国際交流基金

国際交流基金、みんなの教材サイトをリニューアル(2008-10-22)

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国際交流基金日本語国際センターが「みんなの教材サイト」をリニューアルした(2008-10-22)。

・みんなの教材サイト

http://minnanokyozai.jp/

・みんなの教材サイトの過去のサイト

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)最新情報メールマガジン(JFメルマガ)、第200号に到達(2008-09-19)

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国際交流基金が発行する「国際交流基金(ジャパンファウンデーション)最新情報メールマガジン」(JFメルマガ)が第200号に到達した(2008-09-19)。

・国際交流基金(ジャパンファウンデーション)最新情報メールマガジン(JFメルマガ)第200号(2008-09-19)

国際交流基金、サイトをリニューアル(2008-05-**)

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国際交流基金がサイトをリニューアルした(2008-05-**)。

・国際交流基金

http://www.jpf.go.jp/j/

・国際交流基金の過去のサイト

2008-03-05(Wed): プロジェクトブログを書く理由?こちら「日本語でケアナビ」開発室

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国際交流基金のブログ「こちら「日本語でケアナビ」開発室」で連載されている「ブログの目指すもの」がすばらしい。特に

・「ブログの目指すもの(3)」(こちら「日本語でケアナビ」開発室、2008-03-05)

http://nihongodecarenavi.net/blog/riron/blog03.html

は読ませる。感銘を受けた個所を引いておこう。

国際交流基金、日本語教育国別情報2006年度版を公開

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国際交流基金が日本語教育国別情報2006年度版を公開した(2008-01-08)。日本語教育国別情報は教育制度と外国語教育、学習者、教育機関、教科書、教師などについて、同基金の海外事務所をはじめ、日本大使館や総領事館、国際協力機構(JICA)などから集めた情報で構成されている。収録範囲は130の国・地域に及ぶ。毎年最新版に更新されているだけでなく、過去分も保存・公開されており、すでに2002年度を除く1999年度以降の7年度分が蓄積されている。

国際交流基金、ブログ「こちら『日本語でケアナビ』開発室」を公開(2007-10-01)

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国際交流基金がブログ「こちら『日本語でケアナビ』開発室」を公開した(2007-10-01)。

先に紹介した

・日本語でケアナビ

http://www.nihongodecarenavi.jp/

の企画・開発にあたったスタッフが記事を書くようだ。開発室に関するFAQにある「なぜこのサイトを作ったの?」に、このブログのねらいがよくまとめられている。

国際交流基金、「日本語でケアナビ」を公開

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国際交流基金関西国際センターが「日本語でケアナビ」を公開した(2007-07-06)。看護や介護に関わる人向けの和英・英和辞書となっている。「仕事で使える」「気持ちを伝える」「くらしに役立つ」といったシチュエーション別に約5500の語彙や表現、約2000の例文がまとめられている。「サイトの概要」に記されている「看護や介護の仕事をする人たちの日本語学習のため」という目的はわかりづらいが、「詳しい説明」では狙いとするところが明瞭に述べられている。

国際交流基金、AIR Japan(日本のアーティスト・イン・レジデンス)をリニューアル

国際交流基金がAIR Japan(日本のアーティスト・イン・レジデンス)をリニューアルした(2007-06-29)。AIR(アーティスト・イン・レジデンス)は、「国内外からアーティストを一定期間招へいして、滞在中の活動を支援する事業」(事業概要)で、サイトではこの事業の実践例が紹介されている。このサイトは2002年から公開されているが、今回のリニューアルでは、再調査に基づく内容の大幅改訂が行われ、リンク集や関係者へのインタビューが追加されている。

・AIR Japan(日本のアーティスト・イン・レジデンス)

http://www.jpf.go.jp/air/index_j.html

・AIR Japan(日本のアーティスト・イン・レジデンス)の過去のサイト

国際交流基金、日本研究の英語サイト「Japanese Studies Network Forum(JS-Net)」を閉鎖

国際交流基金が日本研究の英語サイト「Japanese Studies Network Forum(JS-Net)」を閉鎖した(2007-06-30)。閉鎖に至った背景や事情がサイトで詳しく語られている。

本ウェブサイトは1997年の開設以来、諸外国における日本研究の促進に資するべく、インターネット上の日本研究関連情報を整理し、英語で提供してまいりました。

当初はホームページを公開している日本研究学会・研究機関の数も少なく、日本研究に関するウェブ上の情報源も限られておりましたが、その後のインターネットの発展に伴い、日本についての情報を英語で提供するウェブサイトの数は飛躍的に増え、各国の日本研究者の間でメールマガジン、ブログ等による情報交換が活性化いたしました。このような現状を踏まえ、本ウェブサイトは2007年6月末日をもって閉鎖することになりました。皆様には10年もの間、本ウェブサイトにご協力を頂き、深く御礼申し上げます。

・Japanese Studies Network Forum(JS-Net)ウェブサイト閉鎖のお知らせ

2007-05-30(Wed): 国際交流基金、Tシャツ出来

国際交流基金(ジャパンファウンデーション)がTシャツの販売を始めた。

・Asia5オリジナルデザインTシャツ

http://www.jpf.go.jp/j/goods/t-shirt/

2006年12月にアジア5ヶ国の若手トップデザイナーを日本に招き、そのときの印象をデザインしてもらったという。結構、いい!

作家と出身国、作品名は以下の通り。

  • ジャールパット・アーチャワサミットさん(タイ)「帯を着たがるTシャツ」
  • ジョジー・ローレンさん(フィリピン)「国際文化交流と日本」
  • ナズリーン・ノールさん(マレーシア)「?波と蝶?世界の調和」
  • オスカル・ラワラタさん(インドネシア)「優しさと強さの融合」
  • アヌージュ・シャルマさん(インド)「龍安寺にて」

・Asia5オリジナルデザインTシャツ

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