黒部市プロジェクト

2019-01-25(Fri): 黒部市に日帰り出張

四国出張からいったん帰ってきて、本日は黒部市に日帰り出張です。明日は香川出張なので、若干謎な旅程となっていますが、年度末なので致し方ないですね。

とはいえ、やはり対面での会議が重要なこともあり、本日はまさにそのような日でした。

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-私たちが考える未来の図書館とは?“OUR LIFE LIBRARY“を体感しよう

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岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言「次の方向性を検証・検討する手立ての一つとして」(岡本真)

◆特集「ウィキペディアタウンでつながる、まちと図書館」(下吹越香菜)
 -論考1:「図書館のサービスイノベーションの引き金となる、ウィキペディアタウン」(是住久美子)
 -論考2:「「ウィキペディアタウン」と「図書館の連携」が可能にする未来の知的環境 」(高久雅生)
 -コラム1:「人々の「知りたい」を支えるもの」(下吹越香菜)
 -レポート1:「ウィキペディアタウンで考える「まちの観光」」(青木和人)
 -コラム2:「世界で初めてのウィキペディアタウン」(下吹越香菜)
 -レポート2:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報化」」(澤谷晃子)
 -レポート3:「ウィキペディアタウンで考える「まちの課題」」(萬谷ひとみ)
 -レポート4:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報をひらくデザイン」」(下吹越香菜)
 -事例ピックアップベスト5:「ウィキペディアタウンのコラボ事例」(下吹越香菜)
 -データ:「ウィキペディアタウンの開催データから見えるもの」(下吹越香菜)

◆司書名鑑 第20回 Asturio Cantabrio(ウィキペディアン)

◆連載
-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
-島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第7回「開館後の『日常』」(田中輝美)
-猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第8回「甲州市立勝沼図書館 日本一のぶどうとワインのまちの図書館が続けてきた『当たり前のこと』」(猪谷千香)
-かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第8回「事典は見た目の影響が3割?レイアウトを取っ払ってみたら、『ウィキペディア日本語版』は『日本大百科全書』よりも信憑性が高いと認知された。」(佐藤翔)

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2018-12-05(Wed): 黒部市でのアフター会議から、某インタビュー取材へ

黒部市での比較的手短なアフター会議を終えて、昼前には北陸新幹線に乗車。この長期出張も最終日です。

午後には某ウェブ媒体の依頼を受けた取材のインタビュアーを務めました。追々記事が公開されますので、その際にはまた案内します。

ともかく11泊12日の出張が終わりました。各地でお世話になった方々に感謝です。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

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2018-12-04(Tue): くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会に出席

先月に続き、くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会に出席しました。事務局支援としての陪席です。この委員会も最終盤に近づいてきました。

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[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
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2018-11-18(Sun): (仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会講演会に参加

午前中はホテルで仕事に励み、午後から

・(仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会講演会
http://www.city.kurobe.toyama.jp/event-topics/svTopiDtl.aspx?servno=10223

に参加し、(仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会アドバイザーでもある伊藤直登さん(松本大学図書館長)のご講演を拝聴しました。伊東さんのお話はこれまで何度もうかがっていますが、常に考えさせられます。

終了後は帰京。今回の出張はこれで終了です。

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・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
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2018-11-07(Wed): 黒部市でアフター会議

昨日の委員会を受けて、黒部市役所の担当者たちとアフター会議でした。なかなか協議事項が多く、結局丸一日の会議となりました。

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2018-11-06(Tue): (仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会に陪席

黒部市へ。本日開催の(仮称)くろべ市民交流センター管理運営計画策定委員会に陪席しました。こちらの取り組みですが、ワークショップもすべて終了し、後は委員会での議論を進めています。

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2018-10-17(Wed): 黒部市でのアフター会議と長野県庁での会議

午前は黒部市で昨日のワークショップ完結を受けた会議を行い、午後は長野駅で途中下車。先般からの長野県との会議です。道が見えてきたことを実感できる会議でした。乞うご期待。

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2018-10-16(Tue): 黒部市で今年度最後のワークショップ

黒部市へ。今年度8回のワークショップの開催です。毎回日中午後と夜に別個に行っているので、本日は第7回目、第8回目を実施しました。

この声をつないでいきます。

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2018-09-18(Tue): 黒部市で会議、上田市で会議

富山市を発ち、黒部市へ。市役所、図書館、市役所とめぐってじっくりと打ち合わせを行いました。今回は特に図書館のみなさんとじっくりと話し込めたのがよかったですね。

昨日に続き、今日もこのまま移動です。北陸新幹線で上田市に向かいました。上田では、

・株式会社バリューブックス
https://corporate.valuebooks.jp/

の方々と打ち合わせです。と言ってもこれは仕事ではなく、文化施設の災害被災支援活動である

・saveMLAK
http://savemlak.jp/

としての活動です。おおむねの座組のイメージは共有できたので、これから一気に動いていきます。

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・[特集]「図書館100連発 第5弾!」(ふじたまさえ)

・[連載]猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第9回「気仙沼図書館 震災前の歴史を大切にした、みんなの居場所」

・[連載]伊藤大貴の視点・論点 第1回「テクノロジーが推進する地方分権、鍵は教育環境」

・[司書名鑑]有山裕美子(工学院大学附属中学校・高等学校 国語科教諭・司書教諭)

・[連載]「かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編-「図書館の中で、人は書架のどこをよく見るのか?」(佐藤翔)

・[連載]「島ではじめる未来の図書館-西ノ島・新図書館建設プロジェクト-『人』という資源」(田中輝美)

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2018-08-28(Tue.): 黒部市でワークショップの開催支援

須賀川を出て大宮経由で黒部市へ。

午後と夜にワークショップがあり、その開催をサポートしました。出張は明日まで続きます。

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