四万十町プロジェクト

2019-04-22(Mon): 高知出張3日目-下吹越かおるさんを招いての研修会

引き続き四万十町です。昨晩から、

・NPO法人本と人をつなぐ「そらまめの会」
https://www.sorako.net/

の代表である下吹越かおるさんにお越しいただいています。本日がその本番で職員を中心とした研修会を行いました。この研修会はオープンなものとしたので、町民の方々や近隣自治体の方々も参加されました。

午前中はご講演いただき、午後は四万十町内の窪川、十和、大正の各地区の図書館や図書コーナーを職員や町民と一緒に見て回り、実地指導をしていただきました。非常によい刺激となったようで企画側としてはなによりです。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言「再び編集者に戻り、新たなる挑戦へ」(岡本真)

◆特集「公共コミュニケーションと図書館のアドボカシー」(鎌倉幸子)

◆司書名鑑 第21回 内田麻理香(サイエンスライター/ サイエンスコミュニケーター)
◆連載
・伊藤大貴の視点・論点 第4回「企業と行政の境界線がぼやける時代とパブリック・アフェアーズの必要性」(伊東大貴)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第9回「須賀川市民交流センター『tette』複合施設から、一歩先の『融合施設』へ」(猪谷千香)
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第8回「地域に必要な未来の図書館」(田中輝美)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第9回「粗悪学術誌『ハゲタカ』は、なぜ生まれたのか?」(佐藤翔)

アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) 業務実績 定期報告
スタッフボイス
次号予告

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
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2019-04-21(Sun): 高知出張2日目-四万十町での仕事

四万十町文化的施設整備基本計画策定委託業務を受託し、本日から本格的に業務開始です。今年度初回となる第1回委員会が開催され、アドバイザー的な立場で出席しました。新たな一年度、しっかりと取り組んでいきます。

・四万十町 – 「(仮称)四万十町文化的施設基本計画」の策定に向けて
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=6032

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・伊藤大貴の視点・論点 第4回「企業と行政の境界線がぼやける時代とパブリック・アフェアーズの必要性」(伊東大貴)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第9回「須賀川市民交流センター『tette』複合施設から、一歩先の『融合施設』へ」(猪谷千香)
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第8回「地域に必要な未来の図書館」(田中輝美)
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2019-03-17(Sun): 中四国出張5日目-四万十町の十和地区と大正地区でフィールドワーク

今年度の委員会が最終回だったからと言って、我々の仕事は一息つくにはいきません。明日、四国でもう一件仕事があることもあり、昨日本日と四万十町泊にしてあります。今日は四万十町の十和地区と大正地区でフィールドワークを行いました。単純に言うと、自分たちでのまち歩きですね。丸一日をかけたので、さまざまな気づきと出会いに恵まれました。

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◆特集「ウィキペディアタウンでつながる、まちと図書館」(下吹越香菜)
 -論考1:「図書館のサービスイノベーションの引き金となる、ウィキペディアタウン」(是住久美子)
 -論考2:「「ウィキペディアタウン」と「図書館の連携」が可能にする未来の知的環境 」(高久雅生)
 -コラム1:「人々の「知りたい」を支えるもの」(下吹越香菜)
 -レポート1:「ウィキペディアタウンで考える「まちの観光」」(青木和人)
 -コラム2:「世界で初めてのウィキペディアタウン」(下吹越香菜)
 -レポート2:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報化」」(澤谷晃子)
 -レポート3:「ウィキペディアタウンで考える「まちの課題」」(萬谷ひとみ)
 -レポート4:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報をひらくデザイン」」(下吹越香菜)
 -事例ピックアップベスト5:「ウィキペディアタウンのコラボ事例」(下吹越香菜、田子環)
 -データ:「ウィキペディアタウンの開催データから見えるもの」(下吹越香菜)

◆司書名鑑 第20回 Asturio Cantabrio(ウィキペディアン)

◆連載
-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
-島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第7回「開館後の『日常』」(田中輝美)
-猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第8回「甲州市立勝沼図書館 日本一のぶどうとワインのまちの図書館が続けてきた『当たり前のこと』」(猪谷千香)
-かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第8回「事典は見た目の影響が3割?レイアウトを取っ払ってみたら、『ウィキペディア日本語版』は『日本大百科全書』よりも信憑性が高いと認知された。」(佐藤翔)

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2019-03-16(Sat): 中四国出張4日目-四万十町の第7回四万十町文化的施設検討委員会に出席

四万十町へ。午後に開催された第7回四万十町文化的施設検討委員会に出席しました。7月から参画したこの事業も本日が今年度の節目となります。委員会は丁寧に回を重ねてきただけあって、委員のみなさんの議論のレベルに感銘を受けました。

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2019-02-15(Fri): 高知出張2日目-高知市内で会議

昨晩は高知市内に宿泊しました。午前中は四万十町の次回会議に向けた会議を行いました。こちらも基本構想の確定に向けて大詰めです。

空港に移動する前に、

・高知市立自由民権記念館
http://www.i-minken.jp/

を見学しました。「自由は土佐の山間より」という言葉が響きます。

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2019-01-22(Tue): 四万十町で会議

四万十町に移動し、第6回四万十町文化的施設検討委員会に出席しました。

・「(仮称)四万十町文化的施設基本構想」の策定に向けて
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=5201
・四万十町
https://www.town.shimanto.lg.jp/

現在策定中の基本構想の案を委員のみなさまにご確認いただき、その後、熱い討議が行われました。地域の方々が主軸となった新たな文化的施設の物語が紡がれ始めています。

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-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
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2018-11-25(Sun): 第5回四万十町文化的施設検討委員会に陪席

第5回四万十町文化的施設検討委員会に陪席し、今年度実施してきたワークショップからの知見の報告を行いました。

・「(仮称)四万十町文化的施設基本構想」の策定に向けて
https://www.town.shimanto.lg.jp/life/detail.php?hdnKey=5201

本件も確実に一歩ずつ進んでいます。

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[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

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2018-10-14(Sun): 四万十町で文化的施設へのストーリーづくりワークショップ

四万十町で迎える朝です。午前中の会議を経て、午後に文化的施設へのストーリーづくりワークショップを行いました。

非常に手ごたえを感じるワークショップとなったと思います。これからの展開がますます楽しみです。

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[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
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2018-10-13(Sat): 四万十町へ

高知へ。朝の便で高知に向かい、四万十町に入りました。明日、3回シリーズのワークショップの最終回です。

午後から明日の進行や今後の展開についてじっくりと協議しました。図書館単体で考えるのではなく、まち全体で考えるという考えがすんなりと染み込んでいく環境は実にありがたいものです。

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2018-09-25(Tue): 高知5日目・岡山1日目-四万十町でのアフター会議

高知も5日目です。午前中に四万十町役場でこの2日間の振り返りを行いました。一回一回のイベントを単体のものとせず、次に必ずつなげていかなければいけません。これができていないと、ワークショップはただの賑やかしのイベントになります。そのため、必ずアフター会議と称するこのような機会をつくっています。本日のアフター会議も次回に向けてよい振り返りができました。

お昼前に四万十町を出て、高知市へ。そして、私はここでスタッフと別れて岡山市へ。明日の瀬戸内市、倉敷市での会議を経て帰京します。

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