執筆・講演

2019-01-23(Wed): 愛媛県立図書館で講演

早朝に四万十町を出て、高知市経由で電車とバスで愛媛県松山市に移動しました。明日、別件の会議があるのですが、当初予定していた弊社の担当者が体調不良のため、

・子どもの読書活動推進のための研修会「震災と図書館-子どもの安全を守り、次世代へ記録を残し伝える拠点」
http://www01.ufinity.jp/ehime/index.php?key=jop8cufmm-436#_436

のピンチヒッターとして講師をさせてもらいました。

★ アカデミック・リソース・ガイド株式会社(ARG) ★

-私たちが考える未来の図書館とは?“OUR LIFE LIBRARY“を体感しよう

http://arg-corp.jp/

岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

◆巻頭言「次の方向性を検証・検討する手立ての一つとして」(岡本真)

◆特集「ウィキペディアタウンでつながる、まちと図書館」(下吹越香菜)
 -論考1:「図書館のサービスイノベーションの引き金となる、ウィキペディアタウン」(是住久美子)
 -論考2:「「ウィキペディアタウン」と「図書館の連携」が可能にする未来の知的環境 」(高久雅生)
 -コラム1:「人々の「知りたい」を支えるもの」(下吹越香菜)
 -レポート1:「ウィキペディアタウンで考える「まちの観光」」(青木和人)
 -コラム2:「世界で初めてのウィキペディアタウン」(下吹越香菜)
 -レポート2:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報化」」(澤谷晃子)
 -レポート3:「ウィキペディアタウンで考える「まちの課題」」(萬谷ひとみ)
 -レポート4:「ウィキペディアタウンで考える「まちの情報をひらくデザイン」」(下吹越香菜)
 -事例ピックアップベスト5:「ウィキペディアタウンのコラボ事例」(下吹越香菜)
 -データ:「ウィキペディアタウンの開催データから見えるもの」(下吹越香菜)

◆司書名鑑 第20回 Asturio Cantabrio(ウィキペディアン)

◆連載
-伊藤大貴の視点・論点 第3回「社会で起きているオープン化が公共サービスへ与える影響」(伊東大貴)
-島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第7回「開館後の『日常』」(田中輝美)
-猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第8回「甲州市立勝沼図書館 日本一のぶどうとワインのまちの図書館が続けてきた『当たり前のこと』」(猪谷千香)
-かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第8回「事典は見た目の影響が3割?レイアウトを取っ払ってみたら、『ウィキペディア日本語版』は『日本大百科全書』よりも信憑性が高いと認知された。」(佐藤翔)

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
-公式Facebook: https://www.facebook.com/LRGjp

2019-01-15(Tue): 文部科学省、日芸、B&B

午前中は文部科学省へ。総合教育政策局地域学習推進課のみなさんと今後の図書館政策の方向性について意見交換しました。弊社のような事業者にも声をかけてくださるとは、ありがたいことです。弊社からは2020年、2025年、2040年という時間軸で見たときに、図書館が情報技術を活用して実現できる未来図をお話しました。

午後は日本大学芸術学部へ。今年度担当させてもらった「図書館・書店・文化施設企画プロデュース演習」の最終成果発表会でした。どのプロジェクトも充実した結果を出せたと思います。学生のみなさんの奮闘に感心しました。

そして夜は下北沢の本屋B&Bへ。

・猪谷千香×岡本真×李明喜「図書館と地域の公共性を考える」『未来の図書館、はじめます』(青弓社)刊行記念
http://bookandbeer.com/event/20190115/

でクロストークをしてきました。なかなかハードな一日でしたが、インプットも多く次につながっていく一日でした。

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岡本真の最新著『未来の図書館、はじめます』好評販売中

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

-販売ページ: https://www.fujisan.co.jp/product/1281695255/
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2018-12-06(Thu): 会議数本を経て、『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 刊行記念トークイベント

出張中にたまった仕事を朝方に片づけ、日中は数本の会議や取材対応でした。そして、本日のメーンイベントは、

・『未来の図書館、はじめます』(青弓社) 刊行記念「デザインがつくる未来の図書館」田中元子×岡本真×李明喜トークイベント
http://www.aoyamabc.jp/event/design-library/

でした。実に楽しいひとときでした。

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★-図書館の未来がわかる、新しいライブラリーマガジン!

[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

[司書名鑑]伊藤遊(京都精華大学国際マンガ研究センター/京都国際マンガミュージアム研究員)

[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
・かたつむりは電子図書館の夢をみるか LRG編 第7回「誰が公立図書館の「~委員」をやっているのか?次におすすめの若手は?」(佐藤翔)

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2018-11-26(Mon): 関西学院大学で講義

昨晩は高知市内に泊ったので、高知市からの旅です。今日はまずは電車を乗り継ぎ、兵庫県の三田市へ。例年担当させていただいている関西学院大学総合政策学部の「情報メディアとエディターシップ」科目で一コマの講義を行いました。

終了後は学生のみなさんとしばし歓談し、明石市へ。ここで産学連携的な引き合わせをして懇親会でした。いいつながりになればと思います。

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[巻頭言]「沃野を切り開く新たなライブラリーマガジンを目指して」(岡本真)

[特集]「マンガという体験、図書館という環境」(責任編集:李明喜)
-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
-マンガという体験、図書館という環境-1「実践の現場から」
・「公共図書館とマンガ―ありふれた図書館資料として収集・提供するために」(新出)・「マンガ大放談:いま、公共図書館に置きたいマンガ」
-マンガという体験、図書館という環境-2「研究の最前線から」
・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

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[連載]
・島ではじめる未来の図書館~西ノ島・新図書館建設プロジェクト~第6回「運命の開館日」(田中輝美)
・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
・伊藤大貴の視点・論点 第2回「プロセスの見直しひとつで公共事業はクリエイティブにいま問われる「公平性」と市民にとっての豊かさ」(伊東大貴)
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2018-11-21(Wed): 宮城県高等学校PTA連合会大崎支部研修会で講演

宮城は大崎市の古川へ出張です。宮城県高等学校PTA連合会大崎支部研修会で「地域を支え、地域を活かす図書館へ-地域のなかの図書館と地域のなかの学校の役割」と題して講演させてもらいました。

反響もまずまずだったように思います。夜は宮城県北部の知り合いたちとの楽しいひとときを過ごしました。

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-図書館における「マンガ環境」のデザイン、その現場へ
-図書館、マンガ図書館、マンガミュージアムにおけるマンガの状況
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・「マンガの環境としての図書館-ミュージアムとの比較を通して」(村田麻里子)
・「〈マンガ環境〉を考える-「マンガミュージアム」の困難と可能性」(伊藤遊)
・「日本マンガの多様な読まれ方-「世界マンガ」としての辰巳ヨシヒロ作品」(椎名ゆかり)
・「マンガを読むとはいかなる体験か-マンガと近代の時間について」(三輪健太朗)

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・猪谷千香の図書館エスノグラフィー 第10回「八戸市が直営する書店「八戸ブックセンター」はなぜ図書館ではなかったのか?」(猪谷千香)
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2018-11-17(Sat): 山鳥毛里帰りプロジェクト シンポジウムでコーディネーターを担当

早起きして新幹線に乗車です。本日は

・瀬戸内市 – 山鳥毛里帰りプロジェクト シンポジウムの開催について(お知らせ)
http://www.city.setouchi.lg.jp/kurashi/soshiki/kyoikuiinkai/syakaikyoiku…

でコーディネーターを務めました。

・山鳥毛里帰りプロジェクト
https://setouchi-cf.jp/

も目標額である5億円の1割まで到達しています。

終了後は明日、黒部市でのシンポジウムに出席するため一路、富山へ。

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2018-11-15(Thu): 富士市で講演した後、仙台へ

掛川市から富士市へ。静岡県市立図書館協議会の研修会にお招きいただき、「図書館における資金調達(ファンドレイジング)」と題して講演と討論を行いました。

とにかく座学ではなく、「私たちごと」としての実践に移ることが重要です。今日は最後の30分間は参加者からそれぞれが持つ実施イメージを語っていただき、より効果が見込まれる仕掛け・仕組みを議論しました。一人でも多くの参加者が次の一歩に移ってくれることを期待しています。

さて、明日は柴田町、名取市で会議があるので、新幹線を乗り継いで仙台に入りました。旅が続きます。

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2018-11-03(Sat): ペチャクチャナイト横浜プレゼンツデザイン大喜利in関内外OPEN!10に出演

疲労もある程度はとれたので、朝から出社し、あれこれと仕事を進めます。書き物から資料確認までを済ませ、昼過ぎからは

・ペチャクチャナイト横浜プレゼンツデザイン大喜利in関内外OPEN!10
https://www.facebook.com/events/2120608681381205/

に出演しました。ぼちぼち笑いもとれたでしょうか……。

明日からはまた出張の日々が始まります。

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2018-10-30(Tue): 図書館総合展Day1-「須賀川市民交流センターtetteが拓く協働・融合する未来-従来型の『複合』を超えるデザインとプログラム」Part 1で司会

ついに、

・第20回図書館総合展
https://www.libraryfair.jp/

が開幕しました。私は近年はフォーラムへの出演を極限まで絞っているので、図書館総合展運営委員会の一員として担当している

・「須賀川市民交流センターtetteが拓く協働・融合する未来-従来型の『複合』を超えるデザインとプログラム」Part 1
https://www.libraryfair.jp/forum/2018/6723

のみ司会を担当し、あとは自社のブースに滞在していました。ちなみに本日からの3日間は、最新著『未来の図書館、はじめます』(青弓社、2018年)の特別価格での販売があります。300部限定で完売を目指します。

今回はこの3日間でお目にかかる方々へ献本もしていくので、すべてを販売するわけではありませんが、日ごろお世話になっている方々、またこの本をまとめるうえで多大な影響を与えてくださった方々に刊行の報告を含めて手渡しできるのはいいものです。

・弊社代表岡本真の新著『未来の図書館、はじめます』刊行、第20回図書館総合展で先行販売
http://arg-corp.jp/2018/10/26/media-33/

なお、弊社ブースは例によって3日間、イベント尽くしです。

・ARGブース「ARGパーク2018~新しい公共をつくる広場~」
http://arg-corp.jp/2018/10/02/libraryfair-43/

本日は、

<プログラムテーマ 1>13:00~14:00
「恩納村文化情報センターという風景」
・ゲスト:長浜善巳(恩納村長)、呉屋美奈子、伊波恵里奈(恩納村文化情報センター)
・ファリシリテーター:岡本(ARG)

<プログラムテーマ 2>14:30~16:00
「リパブリック~都市におけるパブリック性を考える~」
・ゲスト:田中元子(株式会社グランドレベル代表取締役、クリエイティブユニットmosaki)
・ファリシリテーター:岡本、李(ARG)

を実施しました。いずれも楽しさとこれから始まっていくであろうことへの期待が満ち満ちていたように思います。

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2018-10-27(Sat): 佐倉市で講演

佐賀を出て、福岡空港から成田空港へ。なかなかアクロバティックな移動ですが、

(仮称)佐倉図書館等新町活性化複合施設設計業務シンポジウム「まちの未来をつくる図書館へ-佐倉新町の可能性」
https://www.library.city.sakura.lg.jp/viewer/info.html?idSubTop=1&id=169

に参加しました。佐倉市のこれからのまちづくりに少しは貢献できたのではないかと思います。このまちは可能性を存分に秘めていることを痛感したシンポジウムでした。

懇親会を途中で辞して帰宅。これで今週後半戦の出張が終わります。駆け巡った一週間でした。

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