富谷市プロジェクト

2019-02-04(Mon): (仮称)富谷市民図書館整備におけるサウンディング型市場調査を実施

東北・宮城3日目の今日は、(仮称)富谷市民図書館整備におけるサウンディング型市場調査への同席でした。

・(仮称)富谷市民図書館整備におけるサウンディング型市場調査実施のお知らせ
https://www.tomiya-city.miyagi.jp/soshiki/syogaigakusyu/library-scheme-2…

相応の参加社があったことはもとより、いい形での対話的かつ継続的な場になったのがなによりです。

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-私たちが考える未来の図書館とは?“OUR LIFE LIBRARY“を体感しよう

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岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言「次の方向性を検証・検討する手立ての一つとして」(岡本真)

◆特集「ウィキペディアタウンでつながる、まちと図書館」(下吹越香菜)
 -論考1:「図書館のサービスイノベーションの引き金となる、ウィキペディアタウン」(是住久美子)
 -論考2:「「ウィキペディアタウン」と「図書館の連携」が可能にする未来の知的環境 」(高久雅生)
 -コラム1:「人々の「知りたい」を支えるもの」(下吹越香菜)
 -レポート1:「ウィキペディアタウンで考える「まちの観光」」(青木和人)
 -コラム2:「世界で初めてのウィキペディアタウン」(下吹越香菜)
 -レポート2:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報化」」(澤谷晃子)
 -レポート3:「ウィキペディアタウンで考える「まちの課題」」(萬谷ひとみ)
 -レポート4:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報をひらくデザイン」」(下吹越香菜)
 -事例ピックアップベスト5:「ウィキペディアタウンのコラボ事例」(下吹越香菜、田子環)
 -データ:「ウィキペディアタウンの開催データから見えるもの」(下吹越香菜)

◆司書名鑑 第20回 Asturio Cantabrio(ウィキペディアン)

◆連載
-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
-島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第7回「開館後の『日常』」(田中輝美)
-猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第8回「甲州市立勝沼図書館 日本一のぶどうとワインのまちの図書館が続けてきた『当たり前のこと』」(猪谷千香)
-かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第8回「事典は見た目の影響が3割?レイアウトを取っ払ってみたら、『ウィキペディア日本語版』は『日本大百科全書』よりも信憑性が高いと認知された。」(佐藤翔)

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2018-11-13(Tue): 富谷市と武蔵野市の会議へ

始発で出発し、まずは宮城県の富谷市へ。今年度の仕事のなかでも極めて重要な会議に出席しました。首尾は上々と言えそうです。会議後、滞在5時間で東京に取って返し、武蔵野市へ。

・武蔵野市図書館基本計画策定委員会
http://www.library.musashino.tokyo.jp/contents?4&pid=80#kihon

に出席しました。こちらの委員会も終盤です。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

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2018-10-10(Wed): 名取市・富谷市で会議

本日は2つの自治体訪問です。まずは名取市へ。図書館での会議、市長との会議を立て続けに行いました。開館までのカウントダウンの足音が日に日に高まっています。

午後は富谷市へ。市長、副市長、教育長らとの会議に参加し、今後の進め方について協議です。自分たちなりの価値を発揮することが求められていると痛感しています。

明日は福島・須賀川市での会議なので、仙台にもう一泊。

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[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

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2018-09-20(Thu): 富谷市で会議し帰京

本日は富谷市訪問です。9月の議会も終わり、現在受託している(仮称)富谷市民図書館整備基本計画策定及び設計プロセス策定支援業務のこの先の進め方をじっくりと打ち合わせました。

仙台でもう少しゆっくりしたいところでしたが、夜に都内で別件の会議があるので急ぎ帰京です。鳥取、富山、長野、宮城という西から東への旅も終わりです。

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・[特集]「図書館100連発 第5弾!」(ふじたまさえ)

・[連載]猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第9回「気仙沼図書館 震災前の歴史を大切にした、みんなの居場所」

・[連載]伊藤大貴の視点・論点 第1回「テクノロジーが推進する地方分権、鍵は教育環境」

・[司書名鑑]有山裕美子(工学院大学附属中学校・高等学校 国語科教諭・司書教諭)

・[連載]「かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編-「図書館の中で、人は書架のどこをよく見るのか?」(佐藤翔)

・[連載]「島ではじめる未来の図書館-西ノ島・新図書館建設プロジェクト-『人』という資源」(田中輝美)

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2018-08-10(Fri): 富谷市に日帰り

会議での協議のため朝から仙台へ。富谷市で午後の会議をじっくりと行いました。今晩・明朝と市民の方々との会議があるのですが、明日、都内で講演があるので、日帰りです。

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・[特集]「図書館100連発 第5弾!」(ふじたまさえ)

・[連載]猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第9回「気仙沼図書館 震災前の歴史を大切にした、みんなの居場所」

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・[司書名鑑]有山裕美子(工学院大学附属中学校・高等学校 国語科教諭・司書教諭)

・[連載]「かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編-「図書館の中で、人は書架のどこをよく見るのか?」(佐藤翔)

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2018-06-06(Wed): 富谷へ名取へ

今日明日は東北出張です。まずは先日の(仮称)富谷市民図書館整備基本計画および設計プロセス策定支援業務の簡易公募型プロポーザルで選定していただいた富谷市へ。挨拶を兼ねた初回の会議です。

・「富谷市/アカデミックを特定/市民図書館基本計画」(建設通信新聞、2018-06-01)
https://www.kensetsunews.com/archives/197995

この仕事も3年目になり、徐々に本格化してきています。いままで以上に気を引き締めて進めていきます。

午後は名取市へ。まず先日発足したばかりの名取市図書館友の会「なとと」の定例会に出席しました。グッズ制作は会員獲得に向けての相談等。

・名取市図書館 – 【なとと】名取市図書館友の会 会員募集!
http://lib.city.natori.miyagi.jp/web/910

その後、新図書館建設検討委員会に出席しました。本日は内装工事中の現場見学も行いました。夜は仙台で一泊。

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[特集]「図書館とコミュニティ」
 ・はじめに「これからの図書館を、未来から構想するために」(平賀研也)
 ・特別収録 長野県図書館大会第一分科会「公共図書館の可能性~図書館を通した公共圏・コミュニティづくり~」(鈴木均×嶋田学×手塚美希×平賀研也)
 ・往復書簡「図書館の中の物語」(嶋田学)、「私たちの図書館とものがたり」(鈴木均)
 ・おわりに「図書館とコミュニティを再度問う」(鈴木均)

・[特別寄稿]「未来の図書館、はじめませんか?基礎実践編β」【後編】(岡本真)

・[司書名鑑]岡部晋典(博士(図書館情報学))

・[連載]音声データぶん取り合戦「主役が大きく交代したCESに見るIoT時代のこれから」(伊東大貴)

・[連載]「かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編-「条例Webアーカイブデータベースを使って「図書館」について調べてみよう」」(佐藤翔)

・[連載]「島ではじめる未来の図書館-西ノ島・新図書館建設プロジェクト-「コレクションづくり」」(田中輝美)

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