国土地理院

国土地理院、マルチGNSS解析ソフトウェア「GSILIB」を公開(2015-01-08)

国土地理院がマルチGNSS解析ソフトウェア「GSILIB」を公開した(2015-01-08)。

・マルチGNSS解析ソフトウェア「GSILIB」の公開
http://datahouse1.gsi.go.jp/gsilib/gsilib.html
・高度な国土管理のための複数の衛星測位システム(マルチGNSS)による高精度測位技術の開発
http://www.gsi.go.jp/eiseisokuchi/gnss_main.html
・国土地理院
http://www.gsi.go.jp/

国土地理院、鹿野山測地観測所のサイトを公開(2008-10-17)

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国土地理院が千葉県君津市鹿野山にある鹿野山測地観測所のサイトを公開した(2008-10-17)。

・鹿野山測地観測所

http://www.gsi.go.jp/LOCAL/kanozan/

・国土地理院

http://www.gsi.go.jp/

国土地理院、つくばVLBIアンテナ Liveカメラを公開(2008-09-30)

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国土地理院がつくばVLBIアンテナ Liveカメラを公開した(2008-09-30)。

・つくばVLBIアンテナ Liveカメラ

http://vldb.gsi.go.jp/sokuchi/vlbi/ja/antscan/index.php

・国土地理院VLBIグループ

国土地理院、古地図コレクション(古地図資料閲覧サービス)をリニューアル(2008-07-02)

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国土地理院が古地図コレクション(古地図資料閲覧サービス)をリニューアルした(2008-07-02)。

・古地図コレクション(古地図資料閲覧サービス)

http://kochizu.gsi.go.jp/

・「国土地理院「古地図コレクション」ウェブサイト(古地図資料閲覧サービス)をリニューアル」(国土地理院、2008-07-07)

国土地理院、基盤地図情報を公開(2008-04-01)

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国土地理院が

・「国土地理院、基盤地図情報サイトを公開(2008-02-25)」(新着・新発見リソース、2008-04-02)

http://d.hatena.ne.jp/arg/20080402/1207066482

で、

国土地理院が整備した基盤地図情報は2008年4月1日の公開を予定している。

国土地理院、基盤地図情報サイトを公開(2008-02-25)

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国土地理院が基盤地図情報サイトを公開した(2008-02-25)。

・基盤地図情報サイト

http://www.gsi.go.jp/kiban/

・国土地理院

http://www.gsi.go.jp/

国土交通省、ハザードマップポータルサイトを公開(2007-04-27)

国土交通省がハザードマップポータルサイトを作成し、国土地理院のサイトで公開した(2007-04-27)。日本全国で自治体レベルで作成している

  • 洪水ハザードマップ
  • 内水ハザードマップ
  • 高潮ハザードマップ
  • 津波ハザードマップ
  • 土砂災害ハザードマップ
  • 火山ハザードマップ

の有無を地域ごとに確認でき、ハザードマップが公開されている場合は直接アクセスできる。なお、ハザードマップポータルサイトのデータは、2007年2月に実施されたハザードマップ実態調査に基づいている。

・ハザードマップポータルサイト

http://www1.gsi.go.jp/geowww/disapotal/

・「ハザードマップポータルサイトの公開について?インターネットで日本中のハザードマップを”まるごと”閲覧?」(国土交通省、2007-04-26)

国土地理院、「国土変遷アーカイブ 空中写真閲覧システム」を公開(2007-03-27)

国土地理院が「国土変遷アーカイブ 空中写真閲覧システム」を公開した(2007-03-27)。国土地理院が所蔵する日本各地の空中写真を電子化している。現在公開されているのは、

  • 1946年1月?1957年12月撮影の約13万4000枚
  • 1992年1月?2001年12月撮影の約3万6000枚
  • 2003年1月?2005年12月撮影の約1万5000枚

となっている。

・国土変遷アーカイブ 空中写真閲覧システム

http://archive.gsi.go.jp/airphoto/

・「戦後の国土を写した空中写真をインターネットで公開?国土変遷アーカイブの公開?」(国土地理院、2007-03-27)

国土地理院、触地図原稿作成システムを試験公開

国土地理院が触地図原稿作成システムを試験公開した(2006-09-01)。これは視覚障害者が手触りで地理を把握できる地図(触地図)の原稿を作成するソフトウェアで、利用者が自分のパソコンにインストールして使うようになっている。インストール後、国土地理院が公開している「電子国土Webシステム」をインターネット経由で利用し、1/25000レベルの地図データを用いた触地図原稿を作成できる。なお、ソフトウェアの使用にはWindowsXPかWindows2000がインストールされたパソコンと実効1Mbps程度以上(実効3Mbps程度を推奨)の通信環境が必要となる。

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