784号(2020-02-10、4100部)

ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG)の784号(2020-02-10、4100部)を発行しました。

主な記事は、

○お知らせ
 -「都市経営プロフェッショナルスクール次世代図書館専門課程の参加者を募集中-すでに約10名の同士が待っています」
 -「ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第29号、刊行。特集は『都道府県立図書館サミット2019』」
 -「Code4Lib JAPANカンファレンス2020発表募集(Call For Proposal)」

○【毎週更新】各地のプロジェクトから

○イベントカレンダー

○「マガジン航」から
 -〈ブックオフは公共圏の夢を見るか〉第5回「ブックオフで神隠しに遭う」(谷頭和希)

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -「四万十町文化的施設基本設計業務」公募型プロポーザルの一次審査
 -『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第30号に向けた作業
 -自治体による図書館職員公募選考対策セミナー(現役求職者向け)を開催
                             など、7日分

○奥付

                            ISSN 1881-381X
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      ◆◇◆ ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG) ◆◇◆
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         Science, Internet, Computer and …

       2020-02-10発行   ‡No.784‡   4100部発行

     -都市経営PS次世代図書館専門課程の参加者を募集中-

 “Ask not what the net can do for you
                 -ask what you can do for the net.”

-----------------------------------  ◇ 目次 ◇
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○お知らせ
 -「都市経営プロフェッショナルスクール次世代図書館専門課程の参加者を募集中-すでに約10名の同士が待っています」
 -「ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第29号、刊行。特集は『都道府県立図書館サミット2019』」
 -「Code4Lib JAPANカンファレンス2020発表募集(Call For Proposal)」

○【毎週更新】各地のプロジェクトから

○イベントカレンダー

○「マガジン航」から
 -〈ブックオフは公共圏の夢を見るか〉第5回「ブックオフで神隠しに遭う」(谷頭和希)

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -「四万十町文化的施設基本設計業務」公募型プロポーザルの一次審査
 -『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第30号に向けた作業
 -自治体による図書館職員公募選考対策セミナー(現役求職者向け)を開催
                             など、7日分

○奥付

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           本誌編集長・岡本真の最新著

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  国宝の備前刀「山鳥毛里帰りプロジェクト」クラウドファンディング

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 ◆ お知らせ ◆ - Science, Internet, Computer and …
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「都市経営プロフェッショナルスクール次世代図書館専門課程の参加者を募集中-すでに約10名の同士が待っています」

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)と一般社団法人公民連携事業機構の共催で2020年に開講する都市経営プロフェッショナル次世代図書館専門課程の受講申込を受け付けています。なお、すでに約10名のお申し込みをいただいています。

・都市経営プロフェッショナルスクール – 次世代図書館専門課程
https://www.ppp-ps.net/program#course-library

[開講の呼びかけ]

「次世代」と銘打つ本課程では、「図書館は成長する有機体である」(ランガナタンの図書館学五原則)という思想に基づき、未来の図書館のあり方を理念と現実の両面で理論的かつ実践的に探究していきます。図書館整備・運営の従来手法を抑えつつ、市民協働や市民自治、公民連携といったより広い可能性に立脚したプログラムとなっており、最終的には実際に自らの手で「次世代図書館」をデザインしプロデュースすることを目指します。
本専門課程はアカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)、及び一般社団法人公民連携事業機構の共催です。

都市経営や地方自治の文脈で「図書館」が大きな注目を集めています。確かに近年、話題性のある図書館が続々と登場しています。しかし、実態をつぶさに観察すると、疑問を感じるような取り組みも少なくありません。図書館を従来通りの社会教育の枠だけに抑え込むのも、逆に集客マシーンとだけ位置づけるのも、何か違うという思いが拭えなくもありません。

そこで一度、「図書館」への固定観念を取り払い、「図書館」を根本から考えてみませんか。そもそも「図書館」とは何なのでしょうか。そして、「図書館」はこの先どこに向かうのでしょうか。「図書館」の世界に閉じることなく、社会や地域、文化や経済との関係のなかで未来の図書館を一緒にはじめませんか。

・都市経営プロフェッショナルスクール – 次世代図書館専門課程
https://www.ppp-ps.net/program#course-library

「ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第29号、刊行。特集は『都道府県立図書館サミット2019』」

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第29号が2019年12月25日(水)に刊行されました。

・ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第29号(2019年12月25日(水)刊行)
https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/next/

◆巻頭言 重ねて問い続けるということ

◆特集 「都道府県立図書館サミット2019 都道府県と基礎自治体の関係-「協力」のスタンダードを築く」
 -基調講演:「秋田県立図書館の支援・協力とはなにか」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)]
 -セッション1 論点整理:「秋田県からまなべること」[山崎博樹(元・秋田県立図書館副館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
 -セッション2 キーノートクロストーク:「なぜ、いま都道府県立図書館サミットか」[平賀研也(県立長野図書館館長)、岡本真(arg)]
 -セッション3 都道府県立図書館レポート:「生涯学習課での6年から 宮崎県の図書館行政」[清家智子(宮崎県立図書館) 進行役=子安伸枝(千葉県文書館)]
 -セッション4 都道府県立図書館レポート:「隠岐諸島での図書館設置100%達成の舞台裏」[大野浩(島根県立図書館) 進行役=市村晃一郎(群馬県立図書館)]
 -セッション5 都道府県立図書館レポート:「都道府県立図書館の使命を再定置する」[福島幸宏(東京大学情報学環) 進行役=李明喜(arg)]
 -セッション6 ラップアップ:「各都道府県でなにを取り入れ、いつから始めるか」[新出(富谷市図書館開館準備室)、小澤多美子(県立長野図書館)、福島幸宏(東京大学情報学環)]
 -アフタートーク:「都道府県立図書館サミット2019をふりかえる」[平賀研也(県立長野図書館館長)、福島幸宏(東京大学情報学環)、岡本真(arg)]
 -ポスターセッション 取材レポート:「準備会メンバーが探った『支援・協働・研修』」
 -「基礎自治体との関係」からレビューする47都道府県全ポスター[子安伸枝(千葉県文書館)、林秀明(元・神奈川県立図書館館長、元・神奈川県立川崎図書館館長)、ふじたまさえ(カーリル)、安田宏美(静岡県立中央図書館)]

◆司書名鑑 第24回 福島幸宏(東京大学情報学環)

◆連載 伊藤大貴の視点・論点 第7回「行政サービスの質を劇的に変えるCXとカスタマージャーニー」[伊東大貴]

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第12回「就職戦線異状あり?」[佐藤翔]

◆連載マンガ ここが変だよ地方行政 第3回「答弁の語尾に見る職人技」[小田理恵子]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

  「Code4Lib JAPANカンファレンス2020発表募集(Call For Proposal)」

今年のCode4Lib JAPANカンファレンスは愛知での開催!

第8回目となる今回は、愛知県の愛知大学豊橋キャンパスにて2020年6月20日(土)・21日(日)に開催します。

東京オリンピック・パラリンピックにともなう各種イベントの時期変更を考慮し、例年より前倒しのスケジュールとなります。

Code4Lib(code for libraries)< https://code4lib.org/ >は、図書館やアーカイブ、ミュージアムなどに関わるさまざまな人々(ライブラリアン、デザイナー、ハッカー、アーキテクト、etc.)が自発的に集い、技術を通じてさまざまな課題に取り組むという世界的なコミュニティです。Code4Lib JAPAN< https://www.code4lib.jp/ >は、Code4Libのムーブメントを日本にも広げていくことを目指して結成され、2013年からは年1回のカンファレンスを開催しています。

参考: 過去のカンファレンス開催記録
https://www.code4lib.jp/conference/

これまでのカンファレンスでも、システムライブラリアンはもちろんのこと、図書館のサービスに関わりをもっているさまざまな職種の方々から興味深い発表が多数なされ、活発な議論が行われてきました。前回(Code4Lib JAPANカンファレンス2019@大阪)の様子は、カンファレンスWebページ、カレントアウェアネス-Eの報告記事などをご覧ください。

多数の発表応募をお待ちしております!

【概要】
名称:Code4Lib JAPANカンファレンス2020
日程:2020年6月20日(土)・6月21日(日)
場所:愛知大学豊橋キャンパス
主催:Code4Lib JAPAN
協賛:(募集中)
後援:(募集中)
詳細URL:https://wiki.code4lib.jp/wiki/C4ljp2020

【開催趣旨】
Code4Lib JAPAN カンファレンスは図書館と技術、Web、ITをむすぶ、図書館員や技術者、その他すべての関係者が集い、アイデアやツールを紹介しあい、先進的な試みを共有し、関係者が出会い、つながるイベントです。

2013年夏に宮城県南三陸町にて初めて開催されて以来、計7回にわたって開催されたカンファレンスでは、図書館サービスと情報技術にかかわる先端的でユニークな取り組みが多数紹介されるとともに、過去のカンファレンスでの議論が、デジタルアーカイブ、書影データベースの整備などの新たな展開につながるという成果も得られております。
今年も、

・基調講演
・口頭発表
・ライトニングトーク
・プレカンファレンス(チュートリアル)

などを実施し、多数の取り組みを共有していただくとともに、参加者間の交流を深めます。

【発表応募について】
発表応募フォーム: https://bit.ly/c4ljp20-proposal
発表は上記フォームからご応募ください。
発表には口頭発表、プレカンファレンス、ライトニングトークの3つの形式があります。
口頭発表にて発表されたい方は、応募フォームにて、1)発表タイトル、2)発表者(お名前、所属、連絡先)、3)発表内容の概要(800字以内)を明記の上、ご応募ください。

口頭発表:15分の発表時間と5分の質疑応答時間が与えられます。8件程度の採択を予定しています。昨年採択された発表内容はこちらをご参照ください。
プレカンファレンス(チュートリアル):図書館と技術に関わる新しいスキルを参加者同士で学びあうセッションです。 実際に特定のテーマについて議論しあうワークショップから、具体的な技術やツールにあわせて手を動かすようなハンズオンセミナーまで、自由なセッション(2時間程度)を企画できます。昨年の開催の様子はこちらをご参照ください。

(発表時間については、プログラム編成の都合により若干の調整が入ります)
ライトニングトーク(5分)については、開催当日に現地にて募集します。

とくに、以下のような発表を歓迎します:

・図書館システムまたは業務システムに関わる新しいソフトウェアやアイデア
・図書館と技術のコミュニティに関わる新しいアイデア
・地域に根ざした図書館のリソースや技術の活用に関わる新しいアイディア

また、発表内容は事例報告、実践報告、研究発表、アイデア共有等、どのような内容でも構いません。上記に限ることなく自由な発想による発表の応募をお待ちしています。

発表応募〆切は2020年4月24日(金)23:59 (日本時間)とします。
プログラム委員会は、発表応募内容の新規性、有用性、面白さ、会議への適合性を考慮し、審査を行い、後日に発表採択者を公表します。

【Code4Lib JAPANカンファレンス2020 プログラム委員会】
委員長 林賢紀(国際農林水産業研究センター)
委 員 大向一輝(東京大学)
委 員 清田陽司(株式会社LIFULL/東京大学)
委 員 高久雅生(筑波大学)
委 員 常川真央(国立情報学研究所)
委 員 吉田光男(豊橋技術科学大学)

【問い合わせ先】
e-mail: code4lib-japan-2020 at googlegroups.com

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 ◆ 各地のプロジェクトから ◆ - Science, Internet, Computer and …
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アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)は日本各地で公共・民間施設の計画・整備に関する事業に携わっています。

現在、関係している事業のうち、情報公開が可能なプロジェクトについて、日本各地での現状を随時お知らせしていきます。なお、弊社の売上が税金に由来する案件は原則的に受託の事実や事業の内容を公共コミュニケーションの一環として、ここで公開していきます。

【富谷市】(宮城県)
富谷市民図書館整備資金調達、管理運営計画策定及び設計プロセス策定支援業務

先日の河北新報(電子版)に、江戸時代から生産されていた「富谷茶」の復活に取り組むシルバー人材センターの活動が紹介されていました。
寒い時期に楽しむ「寒茶」は、ほのかな甘みが特徴だそうです。今年の夏に富谷宿は開宿400年を迎えますが、復活した富谷茶が今年の街道まつりで市民にふるまわれるのがいまから楽しみです。(宮田)

・「香り漂う釜炒りに挑戦 富谷市民が寒茶作り」(河北新報、2020-02-07)
https://www.kahoku.co.jp/tohokunews/202002/20200207_13008.html
・【とみや生活TV】 富谷茶復活プロジェクト 富谷市シルバー人材センター 【動画】
https://youtu.be/m9LWiAPUrNo
・宮城県富谷市初の図書館!市民の声でつくるみんなが主役の場所を(Readyforプロジェクトページ)
https://readyfor.jp/projects/tomiya-lib
・富谷市 – 富谷市民図書館整備に向けた取組みについて
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/soshiki/syogaigakusyu/library-scheme-2…

【瑞穂町】(東京都)
瑞穂町図書館改修工事基本計画、基本設計及び実施設計支援業務

今週は基本計画の作成を進める中で、建物の耐用年数について確認する機会がありました。
コンクリート造の建物は適切な維持管理がなされれば100年以上持たせるような長寿命化が可能ですが、加えてargでは利用者が愛情を持って丁寧に利用する施設であることも重要だと考えています。適切なサービスやプログラムを通じて主体的に関わる利用者が増えることで、建物を長期間、快適に使用できるように意識して、支援を行っています。(宮田)

・瑞穂町 – 瑞穂町図書館改修工事基本計画、基本設計及び実施設計事業者選定業務に係る公募型プロポーザルの結果について
https://www.town.mizuho.tokyo.jp/jigyousya/001/003/p006834.html

【長野県】
県立長野図書館信州・学び創造ラボ 空間デザインコンセプト/運営検討支援業務

2月8日(土)、この冬一番の寒さのなか、ラボでは2本のイベントが開催されました。1本目は「クルミドコーヒー」の影山知明さんをお迎えして行われた「ゆっくり、いそげ:一人ひとりが大切にされる経済・社会をつくるために」というタイトルの対話型セッションでした。
クルミドコーヒーをはじめる契機からマネジメントやオペレーションまで、プロセスについて影山さんのお話をうかがい、会場からの声を拾いつつ、3人の登壇者のそれぞれの視点から問いを投げかけるという形式で進めました。内容にはふれませんが、実に素晴らしい時間、空間であったことをご報告します。(李)

・県立長野図書館「信州・学び創造ラボ」(Facebookページ)
https://www.facebook.com/NaganoLib02/
・よむナガノ 県立長野図書館ブログ
https://blog.nagano-ken.jp/library/

【静岡県】
「文化力の拠点」における新県立中央図書館管理運営計画支援業務

現在、県立中央図書館では「静岡県立中央図書館・山梨県立図書館連携展示 「もっと知りたい山梨県」」が開催中です。富士山だけではない、お互いの魅力についてもっと知りたい!という企画とのこと。今回は山梨県立図書館の所蔵資料もお借りしているそうで、普段はなかなか見ることのできない資料もあるのではないでしょうか。
「富士山」については、よくライバル県といわれる両県ですが、このような交流があることはとても素敵なことだと思いました。新しい図書館でも、このような県をまたいだ情報の交流がたくさん生まれることを期待します。(島津)

・静岡県 – 新静岡県立中央図書館の整備について
https://www.pref.shizuoka.jp/kyouiku/kk-080/tosyokan/20180322.html

【智頭町】(鳥取県)
新智頭図書館設計業務内ワークショップ支援業務

本日2月9日(日)、智頭町では「床暖DIYワークショップ」が開催されています。スターパイロッツの三浦丈典さんたちによるDIYワークショップで、「あったかい部屋をお金をかけずに自分の手でつくりたい!」 という夢を叶える実践的ワークショップです。智頭町では、図書館だけでなくまちのリノベーションも進んでいます!(李)

・智頭町立智頭図書館
http://www.town.chizu.tottori.jp/library/
・智頭町
http://www1.town.chizu.tottori.jp/

【四万十町】(高知県)
四万十町文化的施設整備基本計画策定委託業務

「四万十町文化的施設基本設計業務」公募型プロポーザルについて、提出された書類に対しての第1次審査が2月4日(火)に行われました。argは、このプロポーザルの実施支援というかたちで関わっています。
折にふれ強調されていることですが、プロポーザルは、案ではなく人やチームを選ぶものです。事業者ごとに得意分野がさまざまあるなかで、この四万十町の新施設はどこに担当していただくのがよいものができるのか。実際に審査し点数をつけるのは審査委員ではあるものの、追って第1次通過者が公開され、第2次審査も2月27日(木)に公開で実施されます。ぜひこちら見守っていただきつつ、みなさんと一緒に考えていくことができたらと思います。(有尾)

・四万十町 – 四万十町文化的施設基本計画(案)に係る意見公募について
https://www.town.shimanto.lg.jp/pubcom/detail.php?hdnKey=7770
・四万十町 – 「四万十町文化的施設基本設計業務」公募型プロポーザルの実施について
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=7741
・四万十町
https://www.town.shimanto.lg.jp/

【佐川町】(高知県)
佐川町新図書館整備基本構想策定委託業務

かねてから公募してきた新図書館長候補者の採用試験が行われ、最終合格者が発表されました。現在は匿名での公表ですが、新年度以降、着任挨拶等が表に出てくると思います。
町にとっては重要な人事ですので、どれくらい応募があるのか等、心配していましたが、結果的にはよい形で落ち着いたようです。(岡本)

・令和元年度佐川町職員(新図書館長候補者)採用試験 最終合格者発表
http://www.town.sakawa.lg.jp/life/dtl.php?hdnKey=1844
・佐川町
http://www.town.sakawa.lg.jp/

【北九州市】(福岡県)
門司港地域複合公共施設新築工事基本設計業務

来月からはじまるワークショップに向けて準備を進めています。第1回市民ワークショップのテーマは「門司港という『まち』を考えよう」です。門司港地域複合公共施設は門司港駅すぐに建てられる予定ということもあり、会場の旧大阪商船から駅や建設予定地、栄町銀天街(商店街)等、まち歩きを行うことで市民や観光客の動きをあらためて見聞きし、未来の門司港に必要な場を考えていきます。
今週もワークショップの打ち合わせで北九州へ行ってきます!そして、ワークショップ参加申込締切は2月17日(月)です。北九州市在住・在勤のかたはぜひご参加ください。(岡崎)

・北九州市 – 門司港地域モデルプロジェクト再配置計画(門司港地域複合公共施設基本設計ワークショップ参加者募集)
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/kikaku/25801183.html
・門司港地域複合公共施設新築工事基本設計業務に係る簡易公募型プロポーザルで最優秀者に選定(協力会社として参画)
https://arg-corp.jp/2019/10/03/kitakyushu/
・北九州市 – 門司港地域複合公共施設新築工事基本設計業務に係る簡易公募型プロポーザルについて
https://www.city.kitakyushu.lg.jp/ken-to/06600036.html

【最近の仕事】

読書の森 松原市民松原図書館が開館
https://arg-corp.jp/2020/02/05/matsubara-2/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/2775440795834858/

都市経営プロフェッショナルスクールで次世代図書館専門課程の1次募集を開始
https://arg-corp.jp/2020/01/08/ppp-ps/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/2718589378186667/

2020年の年頭にあたっての挨拶
https://arg-corp.jp/2020/01/06/arg-69/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/2712227185489553/

なお、上記以外にもこれまで計画・整備に関わった施設のアフターケアや、これから計画・整備を予定している自治体等のご相談に対応しています。ご関心のある方は、下記までお気軽にご連絡ください。

info@arg-corp.jp

また、主に図書館についての私たちの考えは下記サイトをご覧ください。

http://arg-corp.jp/

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    共著『未来の図書館、はじめませんか』発売中-三刷も、決定!

            岡本真、森旭彦著
     『未来の図書館、はじめませんか』(青弓社、2014年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0053-2
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

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 ◆ イベントカレンダー ◆ - Science, Internet, Computer and …
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<凡例>
◆編集者独断によるオススメ
◇通常掲載

◆2020-02-11(Tue):
ICOM京都大会2019記念シンポジウム 日本のミュージアムの未来「ICOM京都大会の成果を生かす-今後の博物館制度」
(於・京都府/京都国立博物館)
https://icom-kyoto-2019.org/jp/related-events.html

◇2020-02-11(Tue):
岐阜女子大学 私立大学研究ブランディング事業報告会「記録のチカラ-デジタルアーカイブが新たな価値の基盤を創る」
(於・岐阜県/岐阜女子大学 文化情報研究センター)
http://digitalarchiveproject.jp/press/%e7%a7%81%e7%ab%8b%e5%a4%a7%e5%ad%…

◆2020-02-12(Wed):
講演会「大阪市立図書館デジタルアーカイブと継承するオープンデータの可能性」
(於・大阪府/大阪市立中央図書館)
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?key=jo0lxq7kq-510

◆2020-02-13(Thu):
J-STAGE20周年記念シンポジウム「学術コミュニケーションの展望」
(於・東京都/科学技術振興機構(JST) 東京本部)
https://www.jstage.jst.go.jp/static/pages/News/TAB4/Page1/-char/ja

◇2020-02-13(Thu):
国立大学図書館協会中国四国地区協会・JPCOARワークショップ
(於・岡山県/岡山大学附属図書館)
https://jpcoar.repo.nii.ac.jp/?page_id=49#_href_425

◇2020-02-15(Sat):
愛知大学中産研プロジェクト研究「地域におけるオープンデータ活用の可能性」シンポジウム
(於・愛知県/愛知大学豊橋校舎研究館)
https://www.facebook.com/events/780543255780063/

◇2020-02-15(Sat):
第2回肖像権ガイドライン円卓会議 in 関西
(於・京都府/同志社大学新町キャンパス)
http://digitalarchivejapan.org/symposium/shozoken-2

◇2020-02-15(Sat):
第9回 知識・芸術・文化情報学研究会
(於・大阪府/立命館大阪梅田キャンパス)
http://www.jsik.jp/?kansai20200215

◇2020-02-15(Sat):
東京基督教大学教会 第一回教会アーカイブズ研究会セミナー「草津聖バルナバミッション(ハンセン病救済活動)の記録保存から学ぶ」(松浦信)
(於・千葉県/東京基督教大学)
http://www.tci.ac.jp/events/%e7%ac%ac%e4%b8%80%e5%9b%9e%e6%95%99%e4%bc%9…

◆2020-02-15(Sat)~2020-02-16(Sun):
図書館員のためのデータベース入門講座
(於・大阪府/エル・ライブラリー)
http://l-library.hatenablog.com/entry/2020/01/06/221806

◆2020-02-15(Sat)~2020-02-16(Sun):
Tsukuba Mini Maker Faire 2020
(於・茨城県/つくばカピオ)
https://tmmf.jp/2020/

◆2020-02-16(Sun):
2019年度メディア芸術連携促進事業 研究成果マッピング シンポジウム
(於・東京都/国立新美術館)
https://mediag.bunka.go.jp/article/article-15936/

◇2020-02-16(Sun):
2019年度 社会情報学会関東支部 研究発表会
(於・茨城県/茨城大学 水戸キャンパス)
https://sites.google.com/view/2019-ssi-kanto

◇2020-02-17(Mon):
国立国会図書館東日本大震災アーカイブ防災学習ワークショップ
(於・岩手県/アイーナ いわて県民情報交流センター)
https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/20201217workshop.html

◇2020-02-18(Tue):
第420回生存圏シンポジウム 生存圏データベース全国共同利用研究成果報告会「モノのデータベースから電子データベースまで-さまざまな学術データの新しい共同利用に向けて」
(於・京都府/京都大学生存圏研究所)
http://www.rish.kyoto-u.ac.jp/events/symposium-0420/

◇2020-02-20(Thu):
デジタルアーカイブ学会 公開セミナー 「ミュージアムとジャパンサーチ-その可能性と課題」
(於・東京都/東京大学工学部)
http://digitalarchivejapan.org/bukai/sig-japansearch/japansearch-1

◇2020-02-20(Thu):
全国歴史資料保存利用機関連絡協議会(全史料協)関東部会 第304回定例研究会「大学アーカイブズの活動から学ぶ-全国大学史資料協議会の企画展示見学を通して」(豊田雅幸ほか)
(於・東京都/立教大学 池袋キャンパス)
http://www.jsai-kanto.jp/

◆2020-02-22(Sat):
人工知能学会 第8回仕掛学研究会「行動変容の理論、実践、および一般」
(於・大阪府/大阪大学中之島センター)
https://shikakeology.org/

◇2020-02-22(Sat)~2019-02-23(Sun):
日本図書館研究会 第61回(2019年度)研究例会
(於・京都府/立命館大学 朱雀キャンパス)
http://www.nal-lib.jp/events/taikai/2019/invit.html

◆2020-02-23(Sun):
ICOM京都大会2019記念シンポジウム 日本のミュージアムの未来「ICOM京都大会の成果を生かす-今後の博物館制度」
(於・東京都/東京国立博物館)
https://icom-kyoto-2019.org/jp/related-events.html

◆2020-02-25(Tue):
第104回サーチャーの会定例会「ソーシャルメディアデータの検索収集とその解析」(水沼友宏)
(於・東京都/中小企業会館)
http://searcher.gr.jp/archives/378

◇2020-02-25(Tue):
日本出版学会 出版デジタル研究部会『2019年電子出版ビジネスの現状と今後の展望』~出版社における電子書籍・デジタル雑誌ビジネス実態調査報告~
(於・東京都/JCIIビル)
http://www.shuppan.jp/yotei/1157-2020225.html

◇2020-02-28(Fri):
国立国会図書館デジタル化資料活用ワークショップ-図書館送信の利用促進に向けて
(於・京都府/国立国会図書館 関西館)
https://www.ndl.go.jp/jp/event/events/20200228digi_infoml

◇2020-02-29(Sat):
人文系データベース協議会 第25回公開シンポジウム「人文科学とデータベース」
(於・東京都/図書館流通センター)
http://www.jinbun-db.com/news/25th-symposium-announce

◆2020-03-01(Sun):
シンポジウム「これからのデジタルアーカイブを考える」
(於・神奈川県/茅ヶ崎市立図書館)
https://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/kyouiku/1004953/1032745.html

これ以前以後のイベント情報は下記をご覧ください。
http://www.arg.ne.jp/calendar

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 ◆ 「マガジン航」から ◆ - Science, Internet, Computer and …
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アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)が発行支援するウェブ媒体「マガジン航」の最近の記事を紹介します。

・谷頭和希〈ブックオフは公共圏の夢を見るか〉第5回「ブックオフで神隠しに遭う」(2020-01-29)
「大人になったいま、迷子にはほとんどならない。
「ブックオフで迷子になる人」
そんな人がいるだろうか。いると思う。かくいう私がそうなのだ。さっき「私は最近迷子にならない」と書きながらなにごとかと思うだろう。しかしブックオフだとつい迷子になってしまう。いま、「迷子になる」と改まって書いたのは、今回の連載で「迷子になる」ことを改めて書いてみようと思うからだ」。
https://magazine-k.jp/2020/01/29/bookoff-as-public-sphere-05/

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 ◆ 活動の予定と報告 ◆ - Science, Internet, Computer and …
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<凡例>
◆新規、もしくは更新あり
◇既掲載、変更なし

◆2020-02-16(Sun):
柏市立図書館 第1回交流型講演会「地域の記憶を未来につなぐために、いま出来ること~地域のアーカイブ機能と図書館~」(岡本真)
(於・千葉県/パレット柏)
https://www.facebook.com/events/271368617158897/

◇2020-02-20(Thu):
松原市民松原図書館 見学会+シンポジウム 第一部 プレゼンテーション「設計のプロセス」(李明喜)
(於・大阪府/松原市民松原図書館)
http://www.trc-matsubara.jp/news/post-4.html

◇2020-02-22(Sat):
宇部の未来を創る図書館ミーティング2020「未来の図書館をはじめる-宇部らしさに根差した図書館とは?」(岡本真)
(於・山口県/宇部市立図書館)
https://www.city.ube.yamaguchi.jp/kyouyou/toshokan/event/event-jouhou.html

◇2020-02-29(Sat):
オーディナリーコーヒーのおはなし会-tetteのデザイナーたちに聞く「デザインってなんですか?」(李明喜)
(於・福島県/Ordinary Coffee)
https://www.facebook.com/events/2378563772455215/

◇2020-03-15(Sun):
これからの公共について考えるための対話シリーズ第3回「”みんな”が紡ぐものがたり」図書館・まち・デモクラシー」(岡本真)
(於・長野県/県立長野図書館)
http://www.library.pref.nagano.jp/futurelibnagano_200208

講義・講演のご依頼をお考えの方、お気軽にご相談ください。

弊社の場合、1)早い者勝ち、2)地方優先だけがルールです。

法人としての活動は、

http://arg-corp.jp/
https://www.facebook.com/ARGjp

をご参照ください。業務発注、歓迎です。各種ご相談に対応いたします。

◇最近の主要業務:
 1.公共施設・商業施設の新設・リニューアル・運営等の計画策定支援
 2.ウェブ技術を中心とした産官学民連携のコーディネート
 3.共同オフィス・シェアハウス等のコミュニティー空間の創造
 4.ウェブコンサルティングや専門的調査の実施代行
 5.ワークショップ等によるアイデア発想・知識創造の支援

なお、岡本が委嘱を受けている総務省の地域情報化アドバイザーは本年度の派遣申請受付が終了となっています。。

・地域情報化アドバイザー派遣制度(ICT人材派遣制度)
http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictriyou/manager.html
・平成31年度「地域情報化アドバイザー」派遣申請の受付開始
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000209.html
・令和元年度地域情報化アドバイザー派遣 最終公募開始
https://www.applic.or.jp/ictadviser/

なお、

・地域情報化アドバイザー派遣 過年度優良事例
https://www.applic.or.jp/suemn15lane9s8rn5

で2018年度の優良事例が紹介されています。紹介されている7事例のうち、

◇オープンデータ(デジタルアーカイブ・図書館・地域情報発信)
・大阪市立中央図書館(大阪府)
・津山市立図書館(岡山県)

の2つは岡本が助言を行った事例となりますので、ご参照ください。

~<弊社編集媒体>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ~図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン~
   ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)(編集・発行:ARG)
       http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
          https://www.facebook.com/LRGjp
           https://twitter.com/LRGjp

   ~図書館や教育関係者に向けた新しいニュース紹介メディア~
            リブラボ、更新中
        https://www.facebook.com/LibLabo/

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 ◆ 編集日誌 ◆ - Science, Internet, Computer and …
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◆2020-02-03(Mon): 四万十町へ

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/10059

今日はほぼ移動日です。羽田から飛び立ち高知空港を経て四万十町へ。手短に会議を行い、定宿にチェックインしてそのまま仕事。

明日は「四万十町文化的施設基本設計業務」公募型プロポーザルの一次審査です。

◆2020-02-04(Tue): 「四万十町文化的施設基本設計業務」公募型プロポーザルの一次審査

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/10060

昨日書いた通り、「四万十町文化的施設基本設計業務」公募型プロポーザルの一次審査の日でした。今回は委員としてではなく、事務局としての参画です。半日を要した充実した審査であったように思います。この結果を受けて月末の二次審査となります。なお、二次審査委は公開審査の予定です。

◆2020-02-05(Wed): 安芸市民図書館を見学して帰京

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/10061

・安芸市民図書館
https://www.city.aki.kochi.jp/life/dtl.php?hdnKey=19

を見学して帰京。今年は高知県内の未訪の施設を訪ねてまわります。

◆2020-02-06(Thu): 『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第30号に向けた作業

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/10062

『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第30号の特集テーマは「argのデザインとプロデュース」です。このために私とargの最高デザイン責任者(CDO)である李明喜と対談したのですが、その原稿の直しを進めています。

自分たちで語った言葉を見つめなおすというのは、なかなかハードなプレイなのですが、向き合うしかないのですよね。この苦しさが数日、少なくとも明日までは続きます。

◆2020-02-07(Fri): デスクワークの1日

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/10063

昨日に続き、『ライブラリー・リソース・ガイド』(LRG)第30号に向けた作業を中心にデスクワークに勤しみました。明日、明後日はまなびの場、インプットの場に出るのでここで頑張っておきます。

◆2020-02-08(Sat): 図書館問題研究会「第46回研究集会 in 横浜」に参加

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/10064

せっかく横浜で開催されるというので、

・図書館問題研究会「第46回研究集会 in 横浜」
http://tomonken.sakura.ne.jp/tomonken/meeting/kenkyu/46kenkyu/

に参加しました。地元開催なので運営も少しだけお手伝い。こういうインプットの機会は欠かせません。

◆2020-02-09(Sun): 自治体による図書館職員公募選考対策セミナー(現役求職者向け)を開催

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/10065

午前中は、

・図書館問題研究会「第46回研究集会 in 横浜」
http://tomonken.sakura.ne.jp/tomonken/meeting/kenkyu/46kenkyu/

に引き続き参加。2日間、いいまなびになりました。開催にご尽力くださった方々に感謝。

午後は嶋田学さん(奈良大学)と一緒に

・自治体による図書館職員公募選考対策セミナー(現役求職者向け)
https://www.facebook.com/events/154513309307455/

を開催しました。10名以上の参加があり、このテーマの重要性を再認識しました。引き続きこういう機会をつくっていきたいと思います。現時点でご関心ある方は、ぜひご連絡ください。

なお、このセミナーはあくまで私自身の個人活動として行うものです。

             岡本真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集長

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ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)[ARG-784]2020年02月10日(週刊)
【発行者】アカデミック・リソース・ガイド株式会社(arg)
【編集者】岡本 真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集部
【発行地】〒231-0012 横浜市中区相生町3-61泰生ビル さくらWORKS<関内>407
ISSN 】1881-381X
【E-Mail】info [&] arg-corp.jp [&] を@に置き換えてください。
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