国立科学博物館

国立科学博物館産業技術史資料情報センター、サイトをリニューアル(2009-07-14)

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国立科学博物館産業技術史資料情報センターがサイトをリニューアルした(2009-07-14)。

・産業技術史資料情報センター

http://sts.kahaku.go.jp/

・産業技術史資料情報センターの過去のサイト

国立科学博物館、附属自然教育園のサイトをリニューアル(2009-07-14)

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国立科学博物館が附属自然教育園のサイトをリニューアルした(2009-07-14)。

・国立科学博物館附属自然教育園

http://www.ins.kahaku.go.jp/

・国立科学博物館附属自然教育園の過去のサイト

国立科学博物館、筑波実験植物園(つくば植物園)のサイトをリニューアル(2009-06-16)

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国立科学博物館が筑波実験植物園(つくば植物園)のサイトをリニューアルした(2009-06-16)。

・筑波実験植物園(つくば植物園)

http://www.tbg.kahaku.go.jp/

・筑波実験植物園(つくば植物園)の過去のサイト

国立科学博物館の科博メールマガジン、第300号に到達(2009-03-12)

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国立科学博物館の科博メールマガジンが第300号に到達した(2009-03-12)。

・「科博メールマガジン」第300号(2009-03-12)

国立科学博物館、サイトをリニューアル(2008-08-27)

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国立科学博物館がサイトをリニューアルした(2008-08-27)。

・国立科学博物館

http://www.kahaku.go.jp/

・国立科学博物館の過去のサイト

国立科学博物館、モバイル版サイトを公開(2007-04-17)

国立科学博物館がモバイル版サイトを公開した(2007-04-17)。利用案内や展覧会情報に加え、施設の混雑状況といったモバイル版らしい情報が発信されている。なお、モバイル版サイトはパソコンからも閲覧できるようになっている。

・国立科学博物館モバイル版

http://www.portable.kahaku.go.jp/

・「携帯サイトがオープンしました!」(国立科学博物館)

http://www.kahaku.go.jp/news/2007/mobile/

・国立科学博物館

http://www.kahaku.go.jp/

国立科学博物館の科博メールマガジン、第200号に到達(2007-04-19)

国立科学博物館の科博メールマガジンが第200号に到達した(2007-04-19)。同マガジンの創刊は2003年5月18日。2005年6月2日に第100号を突破している。

・科博メールマガジン

http://www.kahaku.go.jp/magazine/

・国立科学博物館

http://www.kahaku.go.jp/

・「国立科学博物館、科博メールマガジンをリニューアル(新着・新発見リソース、2006-12-10)

http://d.hatena.ne.jp/arg/20061210/1165716961

・2005-06-03の編集日誌

国立科学博物館、タイプ標本データベースを公開

国立科学博物館がタイプ標本データベースを公開した(2007-03-01)。タイプ標本は生物の新種を発表する際にその基準として指定される標本のことという。このデータベースでは、タイプ標本として国立科学博物館が有する標本を画像と共に検索できる。画像を検索できる意義については、「タイプ標本データベース公開について」の中にある「画像データベースの意義」の項目に詳しい。

分類学的研究を行う中で、既知種と異なると思われる生物を発見することがあります。その場合、自分が採集した生物と似た生物を比較して、手元にある標本が新種なのか、既知種の変異個体であるかを決めなければなりません。既知種は過去に新種として報告されたことのある種のことです。新種発表の論文を読んで、既知種の特徴と手元の標本を比較することによって問題が解決することもありますが、既知種のタイプ標本を調べなければ結論を出せないこともあります。タイプ標本を調べるために博物館を訪問すると時間や経費が必要です。また、タイプ標本を郵便や宅配便で研究者に送ると、郵送途中でタイプ標本が傷んだり、失われる危険があります。実際、過去にタイプ標本が輸送中に失われた例があります。

国立科学博物館、「小笠原諸島沖で釣獲された「ダイオウイカ」について」を公開(2006-12-25)

国立科学博物館が「小笠原諸島沖で釣獲された「ダイオウイカ」について」を公開した(2006-12-25)。大きく報道された2006年12月4日に小笠原諸島で釣り上げたダイオウイカに関する記者説明会資料(2006年12月22日開催)を公開している。

当時、大きな扱いを受けたニュースだけに、このような情報公開はありがたい。ただ、「2006年12月22日 記者説明会資料」と題したPDF版に掲載されているダイオウイカの写真をもっと前面に出したほうが印象度合いが高まると思う。せっかくのニュースだけに、この点は惜しまれる。

・小笠原諸島沖で釣獲された「ダイオウイカ」について

http://research.kahaku.go.jp/news/20061225/

・国立科学博物館動物第三研究室(海産無脊椎動物)

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