2009-02-21(Sat):第3回ARGカフェ&ARGフェス@京都

◆第1部 15:00~17:00)/会場:京都市国際交流会館 研修室
◆第2部(18:00~20:00)/会場: THE HILL OF TARA
参加者:54名
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<ライトニングトーク登壇者/内容>
●當山日出夫(立命館大学GCOE(DH-JAC))
 「学生にWikipediaを教える 知の流動性と安定性

●小橋昭彦(今日の雑学/NPO法人情報社会生活研究所)
 「情報社会の“知恵”について」

●小篠景子(国立国会図書館)
 「「中の人」の語るレファレンス協同データベース」

●三浦麻子(神戸学院大学)
 「社会心理学者として、ブロガーとして

●谷合佳代子(大阪産業労働資料館 エル・ライブラリー)
 「エル・ライブラリー開館4ヶ月 新しい図書管理システムとブログによる資料紹介」

●村上浩介(国立国会図書館)
 「テレビからネットへ

●後藤真(花園大学)
 「人文「知」の蓄積と共有ー歴史学・史料学の場合

●福島幸宏(京都府立総合資料館)
 「ある公文書館職員の憂鬱」

●中村聡史(京都大学)
 「検索ランキングをユーザの手に取り戻す

●岡島昭浩(大阪大学)
 「うわづら文庫がめざすもの?資料の顕在化と連関」

●嵯峨園子(中京大学情報科学研究科/ソシオメディア)
 「ライブラリアンの応用力!」

●東島仁(京都大学大学院)
 「ウェブを介した研究者自身の情報発信に対する?「社会的な」しかし「明確でない」要請?」

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