メディア教育開発センター(NIME)

メディア教育開発センター(NIME)、ICT活用教育支援のページを公開(公開日不明)

screenshot

メディア教育開発センター(NIME)がICT活用教育支援のページを公開している(公開日不明)。

・ICT活用教育支援

http://www.nime.ac.jp/support/

・メディア教育開発センター(NIME)

http://www.nime.ac.jp/

メディア教育開発センター(NIME)、プロジェクト学習支援Webグループウェア「ProBo」を公開(2008-04-01)

screenshot

メディア教育開発センター(NIME)がプロジェクト学習支援Webグループウェア「ProBo」を公開した(2008-04-01)。

・ProBo

http://pb.nime.ac.jp/

・メディア教育開発センター(NIME)

http://www.nime.ac.jp/

メディア教育開発センター(NIME)、「eラーニング等のICTを活用した教育に関する調査報告書(2007年度)」を公開(2008-02-25)

screenshot

メディア教育開発センター(NIME)が「eラーニング等のICTを活用した教育に関する調査報告書(2007年度)」をPDF形式で公開した(2008-02-25)。

・eラーニング等のICTを活用した教育に関する調査報告書(2007年度)

http://www.nime.ac.jp/reports/001/

・メディア教育開発センター(NIME)

メディア教育開発センター(NIME)、教員研修Web総合システムTRAINを公開

screenshot

メディア教育開発センター(NIME)が教員研修Web総合システムTRAINを公開した(2008-01-29)。

・教員研修Web総合システムTRAIN

http://train.nime.ac.jp/

・メディア教育開発センター(NIME)

メディア教育開発センター(NIME)、教員のICT活用指導力の自己評価総合研修システム(ADAPT)を公開(2007-10-29)

screenshot

メディア教育開発センター(NIME)が教員のICT活用指導力の自己評価総合研修システム(ADAPT)を公開した(2007-10-29)。文部科学省による「教員のICT活用指導力のチェックリスト」に基づいて分類された指導場面ごとに、ICT活用指導力に必要なスキルを学習できる。利用にはまず登録が必要となる。登録後、担当教科ごとに必要とされるスキルチェックを行い、学習が必要となるスキルについて学習科目が表示される。

・教員のICT活用指導力の自己評価総合研修システム(ADAPT)

メディア教育開発センター(NIME)、オンライン学習大学ネットワーク(UPO-NET)のサイトを公開

screenshot

メディア教育開発センター(NIME)がオンライン学習大学ネットワーク(Association of Universities for the Promotion of Online Learning:UPO-NET)のサイトを公開した(2008-01-23)。

・オンライン学習大学ネットワーク(UPO-NET)

http://upo-net.nime.ac.jp/moodle/

メディア教育開発センター(NIME)、UNIQUEプロジェクトのサイトを公開(2006-10-02)

メディア教育開発センター(NIME)が株式会社内田洋行と共に推進するUNIQUEプロジェクトのサイトを公開した(2006-10-02)。サイトでは学校教員向けの業務支援ソフトTeacher's Desktopなどが紹介されている。

・UNIQUEプロジェクト

http://www.nime.ac.jp/UNIQUE/

・メディア教育開発センター(NIME)

http://www.nime.ac.jp/

・株式会社内田洋行

http://www.uchida.co.jp/

メディア教育開発センター(NIME)、CLAD(能力開発学習コンテンツ)を公開

メディア教育開発センター(NIME)がCLAD(能力開発学習コンテンツ)を公開した(2006-09-06)。大学や高等専門学校(高専)を卒業後、就職して働く人々を対象としたeラーニング教材が提供されている。現時点では講座は「人間力系」「ビジネス系」「技術系」の3系統に分類されており、そのうち「人間力系」と「技術系」の講座が開講している。受講にはユーザー登録が必要となる。ユーザー登録をしてログインするとアクセスできる各講座のページでは、講義内容ごとにノートをとったり、ナレーションの文章を表示したり、講師に質問をしたり、と多角的な利用が可能となっている。受講者が単独で利用することはあまり想定されていないのかもしれないが、全般的な仕組みについての説明が不足しており、この点の充実を期待したい。

・CLAD(能力開発学習コンテンツ)

http://clad.nime.ac.jp/

・メディア教育開発センター(NIME)

http://www.nime.ac.jp/

メディア教育開発センター(NIME)、READ(リメディアル教育eラーニング)を公開

メディア教育開発センター(NIME)がREAD(リメディアル教育eラーニング)を公開した(2006-09-06)。READ(Remedial e-Learning for Ability Development)は大学や高等専門学校(高専)の初学者を対象に基礎学力を向上させることを目的としたeラーニングシステムで、現時点では中学1年から高校3年までの数学教材が提供されている。この教材は千歳科学技術大学が北海道内の中学や高校との連携によって作成したもの。利用には教員による申し込みが必要だが、試用するためにゲスト用のIDとパスワードが提供されている。あくまでゲスト用IDで確認した限りではあるが、機能以前にインターフェース面での課題がまだまだ山積しているという印象を受ける。

加えて、次の2点を指摘したい。一つはこのシステムは動作環境をWindows 2000、またはWindows XPに限定しているが、学習支援を目的とするシステムにこのような制約があってよいだろうか。高等教育機関では依然としてMacintoshのシェアも一定程度保たれている。公的機関であるメディア教育開発センター(NIME)が提供するシステムである以上は、動作環境をWindowsに限定することは好ましくないことだ。

マイクロソフト、NEXTプロジェクトのサイトを公開

マイクロソフトがNEXTプロジェクトのサイトを公開した(2006-09-21)。このプロジェクトは、同社とメディア教育開発センター (NIME) が進める情報コミュニケーション技術(ICT: Information and Communication Technology)を活用した未来の学校教育の可能性を探る実証研究で、2006年6月に両者による連携が結ばれている。海陽学園(愛知県)、立命館小学校(京都府)、柳川高等学校(福岡県)、神戸学院大学附属高等学校(兵庫県)の4校をモデル校として研究が進められている。今回のサイト公開を期に、実証研究の進捗が随時公開されることを期待したい。

・NEXTプロジェクト

http://www.microsoft.com/japan/education/next/

・マイクロソフト

http://www.microsoft.com/japan/

コンテンツ配信