情報通信研究機構(NICT)

情報通信研究機構(NICT)、Wikipedia日英京都関連文書対訳コーパスを公開(2010-10-27)

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情報通信研究機構(NICT)がWikipedia日英京都関連文書対訳コーパスを公開している(2010-10-27)。

情報通信研究機構(NICT)、日本人1200人による英語コーパス・The NICT JLE (Japanese Learner English) Corpusを公開(2012-10-17)

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情報通信研究機構(NICT)が日本人1200人による英語コーパス・The NICT JLE (Japanese Learner English) Corpusを公開した(2012-10-17)。

情報通信研究機構(NICT)と東京大学図書館情報学研究室、「みんなの翻訳」を公開(2009-04-08)

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情報通信研究機構(NICT)の言語翻訳グループと東京大学大学院教育学研究科図書館情報学研究室が「みんなの翻訳」を公開した(2009-04-08)。

・みんなの翻訳

http://www.trans-aid.jp/

きざしカンパニーと京都産業大学、マニア/ファン指向ランキングを有するブログサーチエンジンの実証実験サイトを公開(2008-10-01)

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きざしカンパニーと京都産業大学がマニア/ファン指向ランキングを有するブログサーチエンジンの実証実験サイトを公開した(2008-10-01)。

・kizasi・京都産業大学 共同研究プロジェクト

http://kizasi.jp/labo/fansearch/index.py

情報通信研究機構(NICT)、日本人妊娠女性の全身数値モデルデータベースを公開(2008-07-04)

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情報通信研究機構(NICT)が日本人妊娠女性の全身数値モデルデータベースを公開した(2008-07-04)。

・数値人体データモデル提供のご案内

http://emc.nict.go.jp/bio/bio_human_model.html

・情報通信研究機構(NICT)

情報通信研究機構(NICT)、サイトをリニューアル(公開日不明)

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情報通信研究機構(NICT)がサイトをリニューアルしている(公開日不明)。

・情報通信研究機構(NICT)

http://www.nict.go.jp/

・情報通信研究機構(NICT)の過去のサイト

情報通信研究機構(NICT)、ITベンチャー企業ディレクトリ(企業情報データベース)を公開

独立行政法人情報通信研究機構(NICT)が、ITベンチャー企業ディレクトリ(企業情報データベース)を公開した(2005-02-28)。総務省関係の事業認定や助成金等を受けた企業、同機構の情報通信ベンチャー支援センター交流ネットワーク会員企業などを検索できる。このデータベースの開発・公開は、日本経済新聞によっていち早く報道されたが、報道時点では、情報通信研究機構の新着情報(What's New)には掲載されておらず、数日後「ITベンチャー企業データベース運用開始」という記事が掲載された(2005-03-03)。一方、データベースを提供する同機構の情報通信ベンチャー支援センターの新着情報(What's New)には、「「ITベンチャー企業ディレクトリ」(企業情報データベース)を運用開始」(2005-02-28)という記事が掲載されている。日本経済新聞は、情報通信研究機構がデータベースを公開と報道し、情報通信ベンチャー支援センターにはふれていなかったため、同機構のサイトをみて、データベースをみつけられなかった利用者もいるのではないか。私自身もその一人だ。これでは、新聞報道によって得られた利用者獲得のせっかくの機会を逸したことになる。

情報通信研究機構(NICT)、日本人平均成人男女の数値人体モデルデータベースを公開(2004-11-10)

情報通信研究機構が、日本人平均成人男女の数値人体モデルデータベースを公開した(2004-11-10)。「電波と人体との相互影響を調べるための日本人成人男女の平均体型を有する数値人体モデルデータベース」とのこと。

・日本人平均成人男女の数値人体モデルデータベース

http://www2.nict.go.jp/mt/b186/bio/bio_human_model.html

・日本人平均成人男女の数値人体モデルデータベース公開のお知らせ

http://www2.nict.go.jp/pub/whatsnew/press/h16/041110-2/041110-2.html

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