滋賀県立琵琶湖博物館

滋賀県立琵琶湖博物館、質問回答データベースを公開(2008-02-04)

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滋賀県立琵琶湖博物館が質問回答データベースを公開した(2008-02-04)。

・質問回答データベース

http://www.lbm.go.jp/emuseum/database/qanda/

・滋賀県立琵琶湖博物館

滋賀県立琵琶湖博物館、哺乳類標本データベースを公開(2008-03-19)

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滋賀県立琵琶湖博物館が哺乳類標本データベースを公開した(2008-03-19)。

・哺乳類標本データベース

http://www.lbm.go.jp/emuseum/database/honyurui/

・滋賀県立琵琶湖博物館

滋賀県立琵琶湖博物館、鳥類標本データベースを公開(2008-03-19)

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滋賀県立琵琶湖博物館が鳥類標本データベースを公開した(2008-03-19)。

・鳥類標本データベース

http://www.lbm.go.jp/emuseum/database/chorui/

・滋賀県立琵琶湖博物館

滋賀県立琵琶湖博物館、電子図鑑「日本&滋賀県のオサムシ」を公開(2008-03-24)

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滋賀県立琵琶湖博物館が琵琶湖博物館電子図鑑で「日本&滋賀県のオサムシ」を公開した(2008-03-24)。

・電子図鑑「日本&滋賀県のオサムシ」

http://www.lbm.go.jp/emuseum/zukan/osamushi/

・琵琶湖博物館電子図鑑

滋賀県立琵琶湖博物館、サイトをリニューアル

滋賀県立琵琶湖博物館がサイトをリニューアルした(2006-03-13)。サイトの構成を大きく「博物館へ行こう!」「インターネットで調べよう!」「博物館をもっと知りたい!」の3つに分け、直感的に理解しやすい構造となっている。

・滋賀県立琵琶湖博物館

http://www.lbm.go.jp/

・過去のサイト(滋賀県立琵琶湖博物館)

http://web.archive.org/web/*/http://www.lbm.go.jp/

滋賀県立琵琶湖博物館、企画展示「歩く宝石オサムシ?飛べない昆虫のふしぎ発見?」(仮称)のサイトを公開(2004-10-28)

滋賀県立琵琶湖博物館が来年7月から開催する企画展示「歩く宝石オサムシ?飛べない昆虫のふしぎ発見?」(仮称)のサイトを先行して公開した(2004-10-28)。開催(2005-07-16?2005-11-27)に「さきがけて企画展の内容や、オサムシについての情報を公開してい」くとのこと(同館新着情報)。テーマであるオサムシの簡単な解説から、現在構想中の企画展の内容を公開しており、開催までどのように内容が盛り上がっていくか、非常に楽しみ。

・「歩く宝石オサムシ?飛べない昆虫のふしぎ発見?」

http://www.lbm.go.jp/osamusi/

・滋賀県立琵琶湖博物館

http://www.lbm.go.jp/

2004-11-28(Sun):

法政大学大原社会問題研究所のメールマガジン「OISR-WATCH」がしばらく前に衣替えして、「OISR Website News」となった。法政大学大原社会問題研究所のサイトの新着情報を配信するという体裁。それはそれでよいのだが、ずいぶんとシンプルな誌面で奥付もないのはどうかな。別に「OISR Website News」に限った話ではないのだが、メールマガジンの基本項目のようなものを整備したほうがよいのだろう。

・法政大学大原社会問題研究所

http://oohara.mt.tama.hosei.ac.jp/

過去5年ほど、公私に渡ってたくさんの博物館のサイトをみてきたが、その印象や存在感において、滋賀県立琵琶湖博物館を上回る博物館サイトをみたことがない。今日、あらためて「歩く宝石オサムシ?飛べない昆虫のふしぎ発見?」(仮称)のサイト(2004-10-28公開)をみた際に、あらためて滋賀県立琵琶湖博物館のサイトを歩き回る機会があったので、思ったことを書いておこう。

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