琉球大学附属図書館

琉球大学附属図書館、ハワイ大学マノア校図書館所蔵阪巻・宝玲文庫を公開(2014-09-01)

琉球大学附属図書館がハワイ大学マノア校図書館所蔵阪巻・宝玲文庫を公開している(2014-09-01)。

・琉球大学附属図書館ハワイ大学マノア校図書館所蔵阪巻・宝玲文庫
http://manwe.lib.u-ryukyu.ac.jp/d-archive/sakamaki-hawley.htm
・「ハワイ大学所蔵阪巻・宝玲文庫のデジタル公開について」(琉球大学附属図書館、2014-09-01)
http://www.lib.u-ryukyu.ac.jp/?p=11842
・琉球・沖縄関係貴重資料デジタルアーカイブ
http://manwe.lib.u-ryukyu.ac.jp/d-archive/
・琉球大学附属図書館
http://www.lib.u-ryukyu.ac.jp/

琉球大学附属図書館、Walter Abelmann撮影写真を公開(2012-02-10)

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琉球大学附属図書館がWalter Abelmann撮影写真を公開した(2012-02-10)。

琉球大学附属図書館、沖縄地域学リポジトリを正式公開(2010-03-29)

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琉球大学附属図書館が沖縄地域学リポジトリを正式公開した(2010-03-29)。

・沖縄地域学リポジトリ

http://okinawa-repo.lib.u-ryukyu.ac.jp/

・「「沖縄地域学リポジトリ」を正式公開しました」(琉球大学附属図書館)

琉球大学附属図書館、沖縄地域学リポジトリを試験公開(2009-02-06)

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琉球大学附属図書館が沖縄地域学リポジトリを試験公開した(2009-02-06)。

・沖縄地域学リポジトリ

http://okinawa-repo.lib.u-ryukyu.ac.jp/

・琉球大学附属図書館

琉球大学附属図書館、ベッテルハイム手稿日記・公文書簡を公開

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琉球大学附属図書館がベッテルハイム手稿日記・公文書簡を公開した(2007-11-29)。ベッテルハイム(Bernard Jean Bettelheim)(1811年?1870年)は、1846年から1854年にかけて、当時の琉球で布教活動を行ったイギリス人の宣教師である。そのベッテルハイムの手稿日記3冊と書簡集2冊がPDF形式で電子化されている。なお、資料は琉球大学学術リポジトリ上で公開されている。

琉球大学附属図書館、琉球大学学術リポジトリを正式公開

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琉球大学附属図書館が琉球大学学術リポジトリを正式公開した(2007-11-16)。正式公開時点での収録件数は約1400点という。2007年3月1日の試験公開の際は約100点の研究成果しか収録されていないかったことを思えば、まずは順調な滑り出しといえるのだろう。ちなみに、これまでの動向は以下の通り。

琉球大学附属図書館、琉球大学学術リポジトリ準備ページを公開(2007-02-06)

琉球大学附属図書館が琉球大学学術リポジトリ準備ページを公開した(2007-02-06)。同図書館が構築準備中の機関リポジトリに関する規則や資料を公開している。

・琉球大学学術リポジトリ準備ページ

http://www.lib.u-ryukyu.ac.jp/ir/

・琉球大学附属図書館

http://www.lib.u-ryukyu.ac.jp/

琉球大学附属図書館、矢内原忠雄文庫植民地関係資料データベースを公開

琉球大学附属図書館が矢内原忠雄文庫植民地関係資料データベースを公開した(公開日不明)。同大が所蔵する矢内原忠雄文庫から、南洋群島を中心とした旧植民地関係の資料を電子化している。資料の多くは戦前の酸性紙であるため、原資料の劣化が激しく利用を制限するほどという。時宜に叶った電子化というべきだろうか。

なお、高精細画像にLuraDocument(LDF)という形式を採用しているのだが、この形式で画像を閲覧するためのソフトのダウンロード方法が難しい。また、資料を閲覧していると、データベースのトップページや図書館のトップページに戻れなくなってしまう。これらの技術面・デザイン面での課題は早々に解決してほしい。

・矢内原忠雄文庫植民地関係資料データベース

http://manwe.lib.u-ryukyu.ac.jp/yanaihara/

・矢内原忠雄文庫について

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