編集日誌

2020-03-15(Sun): 財務・総務・庶務の仕事

出社してまったりとデスクワークを。財務・総務・庶務の仕事に勤しみます。ルーティンワークではなく、調べ考える時間ですね。以下のページ等を読み込みました。

・Netflix Culture
https://jobs.netflix.com/culture

★ 都市経営プロフェッショナルスクールで次世代図書館専門課程の参加申込受付中 ★

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)と一般社団法人公民連携事業機構が共催する「次世代図書館専門課程」の参加申込を受け付けています。

概要やカリキュラムについては、都市経営プロフェッショナルスクールのサイトをご覧ください。
https://www.ppp-ps.net/program/school/course-library

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2020-03-14(Sat): 映画鑑賞と読書が進む日々

休暇の一日。休養と栄養にはとにかく気をつけています。しかし、おかげでといいますが、映画鑑賞や読書が進みます。

とりあえず、今日読み終えた2冊です。

・クレイトン・M・クリステンセン、James Allworth、Karen Dillon著、櫻井祐子訳『イノベーション・オブ・ライフ-ハーバード・ビジネススクールを巣立つ君たちへ』(翔泳社、2012年)
https://www.shoeisha.co.jp/book/detail/9784798124094
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00C37UKD0/arg-22/
・谷口将紀、宍戸常寿著『デジタル・デモクラシーがやってくる!-AIが私たちの社会を変えるんだったら、政治もそのままってわけにはいかないんじゃない?』(中公eブックス、2020年)
http://www.chuko.co.jp/ebook/2020/03/516948.html
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2020-03-13(Fri): 4月入社の新人さんの見学会を兼ねたZoomでの全大会

本日は恒例の全大会でした。とはいえ、この状況なのでオフィスには私のみがいて、ほかの全員Zoomでの参加です。そして、4月1日に弊社に加わる方も今日は見学参加されました。また4月になったら紹介します。

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2020-03-12(Thu): 地元飲食店に恩返しする会Day2

昨日に続き、今日はサシ飲みでの地域経済を回す会でした。この機会だからこそ、普段できないような語らいの場をつくるのもいいことかなと思います。むやみに恐れすぎて、なにもできないでは始まりませんから。

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2020-03-11(Wed): 震災の日に地元飲食店に恩返しする会Day1

9年目の3.11ですね。

数日前に呼び掛けた結果、数名でのこじんまりとした会食を設定し、地域の飲食店に日ごろの恩返しをしました。9年前のことを思い出します。

大事な友人の大事な話も聞けて、よい時間でした。

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2020-03-10(Tue): デスクワークと新型コロナ対策での再調整

今日もデスクワークの一日。新型コロナ対策で変更となって予定の再調整や進め方そのものが変わった案件にひたすら対処しています。

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2020-03-09(Mon): 校正とデスクワーク

今週はずっと横浜での仕事です。

・『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)
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の校正を進めつつ、諸々のデスクワークと向き合う一日でした。

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2020-03-08(Sun): 鍵屋荘フェーズ2への会議

名古屋から京都に移動し、

・鍵屋荘
https://arg-corp.jp/projects/kagiyaso/

へ。フェーズ2に向け、主要なメンバーで今後に向けての相談・検討を行いました。弊社の事業とするか、別法人を立てるか、あるいは個人的な取り組みとするか、まだ検討中ですが、このプロジェクトを始めたときの当初の楽しさが戻って来つつあると感じます。

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2020-03-07(Sat): 名古屋へ

明日、京都で鍵屋荘フェーズ2に向けた打ち合わせがあるので、なぜか名古屋に前泊しました。夜は普段ない組み合わせ・顔ぶれで一献。新型コロナウィルスへの警戒は必要ですが、自粛しすぎては社会全体が経済的困窮に陥ってしまいますからね。

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-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
-セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
-セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
-アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2020-03-06(Fri): 『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第30号の校正と献本リストの更新

『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第30号の校正と献本リストの更新に費やした一日でした。どちらも大事な作業です。

・『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)
https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/

★ 都市経営プロフェッショナルスクールで次世代図書館専門課程の参加申込受付中 ★

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)と一般社団法人公民連携事業機構が共催する「次世代図書館専門課程」の参加申込を受け付けています。

概要やカリキュラムについては、都市経営プロフェッショナルスクールのサイトをご覧ください。
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岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ[岡本真]

◆特集「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
-基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
-セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
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-セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
-セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
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-ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
-「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

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