2020-01-04(Sat): 年末年始の過ごし方-読書編

年末年始はたまっていた読書課題に取り組む日々でもあります。今日までに読み終えたのは以下の通り。

・吉田利宏著『地方議会のズレの構造』(三省堂、2016年)
https://www.sanseido-publ.co.jp/publ/roppou/gyosei_kyouiku/tihogikazure/
・アーキテクチャーフォト・後藤連平著『建築家のためのウェブ発信講義』(学芸出版社、2018年)
http://book.gakugei-pub.co.jp/mokuroku/book/ISBN978-4-7615-2670-2.htm
・加藤陽子著『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』(新潮文庫、2016年)※原著は2009年刊行
https://www.shinchosha.co.jp/book/120496/
・馬場マコト、土屋洋著『江副浩正』(日経BP社、2017年)
https://www.nikkeibp.co.jp/atclpubmkt/book/17/264310/
・柳与志夫、田村俊作編『公共図書館の冒険』(みすず書房、2018年)
https://www.msz.co.jp/book/detail/08682.html
・キャス・サンスティーン著『#リパブリック』(勁草書房、2018年)
http://www.keisoshobo.co.jp/book/b372625.html
・スーザン・オーリアン著『炎の中の図書館』(早川書房、2019年)
https://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000014350/

まったく新規に読んだものばかりではなく、この機に読みなおしたものもあります。

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2020-01-03(Fri): 特別展「ミイラ」へ

年末年始の休みに行こうと思っていた

・国立科学博物館 – 特別展「ミイラ」
https://www.tbs.co.jp/miira2019/

へ。まずまずの見ごたえでしたが、やはりこの時期のミュージアムは鑑賞どころではないですね……。

なお、この先、熊本、福岡、新潟、富山と巡回展があるようです。

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2020-01-02(Thu): 年末年始の過ごし方-映像編

日頃、ほうぼうに出かけまくっているので、年末年始は出不精です。そして、こういうときだからこそできることとして、録画したまま未視聴になっているテレビ番組を一気見しています。

視聴したなかでも、NHKスペシャルの「シリーズ 体感 首都直下地震」は実にいい番組でした。

・体感 首都直下地震ウイーク
https://www.nhk.or.jp/taikan/

年始早々からなんですが、首都圏にお住いの方々は、

・首都直下地震の“被害想定マップ”
https://www.nhk.or.jp/taikan/hazardmap/

を見ておくことをお勧めします。

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-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
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-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2020-01-01(Wed): 謹賀新年

2020年を迎えました。大きな物語ではなく、小さな物語を大事にする1年としていきたいと思っています。本年もどうぞ、よろしくお願いします。

★ アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) ★

-就活は秋冬に行い、いまは「まなび」に専念しましょう-arg初の新卒採用実施予定-
https://arg-corp.jp/2019/05/10/arg-63/

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

LRG29

★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
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-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
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-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

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◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

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