瀬戸内市プロジェクト

2019-01-30(Wed): 瀬戸内市で研修講師と会議出席

出張の始まりです。まずは瀬戸内市へ。

瀬戸内市役所の歴史的公文書の保存およびオープンガバメントにかかる職員研修で「オープンデータ・バイ・デザインという仕事の進め方-行政の効果と効率をあげる手段としてのオープン政策」という演題で話しました。なお、これは総務省委嘱の地域情報化アドバイザーとしての仕事です。

説明では、オープンデータとなっている喜多耕一さんの

・「自治体が行うオープンデータ 西粟倉村Ver」
https://speakerdeck.com/kou_kita/zi-zhi-ti-gaxing-uopundeta-xi-su-cang-c…

を使わせていただきました。感謝。そして、こういう使い方こそ、自治体職員の方々にオープンデータの効用を感じていただけるのではないかと思います。

その後、

・山鳥毛里帰りプロジェクト
https://setouchi-cf.jp/

の定例会議に出席しました。こちらは弊社として受託している仕事です。現在5億円目標に対して2億円まで来ています。資金調達は諦めたら終わりなので、最後まで確信をもって臨みます。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言「次の方向性を検証・検討する手立ての一つとして」(岡本真)

◆特集「ウィキペディアタウンでつながる、まちと図書館」(下吹越香菜)
 -論考1:「図書館のサービスイノベーションの引き金となる、ウィキペディアタウン」(是住久美子)
 -論考2:「「ウィキペディアタウン」と「図書館の連携」が可能にする未来の知的環境 」(高久雅生)
 -コラム1:「人々の「知りたい」を支えるもの」(下吹越香菜)
 -レポート1:「ウィキペディアタウンで考える「まちの観光」」(青木和人)
 -コラム2:「世界で初めてのウィキペディアタウン」(下吹越香菜)
 -レポート2:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報化」」(澤谷晃子)
 -レポート3:「ウィキペディアタウンで考える「まちの課題」」(萬谷ひとみ)
 -レポート4:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報をひらくデザイン」」(下吹越香菜)
 -事例ピックアップベスト5:「ウィキペディアタウンのコラボ事例」(下吹越香菜、田子環)
 -データ:「ウィキペディアタウンの開催データから見えるもの」(下吹越香菜)

◆司書名鑑 第20回 Asturio Cantabrio(ウィキペディアン)

◆連載
-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
-島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第7回「開館後の『日常』」(田中輝美)
-猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第8回「甲州市立勝沼図書館 日本一のぶどうとワインのまちの図書館が続けてきた『当たり前のこと』」(猪谷千香)
-かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第8回「事典は見た目の影響が3割?レイアウトを取っ払ってみたら、『ウィキペディア日本語版』は『日本大百科全書』よりも信憑性が高いと認知された。」(佐藤翔)

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2018-12-13(Thu): 瀬戸内市で「山鳥毛」会議

午前中はホテルで仕事をして、午後から瀬戸内市へ。

・山鳥毛里帰りプロジェクト
https://setouchi-cf.jp/

の会議を2本です。ついに寄付総額が1億円を超えました。この達成はなかなかの快挙ですが、目標額が高いのでまだまだこれでは足りません。プロジェクト関係者一同で知恵を絞った4時間でした。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

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2018-11-28(Wed): 地域情報化アドバイザー派遣で瀬戸内市へ

津山を出て、次は瀬戸内市を訪ねました。今回は総務省委嘱の地域情報化アドバイザー派遣制度での訪問です。

オープンデータ、そして根幹であるオープンガバメントについて瀬戸内市の図書館職員らと意見交換をしました。オープンガバメントの取り組みが始まって10年の月日が経ちますが、ようやく日本のMLAK機関にも定着の兆しが出てきていることを感じます。

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[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
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2018-11-17(Sat): 山鳥毛里帰りプロジェクト シンポジウムでコーディネーターを担当

早起きして新幹線に乗車です。本日は

・瀬戸内市 – 山鳥毛里帰りプロジェクト シンポジウムの開催について(お知らせ)
http://www.city.setouchi.lg.jp/kurashi/soshiki/kyoikuiinkai/syakaikyoiku…

でコーディネーターを務めました。

・山鳥毛里帰りプロジェクト
https://setouchi-cf.jp/

も目標額である5億円の1割まで到達しています。

終了後は明日、黒部市でのシンポジウムに出席するため一路、富山へ。

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・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
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・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

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[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
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2018-11-04(Sun): 瀬戸内市出張

・山鳥毛里帰りプロジェクト
https://setouchi-cf.jp/

の打合せで瀬戸内市へ。夕方からの会議だったので、ちょうど開催中の

・瀬戸内牛窓国際交流フェスタ2018
http://www.ushimado.info/information/detail.php?id=175

をのぞきつつ、久しぶりに牛窓エリアを散策しました。瀬戸内市には月末に再訪します。

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-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
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・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
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2018-09-26(Wed): 岡山2日目-瀬戸内市・倉敷市で会議

朝から瀬戸内市へ。図書館関係ではありません。

・「国宝備前刀、瀬戸内市が購入方針 提示額5億円、ふるさと納税活用」(山陽新聞、2018-04-24)
http://www.sanyonews.jp/article/704242
・「岡山で国宝「山鳥毛」特別陳列 瀬戸内市が購入目指す」(山陽新聞、2018-09-13)
http://www.sanyonews.jp/article/787898

等、春先から話題になっていますが、このたび瀬戸内市が国宝の刀剣「山鳥毛」(さんちょうもう・やまとりげ)を購入するプロジェクトを開始しています。この件をお手伝いすることになり、少し前から協議を重ねています。

・瀬戸内市 – 山鳥毛プロジェクト
http://www.city.setouchi.lg.jp/kurashi/soshiki/sogoseisakubu/hisyokoho/f…

本日は急ピッチで進む本件に関する現地会議でした。

終了後は倉敷市で西日本豪雨災害の支援関係の会議を一本。全体的に少しスケジュールに余裕があったので、

・岡山県立博物館
http://www.pref.okayama.jp/kyoiku/kenhaku/hakubu.htm

で開催中の特別陳列「国宝 太刀 無銘一文字 山鳥毛」を見てきました。確かに本当に美しいひと振りです。

岡山を駆け巡った慌ただしい一日でしたが、最終便で無事帰京しました。高知・岡山の出張も終了です。

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2018-07-05(Thu): ARG夏の全国ツアー2日目-瀬戸内市で会議

瀬戸内市へ。

・瀬戸内市
http://www.city.setouchi.lg.jp/

とある案件の会議に出席。非常に楽しみなプロジェクトです。詳細はもう少しするとお目にかけることができるでしょう。

しかし、明日高知の四万十町に行くのですが、天候が大いに心配です。すでにJR四国も高速バスも軒並み運行休止の模様です。さて、どうしたものでしょうか。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

・[特集]「図書館100連発 第5弾!」(ふじたまさえ)

・[連載]猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第9回「気仙沼図書館 震災前の歴史を大切にした、みんなの居場所」

・[連載]伊藤大貴の視点・論点 第1回「テクノロジーが推進する地方分権、鍵は教育環境」

・[司書名鑑]有山裕美子(工学院大学附属中学校・高等学校 国語科教諭・司書教諭)

・[連載]「かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編-「図書館の中で、人は書架のどこをよく見るのか?」(佐藤翔)

・[連載]「島ではじめる未来の図書館-西ノ島・新図書館建設プロジェクト-『人』という資源」(田中輝美)

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