工程が読めず調査報告書に時間がかかってしまった【広報担当のARGな日々】2016-12-07(Wed)

ARG広報の鎌倉です。

担当している自治体に提出する調査報告書を作る機会があります。

調査報告書をまとめるにも、どこにどのデータがあるのかが分からず、情報を探すだけで時間をとられてしまうことも。

だからこそ、余裕をもって工程を組まなければいけないはずが、それを読み間違え、終わらない。そして確認作業を最後する岡本に迷惑をかけるという最悪な連鎖を起こしております。

余裕をもって調査案件などまとまった作業をするためにも横から入ってくる仕事を少なくしたい。そのためにはバシバシさばいていかなければいけないのですよね。

・毎日5分でも手を付ける
・成果物をイメージする

先輩スタッフからいわれるこの2点をきちんとやらねば。

「1案件当たり5分手を付ける時間」を毎日1時間設けよう。

富谷市に提出する資料をがんばるぞ!

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▽富谷市次世代型図書館づくりに向けた市民参加ワークショップ事業公募型プロポーザルにて選定
http://arg-corp.jp/2016/12/12/tomiya/