2008-07-12(Sat):第1回ARGカフェ&ARGフェスト@秋葉原

◆第1部(15:00~17:00)/会場:THE SPACE OF AKIBA3021
◆第2部(18:00~20:00)/会場:HUB秋葉原
参加者:59名
写真

<ライトニング登壇者/内容>
●永崎研宣(山口県立大学)
 「人文科学が直面した二つの課題-学術Webの10年を振り返って」

●伊藤民雄(実践女子大学図書館)
 「Directory of Open Access Journals in Japanの紹介」

●當山日出夫(立命館グローバルCOE/Blogやまもも書斎記)
 「デジタル・ヒューマニティーズ-自ら情報発信することの意味」

●二村一夫(元 法政大学大原社会問題研究所)
 「ウェブ本と活字本-そのメリット、デメリット」

●三中信宏(農業環境技術研究所)
 「学術系メーリングリストのライフステージ-〈EVOLVE〉15年の軌跡から」

●赤間道夫(愛媛大学)
 「ARGと市民的専門家」

●江上敏哲(国際日本文化研究センター)
 「ハーバード日記-ネットとリアルの境界線」

●小笠原盛浩(東京大学大学院情報学環)
 「メディアとしてのネットの信頼性

●三輪佳子(フリーランス)
 「学術資料のバリアフリー化に何が必要か」

●佐藤翔(筑波大学大学院)
 「大学生・院生にとってのブログによる学術コミュニケーションの可能性

●牛山素行(岩手県立大学総合政策学部)
 「災害調査速報の発信をめぐる試行錯誤」

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