736号(2019-03-11、4167部)

ACADEMIC RESOURCE GUIDE (ARG)の736号(2019-03-11、4167部)を発行しました。

主な記事は、

○お知らせ
 -「ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第25号、販売中」
 -「岡本真著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、2018年)販促情報」

○産官学民連携クリップ

○【毎週更新】各地のプロジェクトから

○イベントカレンダー

○「マガジン航」から
 -〈月のはじめに考える-Editor’s Note〉「本を残す、本を活かす、本を殺す」(仲俣暁生)
 -〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉「生きてるうちから全集など考えないほうがいい」(藤谷治)
 -〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉「30年後の読者に本をどう残すか」(仲俣暁生)

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -某大学図書館のプロポーザル審査会に出席
 -鳥取で研修講師と朗報来る
 -町田市で勉強会の2回目
                             など、7日分

○奥付

https://archives.mag2.com/0000005669/20190311175527000.html

1998-07-11創刊(創業10周年イヤー)           ISSN 1881-381X
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      ◆◇◆ ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG) ◆◇◆
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         Science, Internet, Computer and …

       2019-03-11発行   ‡No.736‡   4167部発行

  -「ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第25号、販売中」-

 “Ask not what the net can do for you
                 -ask what you can do for the net.”

-----------------------------------  ◇ 目次 ◇
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○お知らせ
 -「ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第25号、販売中」
 -「岡本真著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、2018年)販促情報」

○産官学民連携クリップ

○【毎週更新】各地のプロジェクトから

○イベントカレンダー

○「マガジン航」から
 -〈月のはじめに考える-Editor’s Note〉「本を残す、本を活かす、本を殺す」(仲俣暁生)
 -〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉「生きてるうちから全集など考えないほうがいい」(藤谷治)
 -〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉「30年後の読者に本をどう残すか」(仲俣暁生)

○活動の予定と報告

○編集日誌
 -某大学図書館のプロポーザル審査会に出席
 -鳥取で研修講師と朗報来る
 -町田市で勉強会の2回目
                             など、7日分

○奥付

~~~~~~~~~~~~~~<最新刊発売>~~~~~~~~~~~~~~

           本誌編集長・岡本真の最新著

           『未来の図書館、はじめます』
           (青弓社、2018年、1944円)

   http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200690/arg-22/

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~~~~~~~~~~~~~<弊社関係企画>~~~~~~~~~~~~~~

  国宝の備前刀「山鳥毛里帰りプロジェクト」クラウドファンディング

          https://setouchi-cf.jp/

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 ◆ お知らせ ◆ - Science, Internet, Computer and …
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    「ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第25号、販売中」

ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第25号が1月28日(月)から販売中です。

・ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)第25号
https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/next/

特集テーマは『ウィキペディアタウン』で、下吹越香菜の責任編集となります。ぜひ、お買い求めいただけますと幸いです。

<目次>

◆巻頭言「次の方向性を検証・検討する手立ての一つとして」(岡本真)

◆特集「ウィキペディアタウンでつながる、まちと図書館」(下吹越香菜)
 -論考1:「図書館のサービスイノベーションの引き金となる、ウィキペディアタウン」(是住久美子)
 -論考2:「「ウィキペディアタウン」と「図書館の連携」が可能にする未来の知的環境 」(高久雅生)
 -コラム1:「人々の「知りたい」を支えるもの」(下吹越香菜)
 -レポート1:「ウィキペディアタウンで考える「まちの観光」」(青木和人)
 -コラム2:「世界で初めてのウィキペディアタウン」(下吹越香菜)
 -レポート2:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報化」」(澤谷晃子)
 -レポート3:「ウィキペディアタウンで考える「まちの課題」」(萬谷ひとみ)
 -レポート4:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報をひらくデザイン」」(下吹越香菜)
 -事例ピックアップベスト5:「ウィキペディアタウンのコラボ事例」(下吹越香菜、田子環)
 -データ:「ウィキペディアタウンの開催データから見えるもの」(下吹越香菜)

◆司書名鑑 第20回 Asturio Cantabrio(ウィキペディアン)

◆連載
-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
-島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第7回「開館後の『日常』」(田中輝美)
-猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第8回「甲州市立勝沼図書館 日本一のぶどうとワインのまちの図書館が続けてきた『当たり前のこと』」(猪谷千香)
-かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第8回「事典は見た目の影響が3割?レイアウトを取っ払ってみたら、『ウィキペディア日本語版』は『日本大百科全書』よりも信憑性が高いと認知された。」(佐藤翔)

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

▽Fujisanマガジンサービス
https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/next/

▽書店経由の機関購読も可能です。まずはメールにてお問い合わせください。
担当:LRG編集部 ふじた lrg@arg-corp.jp

【岡本真著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、2018年)販促情報-】

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、2018年)はAmazonほかの書店での販売されています。ぜひお買い求めください。

◇書誌情報:

・岡本真著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、1800円+税)
https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787200693/
・Amazon
https://www.amazon.co.jp/dp/4787200690
・honto
https://honto.jp/netstore/pd-book_29310194.html
・紀伊國屋書店
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784787200693
・楽天ブックス
https://books.rakuten.co.jp/rb/15656565/

なお、本誌の趣旨や販促にかなう限りは、講演謝金不要で講演依頼を受付ます。ただし、旅費はご支給ください。ただし、日々全国を行脚しているので、日程によっては旅費も大幅に抑制できることがあります。お気軽にご相談ください。

[目次]

序章 なぜ「はじめます」か?-「はじめに」に代えて 1 図書館プロデューサーとしての八年余 2 よくいただく相談 3 図書館を考える「勘どころ」 4 なぜ「はじめます」か? 5 なぜ、「はじめる」なのか? 6 図書館をはじめるということ-「整備」と「運営」と

第1章 図書館をはじめるための準備 1 先行する知見にまなぶ 2 図書館の見学 3 さまざまな資料 4 実際の計画を知る 5 図書館をはじめる準備を終えて

第2章 図書館整備の背景・課題 1 図書館整備の背景 2 図書館整備の課題

第3章 図書館整備の手法と進め方 1 図書館整備の手法 2 図書館整備の進め方

第4章 図書館整備にあたってのFAQ 1 どのように市民の意見を集約するのか? 2 そもそも、何をどこまで委託すべきなのか? 3 市民協働は必要か? 4 オーナーシップとイコールパートナーシップ-「ひとごと」から「私たちごと」へ

おわりに-とりあえずの「まとめ」として

補論 図書館のデザイン、公共のデザイン 李明喜 1 図書館でのデザインとは何か? 2 図書館のプロダクト・デザインの変革はブックトラックから始まる 3 これからの図書館・公共施設づくりと地域デザイン

付録 再録「まえがき ‐ 図書館は知の番人だ」ー『未来の図書館、はじめませんか?』から
ARGが関わった図書館整備・図書館運営支援の業務一覧

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 ◆ 産官学民連携クリップ ◆ - Science, Internet, Computer and …
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弊社の2本柱の1つである産官学民連携のコーディネート事業から見えてくる最近のトレンドをニュース解説を交えて紹介していきます(岡崎)。

1.『2019年 オリコン顧客満足度アワード受賞式』開催 学術・研究目的へのデータ無償提供へ
https://www.jomo-news.co.jp/life/oricon/116605
オリコン満足度調査を実施しているオリコン株式会社では顧客満足度調査データの販売も実施しています。2016年以降のデータから公開を開始を予定しているようですので、2019年以外のデータを無償で学術提供することになるのでしょうか。実際に販売しているデータには自由回答集もありますので、特に自然言語処理コミュニティーのみなさんには、興味のそそるデータになりそうですね。
ただ、こういったデータ公開の取り組みが広がるのは喜ばしいのですが、他方、データ公開のプラットフォームは何らかの形で一元化されることが、利用者側も提供側もよいのではないでしょうか。
<参考>オリコン満足度調査
https://cs.oricon.co.jp/data/report/detail/283/

2.マネーフォワードが自前の研究機関「マネーフォワードラボ」設立、家計の“ちょっと先の未来”を可視化
https://jp.techcrunch.com/2019/03/06/moneyfowardlab/
お金の見える化アプリ「Money Forward」は、自社アプリで取りためた家計簿データをただ保有するだけではなく、ユーザーのお金回りの不安を解消するような、そんな価値を提供できないかとマネーフォワードラボを設立しました。「データはたくさんあるけど何に役立つのか分からない」「何かに役立つ気はするけど自分たちでは分析ができない」といった企業は年々、外部からプロフェッショナルを招き、保有データの価値を発見するような流れになっていると感じます。

3.AIデータの流通環境を整備「AIデータ活用コンソーシアム」が発足
https://japan.zdnet.com/article/35133800/
人工知能の研究、開発には大量のデータを必要としますが、今回「AIデータ活用コンソーシアム」が長尾真さんを会長とし、立ち上がりました。
現在、データ提供企業、団体ごとに個別にデータ利用に関する契約や費用がかかっており、データ利用者(研究開発者)側、データ提供者側にも大きく工数がかかっている状況です。AIデータ活用コンソーシアムでは、AIデータを利用する際に発生する課題に関して解決に向けた検討を行っていくようで、今後の動きがとても気になります。

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 ◆ 各地のプロジェクトから ◆ - Science, Internet, Computer and …
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アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)は日本各地で公共・民間施設の計画・整備に関する事業に携わっています。

現在、関係している事業のうち、情報公開が可能なプロジェクトについて、日本各地での現状を随時お知らせしていきます。

【富谷市】(宮城県)
(仮称)富谷市民図書館整備基本計画策定及び設計プロセス策定支援業務

各地で議会が開催されていますが、当然富谷市でも議会開会中です。富谷市では毎回のように図書館に関する議員質問が出ており、今回の議会でも質問があるようです。行政サイドだけでなく、議会が図書館に関心を持ち続けていることは非常にありがたいことです。(岡本)

・富谷市議会 – 平成31年第1回富谷市議会定例会日程・議案
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/site/gikai/sigikai2019-dai1kai-teirei-…
・富谷市 – (仮称)富谷市民図書館整備 基本計画(案)に係るパブリック・コメントの結果について
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/soshiki/syogaigakusyu/library-scheme-2…
・富谷市 – (仮称)富谷市民図書館整備基本計画について
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/soshiki/syogaigakusyu/library-scheme-2…
・富谷市 – (仮称)新富谷市民図書館整備基本構想について
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/soshiki/syogaigakusyu/syogai-tosyo.html

【名取市】(宮城県)
新名取市図書館施設整備事業

名取市の「せり」はご存知でしょうか。近年、宮城の新しい名物として広がっている「仙台せり鍋」の具材として重宝されています。この「仙台せり鍋」の「せり」の約8割は名取市産なのです。このたび、この名取の「せり」に特化した「名取せり本」という冊子が誕生しました。
当然、名取市図書館でも配布されており、どなたでも入手できます。ちなみに「仙台せり鍋」は今月までがぎりぎりシーズンです。仙台・名取にお出かけの際はぜひお試しください。(岡本)

・名取市 – 「名取せり本」が完成しました
https://www.city.natori.miyagi.jp/news/node_56634
・名取市観光物産協会 – 名取の冬の名物グルメ せり鍋
http://www.kankou.natori.miyagi.jp/feature/serinabe
・名取市図書館
http://lib.city.natori.miyagi.jp/
・名取市図書館 – 新図書館関連
http://lib.city.natori.miyagi.jp/web/library/new-library

【須賀川市】(福島県)
須賀川市民交流センター管理運営等支援業務/(仮称)文化創造伝承館開館準備支援業務
今週末も、メディア芸術祭須賀川展やら、tetteに記録映像制作に関する打合せやらで須賀川にいます。須賀川にいる間はほぼtetteにいるのですが、ここは本当に施設の中という感じがしません。特に1階は「tette通り」の名にふさわしく、まさに街の通りのような、広場のような場所になっています。
もちろんそうなることを目指して、市のみなさんんと取り組んできましたが、想像以上にストリートのダイナミズムが感じられて、そこにいるだけで楽しいのです。さまざまな年代の人々が、ゆるやかにつながりながら、思い思いの時間を過ごすことができる。そんなパブリックな場が形成されつつあります。(李)

・文化庁メディア芸術祭須賀川展「創造のライン、生のライン」
https://megei-sukagawa.info/
・須賀川市民交流センター tette
https://s-tette.jp/
・須賀川市 – (仮称)市民交流センター整備事業
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/5125.htm
・須賀川市 – 地方再生のモデル都市に福島県で唯一須賀川市が選定されました((仮称)文化創造伝承館の整備を含む事業)
http://www.city.sukagawa.fukushima.jp/12706.htm

【柏市】(千葉県)
柏市図書館のあり方策定支援業務

「柏市図書館のあり方」が策定されて、初めての柏市議会の定例会が開催されています。図書館の整備に関する質問も行われ、次年度からは「あり方」の実現に必要な具体的な取り組みや進めるとの市長答弁がなされたそうです。
先週このコーナーでふれたように、市民有志による「柏市図書館のあり方を話す」も開催されており、市民と行政の協働によって「あり方」どのように実現されていくのか、注目しています。(宮田)

・柏市 – 平成31年第1回定例会
http://www.city.kashiwa.lg.jp/assembly/regular_meeting/1171/4920/
・柏市図書館のあり方を話す
http://tlk.blog.jp/
・柏市 – 「柏市図書館のあり方」の策定について
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/280700/p046994.html
・柏市図書館のあり方(案)」のパブリックコメント実施結果について
http://www.city.kashiwa.lg.jp/soshiki/280700/p049275.html
・柏市図書館のあり方策定(柏市教育委員会生涯学習課)Facebookページ
https://www.facebook.com/kashiwa.futurelibrary/
・柏市図書館のあり方策定(柏市教育委員会生涯学習課)Twitter
https://twitter.com/kashiwa_futurel

【松戸市】(千葉県)
松戸市立図書館あり方検討支援業務

今週は資料編となる分館訪問調査の作業を完了し、あり方本編の全体レイアウトの見直しを行いました。ワードの機能を活用して効率よく作業が進められるよう工夫していますが、最後は、行間を詰めたり広げたりといった微調整を行いました。
内容が第一であることは当然ですが、少しでも読みやすい仕上がりになるように、図書館の担当者の方と最後の追い込みを頑張っています。(宮田)

・松戸市立図書館
http://www.city.matsudo.chiba.jp/library/

【黒部市】(富山県)
(仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定支援業務

「校正畏るべし」という言葉が出版業界にあります。いままさにこの言葉を痛感しています。日々、最終版に向けて管理運営計画の校正をしていますが、これまで何度も見直してきたにも関わらず、思わぬ誤変換や文字の欠落に気づきます。編集者の経験を持つ自分としては、公開後に差し替えという事態は絶対に避けたく、目を皿にする日が続きます。(岡本)

・黒部市 – (仮称)くろべ市民交流センター整備事業設計プロポーザルの実施について
http://www.city.kurobe.toyama.jp/event-topics/svTopiDtl.aspx?servno=10351
・黒部市 – (仮称)くろべ市民交流センター建設基本構想について
https://www.city.kurobe.toyama.jp/event-topics/svTopiDtl.aspx?servno=9277

【長野県】
県立長野図書館 信州学び創造ラボ設計支援業務ほか

3月24日(日)に開催予定のアンカンファレンスに向けて準備が進められています。このアンカンファレンスが「信州・学び創造ラボ」オープン前最後のワークショップとなります。まだ最終検査が終わらないので、ラボ内でワークショップを実施することはできませんが、参加者のみなさんに少しでも空間にふれていただけるよう、現在画策中です。(李)

・よむナガノ 県立長野図書館ブログ
https://blog.nagano-ken.jp/library/
・県立長野図書館3階フロア改修工事設計業務委託の受注者が決定しました
http://www.library.pref.nagano.jp/osirase_180413

【静岡県】
新県立中央図書館基本計画策定支援業務

3月7日(木)、新県立中央図書館整備に関する有識者会議が開催され、私も陪席しました。パブリックコメントも終わり、いよいよ計画策定の最終段階ですが、重要な局面ですので、有識者会議の審議もとことん行われました。
そして、このタイミングで一部サービスが休止中だった静岡県立中央図書館が3月14日(木)から全サービスを再開します。図書館としては厳しい一年でしたが、ようやくここまで到達しました。(岡本)

・静岡県立中央図書館 – 3月14日から全てのサービスを再開します
https://www.tosyokan.pref.shizuoka.jp/contents/info/2019/201903_services…
・静岡県 – 平成30年度新県立中央図書館基本計画策定支援業務委託先の募集について
https://www.pref.shizuoka.jp/kyouiku/kk-080/tosyokan/20180403.html
・静岡県 – 新県立中央図書館基本構想の策定について
https://www.pref.shizuoka.jp/kyouiku/kk-080/tosyokan/20180322.html
・静岡県立中央図書館 – 新館検討関係リンク集
http://www.tosyokan.pref.shizuoka.jp/contents/newlib/newlib.html
・静岡県 – 東静岡周辺地区「文化力の拠点」形成検討事業
https://www.pref.shizuoka.jp/bunka/bunkaryokukyoten.html

【智頭町】(鳥取県)
新智頭図書館建設に関するアドバイザリー業務

3月9日(土)、鳥取市内で智頭町の担当者とクイックに打ち合わせをしました。ちょうど昨日、鳥取県立図書館の研修会の講師で鳥取に来ていたので、設計等が大詰めななか、この先の進め方をあれこれと相談しました。建設予定地の整地もほぼ終わり、いよいよ着工が見えてきました。(岡本)

・智頭図書館Facebookページ
https://www.facebook.com/chizulibrary/
・新 智頭図書館整備事業
http://cms.sanin.jp/p/chizu/kyouiku/5/01/
・智頭町
http://www1.town.chizu.tottori.jp/

【西ノ島町】(島根県)
西ノ島町コミュニティ図書館管理運営計画策定支援業務

今週は久しぶりの現地会議です。開館年度の振り返りと、来年度に向けた動きについて、いかあ屋スタッフのみなさんと一緒に丁寧に確認していきたいと思います。(下吹越)

・西ノ島町コミュニティ図書館いかあ屋
https://nishinoshimalib.jp/
https://www.facebook.com/nishinoshimalib/

【四万十町】(高知県)
四万十町文化的施設検討委員会ワークショップ運営等支援業務

今年度最終回となる第7回検討委員会の準備を進めています。委員のみなさんには、今年度の取りまとめと来年度以降の動きについて、詳細を説明していくことが重要です。年度をまたぎながらも、切れ目のない検討プロセスを支援してきます。(下吹越)

・四万十町 – 平成30年度 第7回四万十町文化的施設検討委員会開催について
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=5970
・四万十町文化的施設基本構想(案)に係る意見公募について
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=5930
・「(仮称)四万十町文化的施設基本構想」の策定に向けて
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=5201
・四万十町
https://www.town.shimanto.lg.jp/

【最近の仕事】

『新建築』2019年3月号に代表・岡本真が参加の座談会記事掲載
https://arg-corp.jp/2019/03/06/shinkenchiku/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/2144648292247448

教育再生実行会議で代表の岡本が発表】
https://arg-corp.jp/2019/03/05/monkasyo/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/2142075142504763/

「柏市図書館のあり方」、公開】
https://arg-corp.jp/2019/03/01/kashiwa-3/
https://www.facebook.com/ARGjp/posts/2137103919668552/

なお、上記以外にもこれまで計画・整備に関わった施設のアフターケアや、これから計画・整備を予定している自治体等のご相談に対応しています。ご関心のある方は、下記までお気軽にご連絡ください。

info@arg-corp.jp

また、主に図書館についての私たちの考えは下記サイトをご覧ください。

http://arg-corp.jp/

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    共著『未来の図書館、はじめませんか』発売中-三刷も、決定!

            岡本真、森旭彦著
     『未来の図書館、はじめませんか』(青弓社、2014年)
    http://www.seikyusha.co.jp/wp/books/isbn978-4-7872-0053-2
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200534/arg-22/

~~~~~~~~~~~~~~<好評発売中>~~~~~~~~~~~~~~

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 ◆ イベントカレンダー ◆ - Science, Internet, Computer and …
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<凡例>
◆編集者独断によるオススメ
◇通常掲載

◆2019-03-12(Thu)~2019-03-15(Fri):
言語処理学会第25回年次大会(NLP2019)
(於・愛知県/名古屋大学 東山キャンパス)
http://www.anlp.jp/nlp2019/

◆2019-03-12(Thu):
オープン&ビックデータ活用・地方創生推進機構(VLED)「人と情報のエコシステム(HITE)」研究開発領域シンポジウム
(於・東京都/国際文化会館 岩崎小彌太記念ホール)
http://www.vled.or.jp/event/2019/001527/

◆2019-03-12(Tue):
指定都市市長会シンポジウム「AI・IoT・ビッグデータ時代の新たな指定都市~Society5.0の実現に向けて~」
(於・東京都/東京大学 伊藤国際学術研究センター)
http://www.siteitosi.jp/conference/honbun/h31_01_29_01.html

◇2019-03-14(Thu)~2019-03-16(Sat):
情報処理学会 第81回全国大会「ITが支える超情報社会」
(於・福岡県/福岡大学 七隈キャンパス)
https://www.ipsj.or.jp/event/taikai/81/

◆2019-03-14(Thu):
Sansan Innovation Project 2019
(於・東京都/ザ・プリンス パークタワー東京)
https://jp.sansan.com/lp/sip2019/

◇2019-03-14(Thu):
KYOTOオープンサイエンス勉強会「オープンサイエンス政策とその狙い:トップダウンとボトムアップのギャップをみる」(林和弘)
(於・京都府/MTRL KYOTO)
https://kyoto-open.science/?p=729

◇2019-03-15(Fri)~2019-03-16(Sat):
デジタルアーカイブ学会 第3回 研究大会
(於・京都府/大京都大学 吉田キャンパス)
http://digitalarchivejapan.org/kenkyutaikai/3rd

◆2019-03-15(Fri):
神奈川県資料室研究会3月例会 講演会「資料室・情報担当者が知っておきたい著作権」(稲穂健市)
(於・神奈川県/神奈川県立川崎図書館)
https://saas01.netcommons.net/shinshiken/htdocs/

◆2019-03-16(Sat):
2018年度アーカイブズカレッジ修了論文報告会
(於・東京都/学習院大学 目白キャンパス)
http://samidare.jp/archives/note?p=log&lid=466321

◆2019-03-16(Sat):
茅ヶ崎市立図書館郷土資料デジタルライブラリーシンポジウム「図書館の冒険」~多様化する公共図書館像とデジタルライブラリー~(田村俊作)
(於・神奈川県/茅ヶ崎市立図書館)
http://www.city.chigasaki.kanagawa.jp/kyouiku/1004953/1032745.html

◆2019-03-18(Mon):
大阪大学社学共創連続セミナー第4回「地域の記録を守り伝える-公文書館の課題と未来」
(於・大阪府/大阪大学会館21世紀懐徳堂スタジオ)
http://www.osaka-u.ac.jp/ja/news/seminar/2019/03/8154

◆2019-03-19(Tue)~2019-03-22(Fri):
2019年電子情報通信学会総合大会「今後100年に向けた電子情報通信」
(於・東京都/早稲田大学 西早稲田キャンパス)
http://www.ieice-taikai.jp/2019general/jpn/

◆2019-03-20(Wed):
企業史料協議会 ビジネスアーキビスト研修講座第4回関西
(於・大阪府/大阪企業家ミュージアム)
http://www.baa.gr.jp/news.asp?NoteAID=14

◆2019-03-20(Wed):
文化庁受託事業「オーファンワークス実証事業」シンポジウム
(於・東京都/けやきホール)
https://jrrc.or.jp/orphanworks/2019/031/

◇2019-03-22(Fri):
減災情報システム第8回合同研究会
(於・東京都/産業技術総合研究所 臨海副都心センター)
https://sites.google.com/site/drisjw/event/dris8

◆2019-03-23(Sat):
九州大学大学院芸術工学研究院バイオラボ・フードラボ開設記念シンポジウム「創造性の学び方 知性と生命をとらえなおすための対話」
(於・福岡県/九州大学 大橋キャンパス)
https://www.onvisiting.com/2019/03/06/fukuoka-20190323/

◆2019-03-23(Sat):
三田図書館・情報学会「情報リテラシーの最新動向」(仮)(上岡真紀子)
(於・東京都/慶應義塾大学)
http://www.mslis.jp/monthly.html

◆2019-03-23(Sat):
JST/RISTEX「人と情報のエコシステム」研究開発領域プロジェクト シンポジウム「人工知能の哲学2.0の構築に向けて」
(於・東京都/東京大学 駒場キャンパス)
http://updatingphilosophyofai.net/20190323symposium/

◆2019-03-25(Mon):
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT) 耐災害ICT研究シンポジウム2019
(於・宮城県/TKPガーデンシティ仙台)
https://www.nict.go.jp/resil/symposium2019/

◆2019-03-25(Mon):
大学ICT推進協議会 オープンソース技術部会「Ja Sakai / AXIES / IMS 合同カンファレンス 2019」
(於・東京都/法政大学 市ケ谷キャンパス)
http://axies.jp/ja/event/copy_of_fc5tng

これ以前以後のイベント情報は下記をご覧ください。
http://www.arg.ne.jp/calendar

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 ◆ 「マガジン航」から ◆ - Science, Internet, Computer and …
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アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)が発行支援するウェブ媒体「マガジン航」の最近の記事を紹介します。

・仲俣暁生〈月のはじめに考える-Editor’s Note〉「本を残す、本を活かす、本を殺す」(2019-03-04)
「このところ、「本をどう残すか」ということをよく考える。個人の蔵書をどうするかといったレベルの話ではなく、物理的な書物だけの話でもない。本とはようするに「残された記録」のことだとすれば、考えるべきはさまざまな著作や文物を後世に伝えるための仕組み全体だ(往復書簡で藤谷治さんが書いていたとおり、本のなかには著者自身は後世に残すつもりなどなかったものも含まれる)。たまたま先月は、そうしたことを考えさせられる出来事が続いた」。
https://magazine-k.jp/2019/03/04/editors-note-42/

・藤谷治〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉「生きてるうちから全集など考えないほうがいい」(2019-02-28)
「第12信(藤谷治から仲俣暁生へ)
仲俣暁生様
橋本治氏は、享年70とのことですが、夭折の感すらあります。山のような仕事をしながら、なお山のように仕事を残して亡くなりました。評価を定めるには時間がかかるでしょう」。
https://magazine-k.jp/2019/02/28/fujitani-to-nakamata-12/

・仲俣暁生〈往復書簡:創作と批評と編集のあいだで〉「30年後の読者に本をどう残すか」(2019-02-25)
「第11信(仲俣暁生から藤谷治へ)
藤谷治様
昨年暮れにお返事をいただいたまま、ながらく返信できず失礼しました。往復書簡をそろそろ再開したいと思います。ここまで五往復、十回ほどメールのやり取りをしてきましたが、もうしばらくお付き合いください。心づもりとしては、平成の終わりまでは続けたいなと考えています」。
https://magazine-k.jp/2019/02/25/nakamata-to-fujitani-11/

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 ◆ 活動の予定と報告 ◆ - Science, Internet, Computer and …
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<凡例>
◆新規、もしくは更新あり
◇既掲載、変更なし

◆2019-03-23(Sat):
京築地区公共図書館等協議会講演会「これからの図書館はじめませんか?」(岡本真)
(於・福岡県/苅田町立図書館)

講義・講演のご依頼をお考えの方、お気軽にご相談ください。

弊社の場合、1)早い者勝ち、2)地方優先だけがルールです。

法人としての活動は、

http://arg-corp.jp/
https://www.facebook.com/ARGjp

をご参照ください。業務発注、歓迎です。各種ご相談に対応いたします。

◇最近の主要業務:
 1.公共施設・商業施設の新設・リニューアル・運営等の計画策定支援
 2.ウェブ技術を中心とした産官学連携のコーディネート
 3.共同オフィス・シェアハウス等のコミュニティー空間の創造
 4.ウェブコンサルティングや専門的調査の実施代行
 5.ワークショップ等によるアイデア発想・知識創造の支援

また、当面の間、

          岡本真『未来の図書館、はじめます』
           (青弓社、2018年、1800円+税)
    https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787200693/
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4787200690/arg-22/

本誌の趣旨や販促にかなう限りは、講演謝金不要で講演依頼を受付ます。ただし、旅費はご支給ください。ただし、日々全国を行脚しているので、日程によっては旅費も大幅に抑制できることがあります。お気軽にご相談ください。

なお、本年度も総務省の地域情報化アドバイザーの委嘱を受けていますが、すでに今年度の派遣申請は〆切られました。次年度以降の本制度の運用については、詳細は不明ですが、ご検討中の方はお気軽にご相談ください。

・地域情報化アドバイザー派遣制度(ICT人材派遣制度)
http://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/ictriyou/manager.html

~<弊社編集媒体>~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    ~図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン~
   ライブラリー・リソース・ガイド(LRG)(編集・発行:ARG)
       http://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
          https://www.facebook.com/LRGjp
           https://twitter.com/LRGjp

   ~図書館や教育関係者に向けた新しいニュース紹介メディア~
            リブラボ、更新中
        https://www.facebook.com/LibLabo/

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 ◆ 編集日誌 ◆ - Science, Internet, Computer and …
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◆2019-03-04(Mon): 岡山から陸路で帰京し、明後日の審査会の準備会議

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9675

昨晩は岡山に泊ったので、本日は県内各所をまわりたいところですが、夕刻に都内で重要な会議があります。その関係で結局、昼過ぎの新幹線で帰京しました。明後日に重要なプロポーザル審査会があるので、関係者で最終準備の会議を行いました。結果を出していくための準備が続きます。

◆2019-03-05(Tue): 横浜市役所と会議し、ある物件を見学

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9676

横浜市役所へ。今月中には公表見込みのある案件についての会議でした。新しいチャレンジが始まります。

午後は横浜市内のリノベーション物件の現地調査へ。建物を拝見した後は関係者と協議しました。この件も追々公表できる見込みです。

◆2019-03-06(Wed): 某大学図書館のプロポーザル審査会に出席

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9677

某大学図書館のプロポーザル審査会に出席しました。私もプレゼンテーションと質疑回答の一部を担当しました。非常に気になる案件なので特定されることを強く期待しています。

◆2019-03-07(Thu): 掛川市と静岡市で会議

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9678

午後に静岡市で静岡県の新県立中央図書館整備に関する有識者会議があるので静岡へ。静岡市の前に掛川市まで足を延ばし、今年度取り組んでいたデジタルアーカイブ構築の準備で関係者と協議しました。

午後は新県立中央図書館整備に関する有識者会議へ。受託企業として陪席しました。

◆2019-03-08(Fri): 鳥取で研修講師と朗報来る

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9679

鳥取県立図書館の主催で倉吉市で行われた図書館業務専門講座+α「図書館を活用した地域情報の発信」へ。総務省委嘱の地域情報化アドバイザーとしての仕事です。

「地域情報発信と図書館の役割-ウィキペディアタウンの可能性を軸に」と題して話題提供とワークショップを行いました。

今回はウィキペディアタウン自体を行うのではなく、次年度での実施に向けて企画をまとめていくというものです。ワークショップは非常に盛り上がりましたので、次年度の実施が楽しみです。

そして、朗報が1つありました。

・大阪市立図書館 – 大阪市立図書館がICT地域活性化大賞2019の優秀賞を受賞しました!
https://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?action=pages_view_main&active…

本日審査会が行われたICT地域活性化大賞2019で、同じく地域情報化アドバイザーとして助言をしてきた大阪市立図書館が「オープンデータ化した地域資料の利活用を通じて大阪の魅力を発信」という点を評価されました。とにかく奮闘した職員のみなさんにお祝いを申し上げます。

◆2019-03-09(Sat): 鳥取から帰京

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9680

もう毎週、中四国に来ている気がしますが、明日、都内で仕事があるので帰京です。

とはいえ、復路便は最終便なので、日中は鳥取市内でいくつか見学し、ちょっと会議も行いといった一日でした。

来週も山陰にまいります。

◆2019-03-10(Sun): 町田市で勉強会の2回目

              ⇒ 元記事: http://www.arg.ne.jp/node/9681

朝方はオフィスでデスクワークに励み、町田市へ。

町田市立図書館市民向け学習会「町田市の図書館をデザインしよう!」第2回「町田市らしい図書館の未来」(岡本真)
(於・東京都/町田市立中央図書館)
https://www.library.city.machida.tokyo.jp/

です。勉強会としては2回目の最終回となります。

「したいこと」「できること」「すべきこと」の3点を明確にし、町田市の図書館の未来に向けて、各自が「すべきこと」を市民・市職員の別なく話し合いました。

限られた期間での2回の勉強会でしたが、とにかく継続性・持続性が大事であり、市民の方々も町田市役所の方々も「待ち」の姿勢ではなく、「わがこと」として自律的に動くことの必要性を訴えて〆の言葉としたつもりです。今年度の私たちの関わりはここまでですが、次につながっていってほしいと願っています。

             岡本真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集長

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ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)[ARG-736]2019年03月11日(週刊)
【発行者】アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG)
【編集者】岡本 真:ACADEMIC RESOURCE GUIDE(ARG)編集部
【発行地】〒231-0012 横浜市中区相生町3-61泰生ビル さくらWORKS<関内>407
ISSN 】1881-381X
【E-Mail】info [&] arg-corp.jp [&] を@に置き換えてください。
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