ブログ

お茶の水女子大学附属図書館LiSA活動日誌、公開

screenshot

ブログ「お茶の水女子大学附属図書館LiSA活動日誌」が公開された(2007-11-12)。LiSAはLibrary Student Assistantの略で2007年度から始まった「学部学生と図書館スタッフの協働による図書館活性化のための活動」。第1期メンバーとして13名の学生が選ばれており、今後順次このブログに記事を執筆していくようだ。現職の図書館員からは出てこないような思い切った発想や発言を期待したい。

・お茶の水女子大学附属図書館LiSA活動日誌

三重大学、学長ブログ「ある地方大学長のつぼやき」を公開

screenshot

三重大学が学長ブログ「ある地方大学長のつぼやき」を公開した(2007-10-22)。同大の学長である豊田長康さんが日々考えたことをつづっている。すでに中日新聞でブログ公開を報道されたほか、この報道を受けて他のブログでも好意的なコメントを寄せられている。

さて、豊田長康さんといえば、

・地方における国立大学の意義を訴える(学長緊急声明)

2007-11-03(Sat): 美大ブログサミットがあったらしい

メモ。

・「美大ブログサミット」(ムサビ日記 -広報の手羽-、2007-10-31)

http://www.musabi.com/ichiro/archives/2007/10/31_0455.php

・「ブログサミット」(入試広報課プチ日記、2007-10-29)

http://www.nzu.ac.jp/blog/koho/archives/1100

・「サミットに行ってきました」(TUAD blog/入試課、2007-10-29)

http://opensesame_blog.tuad.jp/note?p=log&lid=87842

国際交流基金、ブログ「こちら『日本語でケアナビ』開発室」を公開(2007-10-01)

screenshot

国際交流基金がブログ「こちら『日本語でケアナビ』開発室」を公開した(2007-10-01)。

先に紹介した

・日本語でケアナビ

http://www.nihongodecarenavi.jp/

の企画・開発にあたったスタッフが記事を書くようだ。開発室に関するFAQにある「なぜこのサイトを作ったの?」に、このブログのねらいがよくまとめられている。

楊暁捷さん、ブログ「絵巻三昧」を公開

screenshot

楊暁捷さんがブログ「絵巻三昧」を公開した(2007-10-02)。

絵巻の魅力を言葉に記し、自分が受けた感動を人に分かち合いたい。この二つのことを心がけて、読書や思考のメモをここに書き残す。

という思いから始めたようだ。これまでに

・「絵巻と御伽草子」

・「百鬼夜行絵巻を享受する」

・「現代生活の「絵巻」」

・「異時同図・その反対」

・「「西遊記」に夢中した日々」

・「カラー印刷」

筑波大学附属図書館、筑波大学附属図書館Blogを公開

screenshot

筑波大学附属図書館が筑波大学附属図書館Blogを公開した(2007-09-14)。10月1日(月)から10月26日(金)にかけて筑波大学中央図書館で開催される企画展「古地図の世界?世界図とその版木?」のスタッフが連日更新している。

・筑波大学附属図書館展示Blog

ブログ「花園大学発掘日誌」、公開

screenshot

ブログ「花園大学発掘日誌」が公開された(2007-07-10)。京都市中京区で行われている同大学の新校舎発掘現場の様子をレポートしている。

・花園大学発掘日誌

http://hanazonohakkutsu.blogspot.com/

・「発掘日誌スタート」(花園大学発掘日誌、2007-07-10)

農業者大学校、ブログ「農業を仕事に出来る学校」を公開

screenshot

農業・食品産業技術総合研究機構に置かれている農業者大学校がブログ「農業を仕事に出来る学校」を公開した(2007-09-07)。

・農業を仕事に出来る学校

http://farmers.way-nifty.com/noshadai/

・農業者大学校

2007-09-07(Fru): 再開を喜ぶ

RSSリーダーに登録しているのだが、最近更新されていなかったブログから再開の知らせが届く。

・「しばらく書いてなかった」(とはずがたり、2007-09-07)

http://d.hatena.ne.jp/mique/20070907/1189132293

・とはずがたり

http://d.hatena.ne.jp/mique/

・「また再開します」(Takeda's Report、2007-09-04)

http://blog.goo.ne.jp/htakeda0000/e/f7794233587f46fc0c93732b3fefa60e

2007-09-06(Thu): 倉田敬子さんの新著『学術情報流通とオープンアクセス』への末廣恒夫さんのレビューと、前著『電子メディアは研究を変えるのか』への私のレビュー

学術情報流通とオープンアクセス

新刊として倉田敬子さんの『学術情報流通とオープンアクセス』(勁草書房、2007年、2730円)を紹介したが、

・「『学術情報流通とオープンアクセス』(倉田敬子著、勁草書房、2007年、2730円)刊行」(編集日誌、2007-08-27)

http://d.hatena.ne.jp/arg/20070828/1188255621

末廣恒夫さんが早速レビューを書いている。

・「学術情報流通とオープンアクセス」(Copy & Copyright Diary、2007-08-29)

コンテンツ配信