執筆・講演

2019-02-17(Sun): 町田市で講演とワークショップ

午前の早い時間から動き出し、数本の仕事を終えた後に町田市へ。

・2019-02-17(Sun):
町田市立図書館市民向け学習会「町田市の図書館をデザインしよう!」第1回「持続可能な図書館のあり方」(岡本真)
(於・東京都/町田市立中央図書館)
https://www.library.city.machida.tokyo.jp/

の当日です。参加者も多く、第1回として順調な滑り出しになったように思います。終了後の振り返り会議の後、別件の取材対応をしていまに至るという一日でした。

なお、次回は

・2019-03-10(Sun):
町田市立図書館市民向け学習会「町田市の図書館をデザインしよう!」第2回「町田市らしい図書館の未来」(岡本真)
(於・東京都/町田市立中央図書館)
https://www.library.city.machida.tokyo.jp/

です。

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-私たちが考える未来の図書館とは?“OUR LIFE LIBRARY“を体感しよう

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言「次の方向性を検証・検討する手立ての一つとして」(岡本真)

◆特集「ウィキペディアタウンでつながる、まちと図書館」(下吹越香菜)
 -論考1:「図書館のサービスイノベーションの引き金となる、ウィキペディアタウン」(是住久美子)
 -論考2:「「ウィキペディアタウン」と「図書館の連携」が可能にする未来の知的環境 」(高久雅生)
 -コラム1:「人々の「知りたい」を支えるもの」(下吹越香菜)
 -レポート1:「ウィキペディアタウンで考える「まちの観光」」(青木和人)
 -コラム2:「世界で初めてのウィキペディアタウン」(下吹越香菜)
 -レポート2:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報化」」(澤谷晃子)
 -レポート3:「ウィキペディアタウンで考える「まちの課題」」(萬谷ひとみ)
 -レポート4:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報をひらくデザイン」」(下吹越香菜)
 -事例ピックアップベスト5:「ウィキペディアタウンのコラボ事例」(下吹越香菜、田子環)
 -データ:「ウィキペディアタウンの開催データから見えるもの」(下吹越香菜)

◆司書名鑑 第20回 Asturio Cantabrio(ウィキペディアン)

◆連載
-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
-島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第7回「開館後の『日常』」(田中輝美)
-猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第8回「甲州市立勝沼図書館 日本一のぶどうとワインのまちの図書館が続けてきた『当たり前のこと』」(猪谷千香)
-かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第8回「事典は見た目の影響が3割?レイアウトを取っ払ってみたら、『ウィキペディア日本語版』は『日本大百科全書』よりも信憑性が高いと認知された。」(佐藤翔)

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2019-02-02(Sat): 柴田町で「わが町の図書館像を探るシンポジウム」をコーディネート

昨晩は仙台市内に泊りました。本日は柴田町での「わが町の図書館像を探るシンポジウム」のコーディネートです。総務省委嘱の地域情報化アドバイザーとしての仕事です。

・宮城県柴田町での「わが町の図書館像を探るシンポジウム」と「未来の図書館考えませんかワークショップ」の企画・運営を支援
https://arg-corp.jp/2019/01/17/shibata/

シンポジウムは「変わり出した宮城の図書館~県内の挑戦・県外の挑戦~」を掲げ、瀬戸内市民図書館「もみわ広場」館長の嶋田学さんに基調講演していただいた後、嶋田学さん、名取市図書館長の柴崎悦子さん、大崎市民図書館司書(日本図書館協会認定司書)の村上さつきさんによるパネル討論を行いました。

来場者も130名に迫るほどで町民のみなさんの高い関心を感じました。

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2019-01-31(Thu): 佐賀県で話題提供とワークショップの開催

岡山を出て佐賀へ。本日午後の佐賀県立図書館でのイベントにも関係するので、先に

・基山町立図書館
https://www.kiyama-lib.jp/

を見学しました。建て替わる前の図書館は見ていましたが、2016年4月にオープンした新図書館にうかがうのは初めてです。

見学後は佐賀市内に移動し、佐賀県公共図書館協議会平成30年度第3回公共図書館・公民館図書室職員研修会で「オール佐賀・チーム佐賀としての図書館政策」と題した話題提供とワークショップを行いました。

このワークショップは県立図書館と市町図書館の関係をつくっていくものです。この手法は2013年10月16日(水)に講師としてお招きいただいた秋田県市町村図書館・公民室職員研修会で逆にまなんだものです。5年かかりましたが、別の県に移入することができました。

終了後は伊万里市に移動し、久しぶりにじっくりと、

・伊万里市民図書館
https://www.library.city.imari.saga.jp/

を見学しました。

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2019-01-30(Wed): 瀬戸内市で研修講師と会議出席

出張の始まりです。まずは瀬戸内市へ。

瀬戸内市役所の歴史的公文書の保存およびオープンガバメントにかかる職員研修で「オープンデータ・バイ・デザインという仕事の進め方-行政の効果と効率をあげる手段としてのオープン政策」という演題で話しました。なお、これは総務省委嘱の地域情報化アドバイザーとしての仕事です。

説明では、オープンデータとなっている喜多耕一さんの

・「自治体が行うオープンデータ 西粟倉村Ver」
https://speakerdeck.com/kou_kita/zi-zhi-ti-gaxing-uopundeta-xi-su-cang-c…

を使わせていただきました。感謝。そして、こういう使い方こそ、自治体職員の方々にオープンデータの効用を感じていただけるのではないかと思います。

その後、

・山鳥毛里帰りプロジェクト
https://setouchi-cf.jp/

の定例会議に出席しました。こちらは弊社として受託している仕事です。現在5億円目標に対して2億円まで来ています。資金調達は諦めたら終わりなので、最後まで確信をもって臨みます。

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2019-01-26(Sat): 琴平町で講演

一泊二日で再び四国へ向かいます。本日は香川県の琴平町で3回構成のイベントの1回目でした。

町民有志でつくる「琴平町に図書館を作る町民会議」に総務省委嘱の地域情報化アドバイザーとしてお招きいただき、「琴平町で未来の図書館、はじめませんか」第1回で、「図書館はどんな場所?-進化する現代図書館事情」と題して話題提供しました。

・琴平町で未来の図書館はじめませんか
https://www.facebook.com/events/2295417827381664/

琴平町には現在、公共図書館がない状態なのですが、この状況を変えていこうと地域の方々が立ち上がり始めています。地域の方々の想いが叶うよう私も尽力していきます。

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2019-01-23(Wed): 愛媛県立図書館で講演

早朝に四万十町を出て、高知市経由で電車とバスで愛媛県松山市に移動しました。明日、別件の会議があるのですが、当初予定していた弊社の担当者が体調不良のため、

・子どもの読書活動推進のための研修会「震災と図書館-子どもの安全を守り、次世代へ記録を残し伝える拠点」
http://www01.ufinity.jp/ehime/index.php?key=jop8cufmm-436#_436

のピンチヒッターとして講師をさせてもらいました。

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2019-01-15(Tue): 文部科学省、日芸、B&B

午前中は文部科学省へ。総合教育政策局地域学習推進課のみなさんと今後の図書館政策の方向性について意見交換しました。弊社のような事業者にも声をかけてくださるとは、ありがたいことです。弊社からは2020年、2025年、2040年という時間軸で見たときに、図書館が情報技術を活用して実現できる未来図をお話しました。

午後は日本大学芸術学部へ。今年度担当させてもらった「図書館・書店・文化施設企画プロデュース演習」の最終成果発表会でした。どのプロジェクトも充実した結果を出せたと思います。学生のみなさんの奮闘に感心しました。

そして夜は下北沢の本屋B&Bへ。

・猪谷千香×岡本真×李明喜「図書館と地域の公共性を考える」『未来の図書館、はじめます』(青弓社)刊行記念
http://bookandbeer.com/event/20190115/

でクロストークをしてきました。なかなかハードな一日でしたが、インプットも多く次につながっていく一日でした。

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[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
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2018-12-06(Thu): 会議数本を経て、『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 刊行記念トークイベント

出張中にたまった仕事を朝方に片づけ、日中は数本の会議や取材対応でした。そして、本日のメーンイベントは、

・『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 刊行記念「デザインがつくる未来の図書館」田中元子×岡本真×李明喜トークイベント
http://www.aoyamabc.jp/event/design-library/

でした。実に楽しいひとときでした。

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2018-11-26(Mon): 関西学院大学で講義

昨晩は高知市内に泊ったので、高知市からの旅です。今日はまずは電車を乗り継ぎ、兵庫県の三田市へ。例年担当させていただいている関西学院大学総合政策学部の「情報メディアとエディターシップ」科目で一コマの講義を行いました。

終了後は学生のみなさんとしばし歓談し、明石市へ。ここで産学連携的な引き合わせをして懇親会でした。いいつながりになればと思います。

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2018-11-21(Wed): 宮城県高等学校PTA連合会大崎支部研修会で講演

宮城は大崎市の古川へ出張です。宮城県高等学校PTA連合会大崎支部研修会で「地域を支え、地域を活かす図書館へ-地域のなかの図書館と地域のなかの学校の役割」と題して講演させてもらいました。

反響もまずまずだったように思います。夜は宮城県北部の知り合いたちとの楽しいひとときを過ごしました。

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・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

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