信州大学附属図書館

信州大学附属図書館、語り継ぐ"濁流の子"アーカイブスを公開(2015-04-28)

信州大学附属図書館が語り継ぐ“濁流の子“アーカイブスを公開した(2015-04-28)。

・“濁流の子“アーカイブス
http://lore.shinshu-u.ac.jp/
・「語り継ぐ“濁流の子“アーカイブスを公開しました」(信州大学附属図書館、2015-04-28)
http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/library/information/2015/04/post-…
・信州大学附属図書館
http://www.shinshu-u.ac.jp/institution/library/

信州大学附属図書館、環境関連資料検索を公開(2008-10-20)

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信州大学附属図書館が環境関連資料検索を公開した(2008-10-20)。

・環境関連資料検索

http://library2.shinshu-u.ac.jp/envbooks/

・信州大学附属図書館

信州大学附属図書館、研究者総覧と機関リポジトリに関するソフトウエアの無償提供を開始(2007-08-29)

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信州大学附属図書館が研究者総覧と機関リポジトリに関するソフトウエアの無償提供を開始した(2007-8-29)。提供されるのは、信州大学、株式会社メディアフュージョン、株式会社アグレックスが共同で開発した

  1. 研究者総覧検索システム一式(信州大学・株式会社メディアフュージョン共同開発)
  2. ネイティブXMLデータベースエンジン
  3. DSpace用DB連携機能付加ソフト一式

の3点。これらのソフトは

信州大学附属図書館、信州大学学術情報オンラインシステム(SOAR)を正式公開

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信州大学附属図書館が信州大学機関リポジトリ(SOAR-IR)と信州大学研究者総覧(SOAR-RD)で構成される信州大学学術情報オンラインシステム(SOAR)を正式公開した(2007-08-01)。なお、お知らせによれば、

・「大学の学術研究成果発信に最適な総合学術情報システムを開発、全世界へ無償提供」(信州大学附属図書館、2007-03-15)

信州大学附属図書館、サイトをリニューアル

信州大学附属図書館がサイトをリニューアルした(2007-05-21)。デザインは一新されているが、新たな機能やコンテンツの追加はないようだ。信州大学附属図書館のサイトは以前から、お知らせのコーナーを大きくとっているが、利用者にリピーターが多い大学図書館のサイトとしては、もう少し有効なスペースの使い方を検討すべきかもしれない。

・信州大学附属図書館

http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/

・信州大学附属図書館の過去のサイト

http://web.archive.org/web/*/http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/

・「図書館のホームページをリニューアルしました。」(信州大学附属図書館、2007-05-21)

信州大学附属図書館、信州大学機関リポジトリSOAR-IRを公開

信州大学附属図書館が信州大学機関リポジトリSOAR-IRを公開した(2007-03-15)。すでに学内を対象に試験公開されていたようだが、「大学の学術研究成果発信に最適な総合学術情報システムを開発、全世界へ無償提供」という記者発表にあわせて一般公開したようだ。使用ソフトは DSpace。

・信州大学機関リポジトリSOAR-IR

https://soar-ir.shinshu-u.ac.jp/

・信州大学学術情報オンラインシステム(SOAR)情報提供サイト

http://shinlis9.shinshu-u.ac.jp/soar/

・信州大学附属図書館

http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/

信州大学附属図書館、研究者総覧SOAR-RDを試験公開

信州大学附属図書館が研究者総覧SOAR-RDを試験公開した(2007-03-31)。信州大学の教員のプロフィールや業績を確認できる。

・研究者総覧SOAR-RD

http://soar-rd.shinshu-u.ac.jp/

・信州大学附属図書館

http://www-lib.shinshu-u.ac.jp/

・「SOAR-RDを試験公開しました」(信州大学附属図書館、2007-03-31)

http://shinlis9.shinshu-u.ac.jp/soar/modules/news/article.php?storyid=6

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