672号(2017-12-18、4344部)

ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG)の672号(2017-12-18、4344部)を発行しました。

主な記事は、

○お知らせ
 -ARGメルマガ編集担当を卒業します!(ふじたまさえ)
 -【再掲】マガジン航特別連載<図書館のデザイン、公共のデザイン>第2回「図書館のプロダクト・デザインの変革はブックトラックから始まる」
 -ライブラリー・リソース・ガイド第20号総特集「図書館のデザイン、公共のデザイン」好評発売中!

○【毎週更新!】各地のプロジェクトから

○【PR】書籍『図書館100連発』発売中
 -書籍『図書館100連発』の二刷出来!
 -共著『未来の図書館、はじめませんか』三刷決定のお知らせ

○イベントカレンダー

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -新たなプロジェクトに向けて調査の一日
 -須賀川市で第4回tetteパートナーズクラブ準備会議
 -神奈川の県立図書館を考える会 第51回定例会&忘年会を開催
                              など、7日分

○奥付

http://archives.mag2.com/0000005669/20171218185524000.html
http://archives.mag2.com/0000005669/20171225091031000.html

1998-07-11創刊                     ISSN 1881-381X
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      ◆◇◆ ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG) ◆◇◆
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         Science, Internet, Computer and …

       2017-12-18発行   ‡No.672‡   4344部発行

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 “Ask not what the net can do for you
                 -ask what you can do for the net.”

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○お知らせ
 -ARGメルマガ編集担当を卒業します!(ふじたまさえ)
 -【再掲】マガジン航特別連載<図書館のデザイン、公共のデザイン>第2回「図書館のプロダクト・デザインの変革はブックトラックから始まる」
 -ライブラリー・リソース・ガイド第20号総特集「図書館のデザイン、公共のデザイン」好評発売中!

○【毎週更新!】各地のプロジェクトから

○【PR】書籍『図書館100連発』発売中
 -書籍『図書館100連発』の二刷出来!
 -共著『未来の図書館、はじめませんか』三刷決定のお知らせ

○イベントカレンダー

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -新たなプロジェクトに向けて調査の一日
 -須賀川市で第4回tetteパートナーズクラブ準備会議
 -神奈川の県立図書館を考える会 第51回定例会&忘年会を開催
                              など、7日分

○奥付

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

           本誌編集長・岡本真の新刊!

         『未来の図書館、はじめませんか。』
           (青弓社、2014年、2160円)

   http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

          本誌編集長・岡本真の2冊目の単著!

         『ウェブでの<伝わる>文章の書き方』
          (講談社現代新書、2012年、777円)

   http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/406288187X/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

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 ◆ お知らせ ◆ - Science, Internet, Computer and …
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    【ARGメルマガ編集担当を卒業します!(ふじたまさえ)】

2014年10月からこのメルマガの編集を担当させていただいている、ふじたまさえです。今回の号をもって、このメルマガの編集担当から卒業することになりました。

遡ってみると、私が担当することになった経緯は、多忙を極める編集長の岡本が「記事は書けるけど、メルマガの体裁に整える作業を」ということでお仕事として引き受けました。

メルマガの編集については、2011年から2つの月刊メールマガジンを担当させていただいることもあり、初めてではないけれどそれがARGという会社の「週刊」のメルマガであること、身の引き締まる思いで始めたことを覚えています。

全部が全部完璧ではありませんでしたが、この3年と2か月ほぼ毎週やりきった!ということは自信を持っています。今回、私自身の個人的な希望を汲み取ってくださり、また、普段は表に出ない立場ながらこのようなスペースをいただけたこと感謝しています。

ARGから離れるわけではありませんので、引き続き、他の仕事では名前が出ることもあるかと思います。今後とも、よろしくお願いします!ありがとうございます!

【マガジン航特別連載<図書館のデザイン、公共のデザイン>第2回「図書館のプロダクト・デザインの変革はブックトラックから始まる」掲載】

ライブラリー・リソース・ガイド最新号第20号の特集にフォーカスを当てたコラボレーション記事として、マガジン航で<図書館のデザイン、公共のデザイン>の連載が始まっています。

11月27日(月)から「第1回 図書館におけるデザインとは何か?」が公開され、今週中には最終回となる第3回も掲載予定です。

本誌ではモノクロの写真もウェブ版ではカラーになっています。すでに読んでくださったみなさんにも、新たな気づきがあるかもしれません。ぜひ一度ご覧ください。

・<図書館のデザイン、公共のデザイン>第1回 図書館におけるデザインとは何か?(マガジン航)
https://magazine-k.jp/2017/11/27/library-design-01/
・<図書館のデザイン、公共のデザイン>第2回 図書館のプロダクト・デザインの変革はブックトラックから始まる(マガジン航)
https://magazine-k.jp/2017/12/06/library-design-02/

 【ライブラリー・リソース・ガイド最新号第20号、好評発売中!】

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)の第20号が10月5日(木)に発売となりました。

今回は、李明喜による総特集「図書館のデザイン、公共のデザイン」です。

司書名鑑は学校司書の宮澤優子さんにインタビューしました。

「猪谷千香の図書館エスノグラフィー」では指宿図書館(鹿児島県指宿市)をとりあげます。ローカルジャーナリスト田中輝美さんによる「島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~」、同志社大学の佐藤翔さんの「かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編」も好評連載中です。

個人向けの販売はFujisanマガジンサービスにて受け付けています。その他バックナンバーのご購入もこちらから。
http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
★書店経由の機関購読も可能です。まずはメールにてお問い合わせください。
担当:LRG編集部 ふじた lrg@arg-corp.jp

【ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第20号/2017年 夏号】

目次

◆巻頭言 図書館の世界に、「デザイン」をめぐる 本質的な問いと議論を[岡本真]

◆総特集 図書館のデザイン、公共のデザイン[李明喜]
◇本のデザインと図書館のデザイン[佐藤直樹(Asyl)×原田祐馬(UMA / design farm)]
◇図書館建築における新しいデザイン[古谷誠章(NASCA)×柳澤潤(CONTEMPORARIES)]
◇図書館法のリーガルデザイン[水野祐]

◆司書名鑑 第15回 宮澤優子(飯田市立川路小学校・三穂小学校 司書)

◆連載 島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~ 第2回 なぜ、いま西ノ島に図書館を?[田中輝美]

◆連載 猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第5回 九州南端の町・指宿市に 市民の夢を乗せて走る移動図書館車「ブックカフェ」

◆連載 かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第3回 あなたはどのタイプ?図書館利用者の7つの類型[佐藤翔]

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) 定期報告
スタッフボイス
定期購読・バックナンバーのご案内
次号予告

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 ◆ 各地のプロジェクトから ◆ - Science, Internet, Computer and …
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アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)は日本各地で公共・民間施設の計画・整備に関する事業に携わっています。

現在、関係している事業のうち、情報公開が可能なプロジェクトについて、日本各地での現状を随時お知らせしていきます。

【富谷市】
富谷市次世代型図書館づくり計画骨子策定業務

富谷市在住の高校生、相澤鈴佳さんがミス・ユニバース・ジャパン宮城大会2018のファイナリストに選ばれました。現在、ウェブ投票が行われているので応援よろしくと、富谷市の知人から連絡をもらい、知りました。富谷市は女優の鈴木京香さんの出身地でもあります。また新たなスターが富谷市から生まれるかも!?(鎌倉)

・富谷市
http://www.tomiya-city.miyagi.jp/
・ミス・ユニバース・ジャパン宮城大会2018
http://www.muj-miyagi.com/

【名取市】
新名取市図書館施設整備事業

名取市の新図書館整備もあと1年程度を残すばかりになりました。12月21日(木)に開催される第6回名取市総合教育会議では「新図書館について」が協議事項にあがっています。当日先着順で5名まで市民参加可能なようです。ご関心ある名取市民の方々、ぜひご参加ください。(岡本)

・名取市 – 名取市総合教育会議について
http://www.city.natori.miyagi.jp/news/node_48403
・名取市図書館-新図書館関連(名取市)
http://www.city.natori.miyagi.jp/tosyokan/sintosyokan/

【須賀川市】
須賀川市市民交流センター管理運営等支援業務/(仮称)文化創造伝承館に係るワークショップ支援業務

12月15日(金)、第4回tetteパートナーズクラブ設立準備会が開催されました。初回ではおぼろげだったパートナーズクラブのイメージも、回を重ねるごとに明確になっていきます。最終回の今回は、岡崎市の「りぶらサポータークラブ」でいうところの「部会」について、アイデアを出し合いました。「部会」とは、挑戦したいことが近い人同士が参加する小単位のチームのことです。須賀川ではウルトラマンの「科学特捜隊」にちなんで、「○○隊」という呼び方にしてみては、というユニークなアイデアも出ました。
たとえば「広報部」という名前だと堅い印象ですが、「tetteを広め隊」というネーミングにすると、親しみも湧きつつ、熱意も伝わってきてよさそうです!(野原)

・声のパレット~(仮称)須賀川市市民交流センターのプレサイト~ http://sukagawaodeko.jp/

【板橋区】
板橋区立中央図書館基本設計・実施設計委託業務

図書館サービスをより具体的に検討していくフェーズに入り、図書館分科会が発足しました。これまでは各担当係ごとに縦割りで検討する方式でしたが、すべての係を横断する分科会を新たに組織し、設計の進捗や課題をよりスムーズに共有できる体制を整備しています。設計と図書館サービスをつなぐため、図書館側からの意見が出しやすくなるお手伝いも大切な業務です!(下吹越)

・板橋区立中央図書館基本計画について
http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/082/082152.html

【智頭町】
新智頭町立智頭図書館建設に関するアドバイザー業務

智頭急行が、新しい列車の愛称を募集しています。智頭急行では、2017年4月に智頭線を走るイベント列車の内装をリニューアルしたのですが、さらに2018年春に向けて外装のラッピングを施すこととなりました。「清々しい空気に包まれた、自然あふれる智頭線沿線の澄みわたる満天の夜空をイメージして、車体に無数の星をちりばめ、智頭線ならではの自然を表現します」とデザインコンセプトにありますように、車体には満点の星が描かれます。
また、広がる星の中には『ハート型の星』が「そっとデザイン」されるそうで、インスタ映えによる観光促進の狙いもうかがえますね。募集締切は2017年12月27日(水)<※必着>となります。デザインコンセプトに合った素敵な名前が集まるといいですね。(李)

・智頭線を走るイベント列車の愛称名募集について(智頭急行株式会社)
http://site5.tori-info.co.jp/photolib/chizukyu/11154.pdf
・智頭町立智頭図書館
http://www.town.chizu.tottori.jp/library/

【西ノ島町】
西ノ島町コミュニティ図書館管理運営計画策定支援業務

第10回縁側カフェが開催されました。はじめに、隠岐島前高校で仮囲いアートプロジェクトを進めてくれている高校生から本の表紙を描いた絵が手渡されました。その数はほぼ全校生徒に相当する164枚!教育委員会のみなさんもその数に驚いていましたが、とても嬉しそうでした。仮囲いに飾られるのが待ち遠しいですね!本編では、参加者全員でコミュニティ図書館にいれたいマンガと雑誌をエピソードを交えながら楽しく紹介しあいました。
図書館が開館した後もこのような選書会を設けたり、アンケートを実施したりして、みんなからの声を集めていきたいといった意見も出てきました。縁側カフェはこれからの図書館のあり方を考える会として継続的に活動していきます!(下吹越)

・第10回縁側カフェ
https://www.facebook.com/events/301309627025903/
・西ノ島町コミュニティ図書館Facebook
https://www.facebook.com/nishinoshimalib/

【指宿市】
NPO法人“そらまめの会”ブックカフェプロジェクト継続的な運営の設計及び実施の支援

11月8日(水)に第19回図書館総合展の弊社のブースで行われた「“指宿から全国へ!本のある空間を届けるブックカフェプロジェクト”報告&大感謝会」が日経BP社「新・公民連携最前線」に記事掲載されました。クラウドファンディングはインターネット上で支援を呼びかけるものなので、全国からの支援が多く集まるものだと思われがちです。でも、実際には、“そらまめの会“の活動に共感している指宿市民の方々の支援の方が多く寄せられました。
リアルな触れ合いの大切さ等、クラウドファンディングの成功へのヒントとなるポイントが数多く掲載されています。ぜひご一読ください。(鎌倉)

・すべての人に本のある空間を!指宿を走るブックカフェをつくる(Readyfor)
https://readyfor.jp/projects/ibusuki-bookcafe
・移動図書館に約1200万円の寄付、指宿のNPOが支持される理由(日経BP社「新・公民連携最前線」)
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/PPP/report/120600097/

【最近の仕事】

「(仮称)新富谷市民図書館整備基本構想」(案)の策定を支援
http://arg-corp.jp/2017/12/07/tomiya-5/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/1579032182142398/

新図書館での「名取らしい」市民協働を探る「ライブラリーミーティング」の開催を支援
http://arg-corp.jp/2017/12/10/natori-2/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/1581677175211232

(仮称)東松戸図書館仕様書作成を支援
http://arg-corp.jp/2017/12/11/matsudo/
https://www.facebook.com/ARGjp/photos/1582605081785108/

なお、上記以外にもこれまで計画・整備に関わった施設のアフターケアや、これから計画・整備を予定している自治体等のご相談に対応しています。ご関心のある方は、下記までお気軽にご連絡ください。

info@arg-corp.jp

また、主に図書館についての私たちの考えは下記サイトをご覧ください。

http://arg-corp.jp/

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 ◆ PR ◆ - Science, Internet, Computer and …
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       「書籍『図書館100連発』好評発売中!二刷も出来!」

            岡本真、ふじたまさえ著
         『図書館100連発』(青弓社、2017年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0063-1
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200631/arg-22/

【書籍『図書館100連発』が青弓社より刊行!刊行記念「101連発目を探そう!」も公式Facebookページで投稿受付中!】

[編集者から--矢野未知生]
全国の1,500館を超える図書館を訪問して、実際に目で見て司書の声も聞いて確認した「きらりと光るいい工夫・実践」を100個、本書では紹介しています。

貸出やレファレンス、展示などで利用者のニーズに応えるために、全国の図書館が実践している様々なアイデアやテクニックをカラー写真とともに解説していて、書店とはまた違った視点から読者にアプローチしている図書館の試みがどれもなかなか興味深いです。「フツーの図書館」のユニークな実践を多くの図書館が共有し、来館者の利便性を向上させ、図書館と地域との関係性を豊かにするためのアイデア集です。

巻末には、図書館システムについて意見を交わしたカーリルとの座談会も所収しています。

書籍版『図書館100連発』の刊行を記念して「101連発目を探そう!」を行っています。101連発目をドーンと募集しますので、ぜひご投稿で事例をお寄せください。

◆図書館100連発とは?
決して大がかりなものではなく、ほかの図書館でも明日から真似のできるようなもの、どこの図書館でも取り組んでいるけれどプラスアルファの工夫を行っているもの等、小さな取り組みでもみんなで共有し、実践していくことで、少しでも図書館がよくなればいいですよね。そんな事例を待っています。

詳細はFacebookページからご覧ください。
https://www.facebook.com/library100practices/

目次
「ライブラリー・リソース・ガイド」について

まえがき 岡本 真

File 001 観光パンフレットで「知る」から「行く」までの情報を提供 三重県立図書館[三重県]
File 002 図書館でバードウォッチング たつの市立揖保川図書館[兵庫県]
File 003 「他フロアへの導線問題」を解決した“資料の出張所” 浜松市立中央図書館[静岡県]
File 004 書庫資料に、出番を 箱根町社会教育センター図書室[神奈川県]
File 005 POP活用で実現、資料紹介コーナーの省スペース化 浜松市立中央図書館駅前分室[静岡県]
File 006 ソフトのパッケージ展示で、デジタルメディアをわかりやすく 山口市立中央図書館[山口県]
File 007 地域資料の収集をMLAK連携で充実化 多治見市図書館[岐阜県]
File 008 デジタルアーカイブで変わる自治体広報誌 富士見市立図書館[埼玉県]
File 009 「目には目を」メガネの名産地では、ビジネス支援もメガネ資料で 鯖江市図書館[福井県]
File 010 地域資料をつくるのも、図書館の新しい仕事 愛荘町立愛知川図書館[滋賀県]
File 011 地域へ出ていき資料をつくる情報創造型図書館 練馬区立南田中図書館[東京都]
File 012 図書館に、一箱の美術館を 六花文庫[北海道]
File 013 利用者とともに戦う「雑誌入れ替え戦!」 蔵王町立図書館[宮城県]
File 014 もうご法度とは言わせない。音楽が流れる図書館 東近江市立永源寺図書館[滋賀県]
File 015 「図書館でネットしよう」をスタンダードに 軽井沢町立離山図書館[長野県]
File 016 パソコン専用席に、セキュリティーを 横浜市中央図書館[神奈川県]
File 017 レアな情報求めて分館へ。雑誌ファンの心をつかむ「バックナンバー展示」 富山市立八尾図書館ほんの森[富山県]
File 018 カードケースの有効活用で、配布物は、もう曲げない 奈良県立図書情報館[奈良県]
File 019 「こんな調べ物できます」レファレンス展示 福井県立図書館[福井県]
File 020 本との出会いをつくり出す「としょかん福袋」 蔵王町立図書館[宮城県]
File 021 駅コンコースの貸出カウンターで利便性向上 札幌市中央図書館大通カウンター[北海道]
File 022 無人貸出・返却で長時間利用を可能に 高槻市立図書館駅前図書コーナー[大阪府]
File 023 コンビニ感覚で本を返却 水俣市立図書館[熊本県]
File 024 トークイベントで図書館を「知の舞台」に 鯖江市図書館[福井県]
File 025 地域イベントに図書館を「出前」 岩見沢市立図書館[北海道]
File 026 図書館と専門機関が連携。ビジネスで使える「技術書棚」 山口県立山口図書館[山口県]
File 027 美術館と連携した展示で、集客・利便性をアップ 多治見市図書館[岐阜県]
File 028 移動図書館に法テラスが同行 南三陸町図書館[宮城県]
File 029 + File 030 館内に本の注文票を設置 田原市中央図書館[愛知県]/白河市立図書館[福島県]
File 031 図書館利用カードで利用者の相互乗り入れ 村山市立図書館[山形県]/北中城あやかりの杜図書館[沖縄県]
File 032 美術館に行ったら画集は図書館で。地域で推進するMLAK連携 熱海市立図書館[静岡県]/郡山市中央図書館[福島県]/島根県立図書館[島根県]
File 033 友好都市、その理由も図書館で 白河市立図書館[福島県]
File 034 “まとめ読み”の強い味方! 郷土雑誌のバックナンバーを開架提供 山梨県立図書館[山梨県]
File 035 図書館活動のアーカイブは、未来のヒント集 洲本市立洲本図書館[兵庫県]/神埼市立図書館[佐賀県]
File 036 中継DVDの貸出で、市議会をオープンに 村上市立中央図書館[新潟県]
File 037 DAISY図書の必要性を、子どもたちにも 島根県立図書館[島根県]
File 038 観光パンフレット収集で、いい旅、そろってます 佐賀市立図書館[佐賀県]
File 039 「私たちはこんな図書館です」エントランスで自己紹介 伊勢市立小俣図書館[三重県]
File 040 休館日のガッカリを緩和する情報発信術 南風原町立図書館[沖縄県]
File 041 子ども扱いしない分類サイン 嘉手納町立図書館[沖縄県]
File 042 書架に「らしさ」を 西ノ島町立中央公民館図書室[島根県]
File 043 「みんなでつくる」が実感できる図書館づくり 海士町中央図書館[島根県]
File 044 住宅地図のコピー問題、解決策を図書館で案内 三島市立図書館[静岡県]
File 045 新聞書評、「地元の本」にもっと光を 千葉市中央図書館[千葉県]
File 046 データベースの価値を活用法とともにアピール 沖縄県立図書館[沖縄県]
File 047 青空文庫の表紙コンテスト 仁愛女子短期大学附属図書館[福井県]
File 048 ゴミになるレシート芯、アイデア次第で大変身 甲府市立図書館[山梨県]/桑名市立中央図書館[三重県]/三島市立図書館[静岡県]/白河市立図書館[福島県]
File 049 好奇心をスイッチに「誰も読んでいない本フェア」 苫小牧市立中央図書館[北海道]/国際基督教大学図書館[東京都]
File 050 書庫の本? いいえ「蔵出し展示」です 多治見市図書館[岐阜県]
File 051 「例規」のウェブ版、きちんと橋渡し 高山市図書館煥章館[岐阜県]
File 052 ライトノベルを本の世界の入り口に 秋田市立中央図書館明徳館[秋田県]
File 053 地域資料を地図で案内 播磨町立図書館[兵庫県]
File 054 その機内誌・車内誌、ここでしか読めません 長崎市立図書館[長崎県]
File 055 書庫内での避難指示を床に 愛媛大学図書館[愛媛県]
File 056 子どもにもブックバスケットを 多治見市図書館[岐阜県]
File 057 コミュニティーバスで図書館案内  浦安市立中央図書館[千葉県]
File 058 オンラインデータベースの案内をパソコンの壁紙に 紫波町図書館[岩手県]
File 059 選定されなかった教科書も収集 瀬戸内市牛窓町図書館[岡山県]
File 060 友好都市の広報誌を展示 安曇野市中央図書館[長野県]
File 061 雑誌用書架を行政情報コーナーに転用 琴浦町図書館[鳥取県]
File 062 フリーペーパーの積極的収集 射水市新湊図書館[富山県]
File 063 「他巻書庫」の表示 白河市立図書館[福島県]
File 064 AV(視聴覚)資料にも地域色を 大洲市立図書館[愛媛県]
File 065 司書が地域資料を制作 今治市立中央図書館[愛媛県]
File 066 教科書センターに検定意見書・修正表も 静岡市立中央図書館[静岡県]
File 067 カフェメニューに見立てたテーマ展示 恩納村文化情報センター[沖縄県]
File 068 県内自治体の広報誌を目立つところに 和気町立佐伯図書館[岡山県]
File 069 新着の寄贈資料を紹介 長岡市立寺泊地域図書館[新潟県]
File 070 福袋の中身公開展示 皇學館大学附属図書館[三重県]
File 071 新聞で見る昔の今日 安城市中央図書館[愛知県]
File 072 本箱を展示器具に活用 四日市市立図書館[三重県]
File 073 行政資料の一覧リストを提供 萩市立萩図書館[山口県]
File 074 書籍とDVDをセットで展示 綾川町立生涯学習センター(綾川町立図書館)[香川県]
File 075 貴重資料をコピーで見せる 西条市立西条図書館[愛媛県]
File 076 科学書を読ませる工夫 神奈川県立川崎図書館[神奈川県]
File 077 作家名の見出し板にひと工夫 長岡市立寺泊地域図書館・西地域図書館[新潟県]
File 078 館内で移動図書館車をPRするコーナー 浦添市立図書館[沖縄県]
File 079 郷土にまつわる作家名の見出し板を工夫 西条市立西条図書館[愛媛県]
File 080 利用マナーアップを呼びかける啓発的ポスター 原村図書館[長野県]
File 081 デザインが持つ“伝えるチカラ” 三田市立図書館[兵庫県]
File 082 館内にある子育て資料をマップで展示 千葉市中央図書館[千葉県]
File 083 本を大切にしてもらうマナーアップの呼びかけ方法 長崎市立図書館[長崎県]
File 084 公開書庫の本棚にPOP 共立女子大学・共立女子短期大学図書館[東京都]
File 085 「禁止」からの巧みな脱却 里庄町立図書館[岡山県]
File 086 大人の社会科見学図書館ツアー 上田市立上田図書館[長野県]
File 087 マステでおしゃれに 塩尻市立図書館/えんぱーく[長野県]
File 088 書店売れ筋も紹介 市立大町図書館[長野県]
File 089 これぞ、レファレンス! 市立須坂図書館[長野県]
File 090 文学全集に収録作家を明示 草津町立温泉図書館[群馬県]
File 091 友好都市のプロフィールをひと言紹介 日出町立図書館[大分県]
File 092 学習席に図書館報 筑西市立中央図書館[茨城県]
File 093 イベント案内を手紙で 筑西市立中央図書館[茨城県]
File 094 著者名表示に代表作を 藤枝市立駅南図書館[静岡県]
File 095 ストーリーづくりを重視した雑誌スポンサー制度 島田市立島田図書館[静岡県]
File 096 リーディングトラッカーの館外貸出 恩納村文化情報センター[沖縄県]
File 097 移動図書館車に時計を設置 小郡市立図書館[福岡県]
File 098 持ち運べるフロアマップ 新居浜市立別子銅山記念図書館[愛媛県]
File 099 読み聞かせも! 究極の宅配ボランティア 富士見町図書館[長野県]
File 100 個人でもなれる雑誌スポンサー 阪南市立図書館[大阪府]

図書館システム座談会 吉本龍司/ふじたまさえ/岡本 真

図書館系業務実績一覧

あとがき 岡本 真/ふじたまさえ

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

    共著『未来の図書館、はじめませんか』発売中-三刷も、決定!

            岡本真、森旭彦著
     『未来の図書館、はじめませんか』(青弓社、2014年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0053-2
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

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 ◆ イベントカレンダー ◆ - Science, Internet, Computer and …
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<凡例>
◆編集者独断によるオススメ
◇通常掲載

◇2017-12-19(Tue):
Open Knowledge Japan(OKJP)オープンデータ・トークシリーズ第22回「オープンデータの形式は“CSV”の先にどこに向かうのか」
(於・東京都/国際大学グローバル・コミュニケーション・センター ハークス六本木ビル)
https://peatix.com/event/327709

◇2017-12-22(Fri)~2017-12-23(Sat):
情報処理学会 第166回データベースシステム研究会 SIG-DBS
(於・東京都/国立情報学研究所)
http://www.ipsj.or.jp/kenkyukai/event/dbs166.html

◇2017-12-23(Sat):
日本図書館研究会 情報組織化研究グループ2017年12月月例研究会「Linked Dataを使用した学術論文推薦システムへの取り組みとLinked DataのIIIFでの利用」(西岡千文)
(於・大阪府/大阪学院大学)
http://josoken.digick.jp/meeting/news.html#201712

◇2017-12-23(Sat):
A*C2017金沢ラウンド 学術資料の活用を志す人のためのMeeting「歴史・伝統とデザイン」
(於・石川県/ITビジネスプラザ武蔵)
http://amane-project.jp/llc/?p=672

◇2017-12-25(Mon):
日本図書館研究会 第334回研究例会「占領期京都と京都図書館協会の成立」(福島幸宏)
(於・大阪府/ネオアージュ土佐堀 日本図書館研究会事務所)
http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2017/334invit.html

◇2018-01-09(Tue):
JEPA 日本電子出版協会 新春講演会「2018年の電子出版はどうなる?」(鷹野凌)
(於・東京都/株式会社パピレス 紀尾井町ビル)
http://kokucheese.com/event/index/498737/

◇2018-01-11(Thu):
みちのく震録伝 東日本大震災アーカイブシンポジウム-被災県が実施するアーカイブの意義
(於・宮城県/東北大学 災害科学国際研究所)
http://shinrokuden.irides.tohoku.ac.jp/symposium/sympo20180111

◇2018-01-18(Thu):
平成29年度 書誌調整連絡会議 講演「フランスにおける書誌移行計画-その成果について」
(於・東京都/国立国会図書館 東京本館新館)
http://www.ndl.go.jp/jp/data/basic_policy/conference/

◇2018-01-20(Sat):
漢字文献情報処理研究会 第二十回大会
特別セッション:「デジタルデータの利活用と長期保存-大学図書館および人文・社会系研究者の役割」
(於・京都府/花園大学)
http://jaet.sakura.ne.jp/

◇2018-01-20(Sat):
文化庁 アーカイブ中核拠点形成モデル事業報告「日本のデザイン資源を考える」
(於・東京都/文化学園大学)
http://www.d-archive.jp/1

◇2018-01-23(Tue)~2018-01-24(Wed):
日本医学図書館協会 第3回医療・健康情報サービス研修会
(於・大阪府/大阪大学 銀杏会館)
http://plaza.umin.ac.jp/~jmla/iryokenko/kenshukai.html

◇2018-01-27(Sat):
日本図書館研究会 第335回研究例会「雑誌の図書館 大宅壮一文庫の成り立ちとこれから」(鴨志田浩)
(於・大阪府/大阪市立総合生涯学習センター)
http://www.nal-lib.jp/events/reikai/2017/335invit.html

◇2018-01-27(Sat):
三田図書館・情報学会 第173回月例会「国立国会図書館の役割と電子書籍・電子雑誌収集実証実験」(小熊美幸)
(於・東京都/慶應義塾大学 三田キャンパス)
http://www.mslis.jp/monthly.html

これ以前のバックナンバーやご登録はこちらからどうぞ。
http://archive.mag2.com/0001260410/

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 ◆ 活動の予定と報告 ◆ - Science, Internet, Computer and …
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<凡例>
◆新規、もしくは更新あり
◇既掲載、変更なし

◇2018-01-20(Sat):
三館連携10周年記念事業 記念講演会・パネルディスカッション「地域と暮らしをおいしくする図書館(スパイス)」記念講演会「地域をひらく未来の図書館」(岡本真)
(於・岡山県/美作大学 美作学園創立100周年記念館)
https://mimasaka.jp/library/news/10

◆2018-01-28(Sun):
掛川市立図書館の未来を描く市民ワークショップ(講演会)「掛川市立図書館のこれからについて」(岡本真・野原海明)
(於・静岡県/掛川市立中央図書館)
https://library.city.kakegawa.shizuoka.jp/cgi-bin/detail.cgi?id=10000124

講義・講演のご依頼をお考えの方、お気軽にご相談ください。

弊社の場合、1)早い者勝ち、2)地方優先だけがルールです。
なお、弊社代表の岡本真は総務省の委嘱を受け、地域情報化アドバイザーを務めています。
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000145.html
本制度の利用を申請する場合、申請元に経済的負担がかかりません。
ご活用ください。なお、本年度はすでに7自治体よりご相談をいただいています。業務状況から判断すると、本年度はこれ以上の受託が困難ですが、どうしてもという場合は至急ご連絡ください。

[参考]基本プロフィール
     http://arg-corp.jp/employees/makoto-okamoto/

法人としての活動は、

http://arg-corp.jp/
https://www.facebook.com/ARGjp

をご参照ください。業務発注、歓迎です。各種ご相談に対応いたします。

◇最近の主要業務:
 1.公共施設・商業施設の新設・リニューアル・運営等の計画策定支援
 2.ウェブ技術を中心とした産官学連携のコーディネート
 3.共同オフィス・シェアハウス等のコミュニティー空間の創造
 4.ウェブコンサルティングや専門的調査の実施代行
 5.ワークショップ等によるアイデア発想・知識創造の支援

また、当面の間、

             岡本真、森旭彦著
     『未来の図書館、はじめませんか』(青弓社、2014年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0053-2
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

の販促にかなう限りは、講演謝金不要で講演依頼を受け付けます。お気軽にご
相談ください。

~<弊社編集誌>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ~図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン~
      ライブラリー・リソース・ガイド(編集・発行:ARG)
       http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
          https://www.facebook.com/LRGjp
           https://twitter.com/LRGjp

   ~曲がり角を迎えている図書館における今後の学習環境を考える~    ラーコモラボ通信(編集・発行:ラーニングコモンズラボラトリ)
        http://archive.mag2.com/0001260410/

       ~デジタルヒューマニティーズのいまを探る~
      人文情報学月報(編集:人文情報学研究所&ARG)
        http://archive.mag2.com/0001316391/

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<弊社編集誌>~

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 配信の解除・送信先の変更は、
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                          でお願いします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~<ご協力ください>~~

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 ◆ 編集日誌 ◆ - Science, Internet, Computer and …
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◆2017-12-11(Mon): 来客の多い一日

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9163

年末ということもあってか、さまざまな来客の多かった一日でした。

そんななか、ヤフー時代の元上司である井上俊一さんと久々に話し込んだのは嬉しい出来事でした。

◆2017-12-12(Tue): 本日も来客多し

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9164

昨日に続き本日も来客や電話での相談の多い一日。年の瀬を感じます。

◆2017-12-13(Wed): 新たなプロジェクトに向けて調査の一日

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9165

昨日持ち込まれた新たなご相談・ご依頼を受けて、みっちりと調査に勤しみました。まずは調査、一にも二にも調査です。

◆2017-12-14(Thu): 一転都内を行脚

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9166

珍しく3日間も横浜のオフィスでの執務となっていましたが、本日は一転都内での打ち合わせ行脚です。来年度に向けての話、今年の振り返り、新たな連載のご依頼等、お仕事の縁に感謝です。

◆2017-12-15(Fri): 須賀川市で第4回tetteパートナーズクラブ準備会議

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9167

須賀川市でのtetteパートナーズクラブ準備会議の最終回となる4回目でした。夏に始まったこの会も無事に最終回まで来ました。機運も高まっており、いい形で進んできたように思えます。

◆2017-12-16(Sat): 茨城県北部を経て帰京

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9168

須賀川から郡山を経て、JR水郡線で水戸へと向かいました。途中、茨城県北部の町と施設を見学してまわってからの帰京です。茨城県はもう少し精力的に回りたい県の一つです。

◆2017-12-17(Sun): 神奈川の県立図書館を考える会 第51回定例会&忘年会を開催

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9169

日中はあれこれと仕事。土日ははかどります。夕方から

・神奈川の県立図書館を考える会 第51回定例会&忘年会
https://www.facebook.com/events/1982948215321279/

を開催・参加。この活動も5年が過ぎました。

             岡本真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集長

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ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)[ARG-672]2017年12月18日(週刊)
【発行者】アカデミック・リソース・ガイド株式会社
【編集者】岡本 真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集部
【発行地】〒231-0012 横浜市中区相生町3-61泰生ビル さくらWORKS<関内>408
ISSN 】1881-381X
【E-Mail】info [&] arg-corp.jp [&] を@に置き換えてください。
【サイト】http://www.arg.ne.jp/ (メルマガ)
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