編集日誌

2018-12-24(Mon): 今日は振替休日

振替休日であったことに気づかず、先週打診いただいた会議を今日に設定してしまったのですよ。私はもともと稼働予定だったのでよかったのですが、本来お休みであったであろう方にわざわざ横浜までお越しいただいてしまいました。反省。

といった出来事もありつつ、年内の仕事を納めるために励む一日でした。

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-私たちが考える未来の図書館とは?“OUR LIFE LIBRARY“を体感しよう

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
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2018-12-23(Sun): 年末年始に休むために積み残し業務を片づける

3連休ですが、私自身は通常通りの稼働です。年末年始はしっかり休みたいので、この3連休で年内の積み残し業務を片づけます。

ということで、終日、ふだんはなかなかできないあれこれに勤しみました。明日、もう少し頑張れが目途がつきそうです。

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2018-12-22(Sat): 柏市で3回目のワークショップ

「柏市図書館のあり方(案)」のパブリックコメントが始まったことを受けて、パブリックコメントをお試しとして書いてみるワークショップが開催され、ファシリテーターとして出席しました。

・「柏市図書館のあり方(案)」にご意見を(パブリックコメント)
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/280700/p048689.html
・「柏市図書館のあり方」の策定について
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/280700/p046994.html

本プロジェクトでは、初の試みでしたが、子連れで参加してくださった方々も多く、にぎやかな会となりました。これまでさまざまな市民参画、市民協働の場をデザインし、実施してきましたが、本事業の最終行程にあるいま、このパブリックコメントは非常に大事な機会です。このワークショップの体験が次につながればと願っています。

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2018-12-21(Fri): 仙台を出て、某大学図書館プロジェクトの会議へ

仙台を出て、午後から都内の某大学で会議でした。

まだ詳細は明かせませんが、先日、プロポーザルにて某大学図書館の設計事業者に選ばれました。もちろん、弊社は設計事務所ではないので、協力会社としての参画となります。とはいえ、設計プロポーザルの提案には弊社もかなり深く関与していたので、選定された喜びもひとしおというものがあります。

ちなみに本格的に大学図書館の計画・設計に関わるのは、弊社初となります。緊張感を持ちながらも、大胆かつ細心に取り組んでいきます。

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2018-12-20(Thu): 新・名取市図書館のオープニング式典と記念講演に出席

昨日に続き、名取市図書館へ。

・名取市図書館
http://lib.city.natori.miyagi.jp/
・名取市 – 名取駅前地区市街地再開発事業について
http://www.city.natori.miyagi.jp/soshiki/shinsaifukko/masuda/node_32616
・名取駅前地区市街地再開発組合
http://www.natoriekimae.com/

本日は昨日の再開発事業全体での式典とは別に、図書館単独でのオープニング式典でした。恐れ多くも、私自身も来賓という扱いをいただき、恐縮でしたが、この扱いは私一人に向けられたものではなく、ここに至るまで名取市図書館に関わったすべての支援者に向けられたものだと思います。そのような経緯・立場もあり、式典では私から東日本大震災での被災からここに至るまでのプロセスを5分ほど、話させてもらいました。

すべての支援者のお名前を挙げることはできませんでしたが、震災をきっかけに膨大な関係が名取市図書館を軸に織りなされ、新たな関係が生まれ、さらには、

・名取市図書館友の会・なとと
https://lib.city.natori.miyagi.jp/web/library/volunteer

のような活動が生まれたことは大きな喜びです。本当にいいプロジェクトであったと思います。同時に私たちの仕事はここからがさらなる本番です。オープンして終わりとせず、5年、10年、20年という中長期的な関係を続けていきたいと思います。

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2018-12-19(Wed): 新・名取市図書館のオープン

早朝に横浜を出て、宮城県名取市へ。ついに待ちに待った新・名取市図書館のオープンです。図書館整備は名取駅前地区第一種市街地再開発事業事業の一環でもあるので、本日は再開発事業としての記念式典が行われ、同時に新・名取市図書館もオープンしました。

・名取市図書館
http://lib.city.natori.miyagi.jp/
・名取市 – 名取駅前地区市街地再開発事業について
http://www.city.natori.miyagi.jp/soshiki/shinsaifukko/masuda/node_32616
・名取駅前地区市街地再開発組合
http://www.natoriekimae.com/

これまでの仮設図書館のオープンの際と同様に、開館前から数百名の方々が行列をつくるというにぎわいぶりでした。

2011年の震災後に初めて名取市図書館を訪問してから実に8年近くの歳月が経ちました。あのときまでごく当然の日常であったことを再びもとに戻すを最低限の目標として、私自身、公私両面で関わってきましたが、本当にようやくここまで来れたという思いです。

とはいえ、すべてはなんといっても、名取市のみなさんの粘り強さの賜物でしょう。名取市のみなさん、本当におめでとうございます。

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2018-12-18(Tue): 図書館総合展事務局コアメンバーの反省会&忘年会

今年、記念すべき第20回の開催を迎えた

・図書館総合展
https://www.libraryfair.jp/

の委員長、事務局長が弊社オフィスにお越しになり、諸々の反省会をした後、忘年会へ。来年の第21回も頑張ります。

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2018-12-17(Mon): 神奈川の県立図書館を考える会第61回定例会を開催

日中の諸々の仕事を終えて、夜は、

・神奈川の県立図書館を考える会第61回定例会
https://www.facebook.com/events/645613029167500/

を開催・参加しました。

現在とりまとめている第5次提言の最終的な確認を行いました。1週間ほど、他のメンバーの確認時間をとって、来週には公表の見込みです。

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2018-12-16(Sun): 新・沖縄県立図書館を再訪し帰京

昨日オープンした

・沖縄県立図書館
https://www.library.pref.okinawa.jp/

を再訪し、実際に利用者がどのように訪れ、どのように過ごしているのかをひとしきり観察しました。

今日・明日、いや年内は当面はオープン効果で人の訪れが途切れないでしょう。大事なのはその先ですね。

同時にあくまで沖縄県の図書館ですから、県立図書館としての本質的な役割を見据えた運営・展開を期待したいところです。

ということで、これで1週間の出張が終わり帰京しました。

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2018-12-15(Sat): 新・沖縄県立図書館のオープンに立ち会う

10時に、

・沖縄県立図書館
https://www.library.pref.okinawa.jp/

へ。一応、関係者ではあるので、オープニングセレモニーに立ち会わせていただきました。

とにもかくにも無事開館でなによりです。

その後は、

・恩納村文化情報センター
http://www.onna-culture.jp/

へ。こちらは日々進化していて、刺激を受けます。本日は沖縄市で一泊。

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