2018-12-30(Sun): 未視聴の旅・自然番組と邦画をまったりと楽しむ

仕事柄、NHKの

・「さわやか自然百景」
http://www4.nhk.or.jp/sawayaka/
・「小さな旅」
http://www4.nhk.or.jp/kotabi/

を常に録画しており、出張の合間の余裕のあるときに見ています。日々、各地を歩き回る暮らしをしている自分にとって、非常にインフォーマティブな番組なのです。

なんとなく、その流れで、ここ数字、ロードショー済みの邦画を見ています。

・ミックス。
https://www.fujitv.co.jp/b_hp/mix-movie/
・くちびるに歌を
https://www.asmik-ace.co.jp/lineup/1076
・カノン
http://kanon-movie.com/
・チア☆ダン-女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
http://www.toho.co.jp/movie/lineup/cheerdance-movie.html

後半3作は特に特定の地域と強く結びついた物語であり、その地と自分の縁を考えつつ楽しんでいます。多少は年末らしい一日です。

★ アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) ★

-私たちが考える未来の図書館とは?“OUR LIFE LIBRARY“を体感しよう

http://arg-corp.jp/

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
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